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メディア情報

新聞・雑誌・テレビ等、様々なメディアでの全国各地の環境カウンセラーの活躍をご紹介します。



ピックアップニュース

新聞・雑誌・テレビ等、様々なメディアでの全国各地の環境カウンセラーの活躍をご紹介します。
出演報告はもちろん、これからの出演予定などの情報などをどんどん掲載していきます!
2018.11.15
環境カウンセラー(市民部門)
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テレビ・ラジオ出演
エフエム愛知 @FM「LET’S エコメンド」 2018年9月29日(土) 放送の様子1(番組フェイスブック) 様子2
エフエム愛知で毎週土曜12:00〜12:30に放送されている「LET’S エコメンド」の中で、9月のテーマ「環境省が推進する国民運動「COOL CHOICE」の一つとして、リスナーが家庭でできるCOOL CHOICEについて担当。省エネ・低炭素型製品への買い換えやサービスの利用、環境に配慮したライフスタイルなど、地球温暖化対策に資する「賢い選択」の具体例をスタジオで紹介した。

2018.09.04
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 2018年7月31日(水)  掲載記事
明石市東部の自宅近くを流れる朝霧川の保全活動と川で、地域の子どもたちに対して環境学習を行っている様子が掲載。スタートから約10年が経過、ゴミだらけだった川のゴミが減ってきた他、メダカやドジョウ、海から遡上するモクズガニなどの生き物の観察も可能になった。
定期的に参加している子どもたちも多く、生き物とふれあうことで川への愛着と生き物や環境の保全の意識が育まれている。

2018.08.16
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 (2018年5月19日)  掲載記事
朝日新聞 (2018年5月19日)  掲載記事
姫路市夢前町莇野(あぞの)地区では、地区名由来のチョウの吸蜜植物である「アザミの里」復活をめざし地域活性化を図る取り組みを進めている。
この度、その一環として「三世代でチョウの生態を学ぶ会」が5月18日に莇野小学校で開催され、その講師を務めた。自身は同校の卒業生でもあり、かやの中でチョウに蜜やり、食草や幼虫の観察などの「ふれあい体験」を指導して、多くの地域住民にチョウに対する理解を促進した。

2018.08.07
近藤 哲司さん
環境カウンセラー(事業者部門市民部門

新聞掲載
毎日新聞 2018年7月18日(水)  掲載記事
西日本新聞 2018年8月1日(水)  掲載記事
飯塚市の環境審議会委員等を歴任するなど地域の環境問題の普及・啓発にかかるこれまでの功績に対して、この度「地域環境保全功労者」として平成30年度の環境大臣より表彰された。また表彰について飯塚市長に報告した。

2018.08.07
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
テレビ神奈川「ニュースハーバー」(2018年5月25日(金)18:00〜18:30) https://www.youtube.com/watch?v=TtnFYfh9_KM
長年関わっている植樹活動の一環として2018年5月13日に実施した「第14回 湘南国際村めぐりの森植樹・育樹祭」の準備から当日までの様子がテレビにて放映・紹介された。約310名の来場者があり、シイやカシなど28種、合計2000本もの苗木を植えることができた。土地本来の樹木を密植・混植植樹法で植えることで、森の早い再生につながることなどについて紹介した。

2018.06.08
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
一般社団法人日本経営士会発行 マネジメント コンサルタント 2018年5・6月号 VOL.740号  掲載記事(PDF 209KB)
自身が所属している(一社)日本経営士会の機関誌「マネジメント コンサルタント」に、平成29年度環境カウンセラーESD学会全国大会にて発表した持続可能な地域づくりにかかる研究論文内容が掲載された。

2018.02.21
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
月刊廃棄物 2018年1月号 「防災備蓄食料を学校給食の食材に活用」(PDF 2.83MB)
月刊廃棄物 2018年2月号 「防災備蓄食品をゼロに 全国ネット化目指す」(PDF 2.21MB)
食品ロスの観点から、防災用に備蓄しており賞味期限が近づいている食料を廃棄せずに活用する活動を実施。この度、物流センターに不要な防災備蓄食品を集約し大ロット化して情報を物をマッチング仕組みを構築、東京都内の小学校と連携して給食として再利用した取組が紹介された。

新聞掲載
読売新聞 2018年2月11日 朝刊  「備蓄品 おいしく処分」(PDF 5.51MB)
自身が代表を務めている団体で賞味期限の近い防災備蓄食品を集約し、学校や福祉団体、地域のイベントなどで活用する取組を行っている。賞味期限が近づいている防災用備蓄食品を廃棄せずに活用することで食品ロス対策にもつながり、注目が集まっている。

2018.02.01
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
テレビ神奈川「ニュースハーバー」(2017年11月10日(金)18:00〜18:30)
テレビ神奈川 公式ユーチューブ https://youtu.be/WfPqkKiTFA0
2017秋に実施した「湘南国際村めぐりの森植樹・育樹祭」の準備から当日までの様子がテレビにて放映・紹介され、事業のグループ長としてインタビューに対応した。
今回の植樹では全体で約130人が参加して620本の苗を植え、植樹数累計50,000本を達成した。

2018.02.01
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
毎日新聞 2017年12月10日 朝刊 「防災備蓄食品を給食に」
食品ロスの観点から、防災用に備蓄しており賞味期限が近づいている食料を廃棄せずに活用する動きが出ている。自身が代表を務めている団体で子どもたちに防災や食べ物の大切さについて考えてもらう試みを企画、東京都内の小学校の給食として再利用した事例が紹介された。

2018.02.01
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
NHK金沢放送局 「かがのとイブニング」(2017年11月28日) 放映画面
冬の省エネとして、自宅の省エネの工夫と一般家庭へのアドバイスを紹介した。
自宅では、広いリビングをカーテンで間仕切りして暖房範囲を小さくしたり、窓の断熱対策、家電の省エネ設定について紹介。また、日頃から暖房を欠かさないご家庭を訪問し、灯油ファンヒーターの温度設定とエアコンによる暖房の活用で、冬季エネルギーの削減と節約効果を数値で紹介した。

2017.12.18
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
新潟日報 上越かわらばん (2017年10月3日) 掲載記事
糸魚川フォッサマグナミュージアムで開かれる秋の天体観察会で講師を務めるなどの自身の活動や、環境活動に関わるきっかけ・環境教育への思いなどが掲載された。

2017.11.02
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 (2017年9月26日) 掲載記事
読売新聞 (2017年10月6日) 掲載記事
姫路市北部の夢前町莇野(あぞの)地区では、地区名の由来となった「アザミの里」復活や市の蝶「ジャコウアゲハ」を増やす取り組みを進めている。
この度、その一環として花に集まるチョウの生態を学ぶ会が9月25日に莇野小学校で開催され、その講師を務めた。自身は同校の卒業生でもあり、後輩となる子どもたちに、かやの中でチョウに蜜やりをしてもらうなどの「ふれあい体験」を指導して、地域の活性化に貢献した。

2017.10.04
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
月刊「致知」10月号(2017年9月) 致知随想 「必要でない命はない」  掲載記事1  掲載記事2  掲載記事3
自身が環境に関心を抱くことになったきっかけと、熱心に関わっている森林再生活動や森づくりの大切さについてを記した記事を寄稿、掲載された。

2017.10.04
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 (2017年9月3日) 掲載記事
自身が代表をしている団体「五位ノ池町小公園美緑花クラブ」では、震災の影響が残る長田区を「チョウ舞うまちに」しようと活動している。この度、兵庫県の助成を受けて、地元婦人会との共催で同区内でチョウが好む草花の寄せ植え講習会を実施した。約70名の参加によりアゲハの幼虫の食草レモンの木や成虫の蜜源となるフジバカマなどを植栽し、JR新長田駅前に配置、住民にチョウと花に親しむ機会を提供した。

2017.08.16
環境カウンセラー(事業者部門)

テレビ出演
BS TBS 「夢の鍵」 (2017年7月29日17:30〜18:00) 番組HP
アルミ付き廃棄物から純度の高いアルミを取り出し、さらにその中から水素を効率よく取り出して電気エネルギーを作る装置開発を行ったことが、テレビにて放映。
紙やアルミのリサイクルになるうえ、こうして作られた電気エネルギーが、水素ステーションへの供給にもなることが紹介された。

2017.08.03
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
公益社団法人 日本技術士会九州本部発行 「技術士だより・九州」第112号夏季号 (2017年7月15日) 掲載記事
全国の子どもたちがエコ活動をする「こどもエコクラブ 」に賛同し、毎週届く子どもたちからの活動レポートに応援メッセージを寄せる応援団としてのボランタリー活動について紹介するとともに、子どもたちの活動に対する自身の思いなどを寄稿、掲載された。

2017.08.02
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
毎日新聞 (2017年7月27日)に 掲載記事   動画
自身が代表をしている団体、自然体験活動支援「シニア種まき隊」では、子どもたちに生き物の不思議に興味をもってもらおうと、環境団体など2団体と共同でアゲハチョウを題材にした短編アニメ「くいしんぼうのナミオくん」を制作。アゲハチョウが卵から、幼虫、さなぎ、成虫へと変化する過程をわかりやすく解説している。制作披露やチョウとのふれあい体験の様子が掲載された。

2017.08.02
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
農業共済新聞 (2017年5月17日)に 掲載記事
ここ最近、山奥から里山や林道・あぜ道などに生息域を広げている吸血動物ヤマビルについて、発生を防ぐ対策や吸血被害にあった時の処置、その他注意点について専門的見地からコメント。キャンプやハイキングなどのグリーンツーリズムの行楽客や、その受け入れ先への注意喚起を行った。

2017.07.05
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 (2017年6月14日)に 掲載記事
工作、体験学習、ステージイベントを通して環境問題をわかりやすく学ぶ「かこがわエコ広場」(加古川市主催)に講師として参加。ステージで自身が作成した紙芝居「海と空の約束」の上演やクイズを行ったほか、ブースでは兵庫県立大学の学生5人と一緒に、絶滅危惧種のことや生きものと私たちの暮らしをテーマにお話しやイラスト書きをして、多くの親子連れや子どもたちに、生物多様性と私たちの暮らしのつながりへの興味喚起を行った。

2017.07.05
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 (2017年6月5日)に 掲載記事
自身が代表をしている団体、自然体験活動支援「シニア種まき隊」では、子どもたちが自然や草花に親しむきっかけをつくろうと、環境団体など3団体と共同でアゲハチョウを題材にした短編アニメの制作に取り組んでいる。ナミアゲハが成虫になるまでを描いており、生態をかわいらしく紹介。7月の完成を予定し保育園や小学校への出前教室や子ども向けのイベントで活用する。

2017.06.09
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
テレビ神奈川「ニュースハーバー」(2017年5月19日(金)18:00〜18:30) 動画
長年関わっている植樹活動の一環として、2017年5月14日に実施した「第12回湘南国際村めぐりの森植樹祭」の様子がテレビにて放映・紹介された。約370名の来場者があり、合計3850本もの苗木を植えることができた。土地本来の自然を取り戻すための密植・混植植樹法や地域での植樹の意義についても自身が紹介した。

2017.06.09
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
コープこうべ 機関誌「きょうどう」 (2017年5月) 掲載記事
コープこうべで行ったエネルギーにかかるセミナーの様子が掲載。電力自由化の概要やエネルギー問題の課題や期待できること、自由化だけでは解決できないことで私たちが取り組みたいことなどをわかりやすく解説。自身の15年間に及ぶ太陽光発電の経験も盛り込み、参加者に興味と感心を持ってもらえた。

2017.05.01
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

ウェブサイト掲載
メールマガジン「スクールニュース」 (「月刊スクールアメニティ」発行) Vol.251  ※ほぼ毎月掲載
自身が主催および講師を務めている「つくし野ビオトーププロジェクト」(自然体験や畑づくりなどをとおして地域の子どもたちに自然の様々な姿を体感してもらうプロジェクト)について、活動の内容や子どもたちの様子、農作物の栽培状況などが毎月配信されている。Vol.251では3月のジャガイモ植え、ハクサイ・ブロッコリーの収穫が紹介された。

2017.04.06
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
埼玉新聞(2016年12月20日) 掲載記事
住宅街の河川敷に市民が作り出した小さな自然地「綾瀬の森」で、里山体験を指導した様子が掲載。こどもエコクラブの「自然探険コロボックルくらぶ」の親子90人が参加。森や生き物の観察や剪定枝を使った焼き芋を食べる体験などを通して、里山保全の大切さを伝えた。

2017.04.06
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
日刊工業新聞(2016年10月13日) 掲載記事(PDF 198KB)
自身が所属している(一社)日本経営士会の呼びかけで、日刊工業新聞にコラムが掲載された。企業の環境保全活動への助言及び支援を行う環境経営士(日本経営士会が認定する民間資格)についてと、環境経営について述べた。

2016.12.15
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
朝日新聞(2016年11月7日)  掲載記事
自身が代表をしている団体「五位ノ池町小公園美緑花クラブ」では、「チョウの舞う街づくり」に取り組んでおり、チョウの好きな草花を植えてチョウとふれあう活動を継続している。公園や庭先の花緑の保守管理など地道な活動の甲斐あって、最近ではチョウの舞う姿が多く見られるようになり、住民が集うなど地域の絆も深まって、自然とのふれあい体験ができると喜ばれている。

2016.12.15
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

テレビ出演
NHK Eテレ (2016年11月20日) 「趣味の園芸 やさいの時間」内「わたしのやさいの時間」コーナー (8:00〜8:24) 
放映画像1
自身の活動に関する投稿が番組内で取り上げられ、下記の通り紹介された。
「私は、8年前から近所に畑を借りて、会社勤めをしながらボランティア活動をしています。それは地域の子どもたちに畑づくりをとおして、地域の子どもたちに自然の様々な姿を体感してもらおう…というプロジェクトです。菜園には子どもの好奇心をくすぐることがいっぱい。頭より大きなユウガオや、ピョンピョン跳ね回る虫に大はしゃぎ。楽しむうちに野菜に興味を持ち、自分で収穫したものは積極的に食べるようになりました。何より、子どもたちの成長ぶりに私もやりがいを感じています。野菜作りの発見や驚きが、子どもたちを育んでくれる菜園…それがわたしのやさいの時間です。」
[上記内容はNHKで流れたナレーションの書き起こし原稿より引用]

2016.11.01
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

雑誌掲載
町田市フォーラム資料 (2016年10月21日) 掲載記事(PDF 4.11MB)
町田市にて開催する「第1回生物多様性フォーラム」(2016年11月23日(水・祝))にて、「いのちと環境を、親子で地域に学ぶ」をキャッチフレーズに、これまでの自身の活動「つくし野ビオトーププロジェクト」について事例報告を行う。同日の内容は後日出版予定。

2016.10.05
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 (2016年9月25日)  掲載記事
明石市立朝霧小学校3年生4クラス(約120人)と行った自然体験学習(学校前の朝霧川クリーン作戦と生きもの探し)を行った様子が掲載。子どもたちが、身近な川で「川〜海〜世界のつながり」「生きものやゴミ問題」などを体験を通して考えていく。今後は、教室で紙芝居や学習会、川でのクリーン作戦と生き物調査を重ね、川を守るために出来ることを一緒に話合う予定。

2016.10.05
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
朝日新聞(2016年9月8日)  掲載記事
神戸新聞(2016年9月8日)  掲載記事
サンテレビジョン 2016年9月7日 「ニュースポート」(21:30〜21:50)
自身が代表をしている団体「五位ノ池町小公園美緑花クラブ」では、チョウの好きな草花を植えてチョウとふれあう活動を継続している。2016年9月7日(水)、地元・五位ノ池町の小学生3年生と保育園児と『合わせ絵』の手法でチョウの制作やチョウとふれあう体験の授業を行った様子が掲載・放映された。子どもたちが作ったチョウの作品は、2016月11月13日(日)の地域のイベントにも特別出展し、普及啓発を呼びかける。

テレビ出演

2016.08.24
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
京都新聞 山城版(2016年6月19日) 掲載記事
洛南タイムス(2016年6月21日) 掲載記事
城南新報(2016年6月25日) 掲載記事
2016年6月18日(土) 宇治市生涯学習センター・宇治大久保青少年センター主催で『理科出前実験教室』を実施。『ビー玉であそぼう』と題してビー玉で顕微鏡を作り、小学生に「肉眼では見えないけれど水中にも生物がいる」と生物多様性の実験授業をした様子が掲載された。

2016.08.24
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
京都新聞 丹波版(2016年7月24日)  掲載記事
京丹波町情報センターケーブルテレビ  番組(YouTube)
2016年7月23日(土)、京丹波町女性の会主催の 『環境出前教室』を実施し、『温暖化の、今を伝えます』と題して、京丹波町民を対象に「従来の温暖化緩和策と同時に温暖化の悪影響に備える適応策が必要」と地球温暖化に関する講演を行った様子が掲載された。

テレビ出演

2016.07.01
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
静岡新聞 朝刊(2016年5月14日) 掲載記事(JPEG 195KB)
浜松市立萩丘小学校主催で行っている命の繋がりや大切さを学ぶ「ゆめ講座」に講師の一人として参加(5月13日)、全校児童約700人と先生・保護者に、国連生物多様性推薦図書に選ばれた自身の絵本「海と空の約束」を活用した環境学習を実施。他の講師である常葉大学社会環境学部小杉山准教授と田んぼ研究家神田さんと、5年生の総合的学習と保護者向けの学習会も行い、活発な意見交換をした様子が掲載された。

2016.07.01
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
宮崎日日新聞(2016年6月10日) 掲載記事(JPEG 149KB)
宮崎県高鍋町で開催された高鍋まちづくりフォーラムにおいて、「ホタルの郷・高鍋の風景づくり」のテーマの中で「日本でのホタル環境整備事例を通しての留意点」の講演を実施、意見交換会が開催され、その様子が紹介された。

2016.05.11
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
明石市立朝霧小学校PTA広報誌 128 (2016年3月) 掲載記事(JPEG 211KB)
明石市立朝霧小学校小学校3年生4クラスと行った自然体験学習(学校前の朝霧川クリーン作戦と生きもの探し)の様子が紹介された。川〜海〜世界のつながり、ゴミ問題などを紙芝居を使いながら教室で学び、川でフィールドワークをした様子が大きく掲載された。

2015.12.18
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 2015年12月10日(水) 掲載記事(JPEG 264KB)
自費出版した環境絵本「海と空の約束」を使った環境学習活動を推進。『エコプロダクツ2015』(2015/12/10〜12 於:東京ビッグサイト)の「エコジャパンカップ10th」特設ステージで、合計4回の紙芝居「海と空の約束」とミニプレゼンを実施。幼稚園や小学校等での活動の様子も発表。

2015.11.11
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
広報『京丹波』NO.119(2015年9月17日発行) 掲載記事(PDF 112KB)
『京丹波町女性の会』主催のエコライフ研修会の講師として『フードマイレージで食の見直し』と題した講演を実施、当日の様子が掲載された。
今後の食生活や買い物をする際に、フードマイレージを意識したいと参加者から感想も。

2015.11.11
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

雑誌掲載
月刊「スクール アメニティ」2015年10月号P.50-51 「話題を追って〜地域が作る、地域を作る」 掲載記事(表紙含む)(PDF 613KB)
主催している地域の子どもや保護者などを対象とした環境学習団体「つくし野ビオトーププロジェクト(旧名称:町田市立つくし野小学校ビオトーププロジェクト)」の創設10年目にあたり、活動開始のきっかけ、10年目の状況、変更点や変更しない点、参加者の拡大について5枚の写真入りで紹介。

2015.08.27
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞2015年8月1日(土)朝刊 掲載記事(JPEG 183KB)
自費出版した環境絵本「海と空の約束」を使った環境学習活動を推進。2015年8月に、神戸親和女子大学ユネスコクラブの東北被災地支援活動に絵本を託して被災地の環境学習を行ったり、2010年から兵庫県立大学の学生サークルとも兵庫県下を中心に回り、紙芝居を通じて判りやすい環境教育を展開中。神戸学院大学の学生とも一緒に活動するなど、学生と連携した環境教育を実施。

2015.08.27
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
地域情報紙Dジャーナル 1299 2015年7月17日号 掲載記事(JPEG 266KB)
2009年に自費出版した環境絵本「海と空の約束」が、現在11か国語に翻訳され、国連の子ども向け推薦図書に選定されている。2009年から神戸市教育委員会と連携、小学校低学年の夏休みの自由研究のうち、優れた作品を毎年10作品「海と空の約束賞」として表彰、絵本を副賞として提供(2029年まで継続予定)。紙芝居や大型絵本の無料貸出やイベントでの講演なども行っている。

2015.08.06
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞2015年7月11日 掲載記事(JPEG 333KB)
自身が代表をしている団体「ちょうちょの舞う町づくり」の活動が、地域住民に広がってきている様子が掲載された。
チョウの幼虫のエサとなる食草や成虫の蜜源植物を植えることで、地元の公園や街角ではチョウが目立って増えてきており、地域のコミュニュティ育成と子どもたちの自然とのふれあい体験の推進に成果が出ている。

2015.07.14
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

テレビ出演
東京メトロポリタンテレビジョン2015年6月6日(土) 18:00〜18:15 「MXNEWS」
・野菜作り:番組動画YouTube
 自身が主催および講師を務めている「つくし野ビオトーププロジェクト」の活動の一つとして、都市近郊に住む子どもたちの野菜作りの様子が紹介された。子どもたちは、ソラマメ、サヤエンドウ、コマツナ、ハツカダイコンを元気に収穫。自身はソラマメの歴史と人の暮らしとのかかわり、野菜の収穫方法などを説明。

東京メトロポリタンテレビジョン2015年6月13日(土) 18:00〜18:15 「MXNEWS」
・ヤゴ救出:番組動画YouTube
 同プロジェクトの活動の一環として実施している、小学校のプールでのトンボの幼虫・ヤゴを救い出す活動について紹介された。

2015.07.14
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

雑誌掲載
JIA年鑑2014(2015年5月(公社)日本建築家協会発行)P.212-213 掲載記事(PDF 3,437KB)
東京都中央区の関東大震災の復興小学校の「エコスクール」建替に関与。コンパクトながら回遊性のある動線を設け、多目的室やオープンスペースにより柔軟性と広がりのある学習空間を実現する他、普通教室・保育室を全室南面させ、光や風を感じながら学校生活をおくることができる設計とした。屋上・壁面緑化、自然換気システム、雨水利用、太陽光・風力発電のほか、明石地区の地域冷暖房の導入を行うことで環境負荷を低減。環境配慮について体験しつつ学べる「エコスクール」として掲載。

2015.07.14
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

新聞掲載
東京新聞2015年6月30日・7月1日 掲載記事(PDF 208KB)  2015年7月3日・7月6日 掲載記事(PDF 203KB)
本年3月、自身が主催および講師を務める「つくし野ビオトーププロジェクト」に対する思いや関係者との交流をつづった作品『エミおばあちゃんのほほえみに〜畑がつなぐ地域と命のきずな』 が、「きずなづくり大賞2014」 (主催:東京都社会福祉協議会)の『東京社会福祉協議会長賞』を受賞(既報)。今回新聞社により編集、挿絵が新たに付けられ、4回の連載として東京新聞に掲載。

2015.05.28
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
豊島ケーブルネットワーク としまテレビ「ウィークリーとしま」(2015/3/6(金)〜12(木) 7:00〜、12:00〜、17:00〜、22:00〜 ※1日4回リピート放送)
持続可能な西池袋を目指して活動を始めた「としまちプロジェクト運営協議会」が主催したコミュニティカフェ「風土かふぇ」の様子と「風土かふぇ」を実施するまでの経緯等のインタビューの様子が放映。

2015.03.26
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

新聞掲載
東京新聞2015年1月30日(金) 掲載記事(PDF 113KB)
自身が主催および講師を務めている「つくし野ビオトーププロジェクト」に対する思いや関係者との交流をつづった作品『エミおばあちゃんのほほえみに〜畑がつなぐ地域と命のきずな』 が、「きずなづくり大賞2014」 (主催:東京都社会福祉協議会)の『東京社会福祉協議会長賞』を受賞。 

2015.01.23
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
石川テレビ「高木美保のツヅケル エコ。ツナガル エコ。」2015年1月24日(金) 15:00〜15:55
自身が継続的に行っている環境教育普及活動と、それをきっかけに始まった子どもたちのエコ活動を紹介。津幡町の子どもは生ごみの堆肥化と野菜作りを、金沢市の子どもはグリーンカーテンを使った省エネルギー活動を行っている。

2015.01.23
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

ウェブサイト掲載
明石文化芸術創生財団の「めいぶんげいNEWS」12月号 「アートリレー寄稿」 掲載記事(PDF 784KB)
環境絵本「海と空の約束」を作ったきっかけと、その内容を基にした紙芝居を使って、子どもたちと一緒に自然の営みや暮らしの繋がりを考え学ぶ活動「海と空の約束プロジェクト」について紹介。国際的にも本プロジェクトを展開中。

2014.12.16
環境カウンセラー(市民部門)

雑誌掲載
京都府地球温暖化防止活動推進センター通信「うぉーみんぐ」42 掲載記事 (JPEG 257k)
京丹波町女性の会主催の環境出前授業で、「地球温暖化を科学する」をテーマに講演。紅葉になるメカニズムとここ数年の紅葉時期の遅れについて説明し、地球温暖化についてわかりやすく解説した。

2014.12.16
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

新聞掲載
毎日新聞(2014年11月13日(木)東京面/23区版・多摩版) 「農and食」 掲載記事(PDF 1,028KB) 電子版
2014年(第42回)毎日農業記録賞東京地区の優良賞紹介記事として、自身が主催している子どもと保護者のための環境学習の任意団体で耕作している畑について掲載。
畑利用のいきさつ、環境学習での利用方法、畑で起こったさまざまなエピソードを紹介。命・食・環境・地域を学ぶために、畑での耕作が有用であることをアピール。

ウェブサイト掲載

2014.9.9
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

ウェブサイト掲載
月刊「スクール アメニティ」スクールニュース 201406.vol11
           同            201407 vol.38
主催および講師を務めている「つくし野ビオトーププロジェクト」にかかる「プールのヤゴ救出大作戦」、「第9回カブトムシ相撲大会つくし野場所」の活動が掲載。ヤゴの救出をきっかけに生命と自然・地域について考える場の提供や、カブトムシ相撲などを通して、子どもたちに自然体験を通して環境の大切さとその力を伝えている。

2014.9.9
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
京都新聞 2014年8月10日(日) 掲載記事 (JPEG 225k)
京丹波町女性の会の研修会として「家庭でできる省エネ」をテーマに講演。照明や電気ポットなど、身近な家電製品の省エネルギーにつながる使い方をわかりやすく解説した。

2014.7.22
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
洛南タイムス 2014年6月7日(金) 掲載記事 (JPEG 215k)
宇治市生涯学習センターの平成26年度市民活動サポート事業を活用して、全5回シリーズの環境出前授業を実施、希望する小学生を対象に科学実験を交えながら環境についての理解を促進する講座を行っている。

2014.5.7
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

雑誌掲載
環境情報誌:大阪市立環境学習センター情報誌 なちゅらる 2014年3月号No.251 掲載記事 (JPEG 533k)
環境問題をテーマに自費出版した絵本「海と空の約束」や紙芝居を使った環境学習支援活動とその内容、反応や教材である紙芝居の貸し出しなどについて紹介。合わせて、教材や紙芝居として使っている絵本「海と空の約束」が、国連の生物多様性の10年日本員会に推薦図書「生物多様性の本箱」として選ばれたことが紹介された。

2014.5.7
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

ウェブサイト掲載
ウエブ:安藤財団HP「トム・ソーヤスクール企画コンテスト」
安藤財団主催「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」で、代表を務める町田市立つくし野小学校ビオトーププロジェクトの『体験的環境学習活動』が学校部門最優秀賞「文部科学大臣奨励賞」を受賞。授賞理由は、「いのちと環境を、親子で地域に学ぶ」をキャッチフレーズに長年小学校、地域住民と保護者が連携し、主催してきた取組が、今後の自然体験活動の在り方に多くの示唆を与えられるもの等として高く評価された。
同HPニュースリリース

2014.2.27
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

雑誌掲載
雑誌:ボイックス 月刊「スクール アメニティ」2014年1月号P.48 表紙(PDF 160KB)
「話題を追って〜地域を教材とした環境教育、その8年目 町田市立つくし野小学校ビオトーププロジェクト(東京都)」(PDF 865KB)
代表者として8年間継続している「つくし野小学校ビオトーププロジェクト」の概要が掲載。都市近郊の典型的住宅地等、都市化された場所であっても身近な環境で環境学習・環境教育が可能であることを紹介。

2014.2.27
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

新聞掲載
「山ガール入門〜冬ならではの植物観察」
山ガール向けの連載記事「山ガール入門」に、植物の冬芽や冬の姿を観察するコツを紹介。近隣の雑木林の散策道を案内しながら、観察のポイントをアドバイス。

2013.11.07
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 2013年10月30日(水)夕刊 掲載記事 (JPEG 394k)
環境問題をテーマに自費出版した絵本「海と空の約束」を150冊JICAに寄贈したことをきっかけに、JICA隊員等によってインドネシアやアジアの国々の言語に翻訳され、現地の子ども達に読み聞かせをする動きが広がっている。中国語、韓国語への翻訳も進行中。
神戸新聞HP http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201310/0006458541.shtml

2013.10.10
環境カウンセラー(市民部門)

新聞掲載
神戸新聞 2013年8月17日(土)朝刊 掲載記事 (JPEG 248k)
自然と触れ合う機会が少ない親子に、自然のふしぎと魅力を伝えるべく、環境に知識のある人々とで「シニア種まき隊」を発足。季節毎にイベントの実施を企画していく。

2013.9.5
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
TBSテレビ「Nスタ」 2013年8月9日(金)16:53〜19:00
テレビ局からの依頼で、この夏の渇水や猛暑に対処するための節水・省エネについての自宅の取り組みを紹介するとともに、視聴者にも簡単にできる下記のポイントを紹介。
  1. 今年建て替えた自宅に盛り込んだ設計・施工段階で節水・省エネの工夫
    • 風呂の残り湯をトイレに利用(専用タンク設置)
    • 雨水を庭の散水や洗車に利用(自作のシステム)
    • 節水シャワーヘッドや節水ノズルの採用
    • 冷蔵庫周囲の空間確保
    • エアコンは各階1台ずつでまかなう
  2. 後から追加した対策
    • 洗面台の給水量を元栓で絞り込む(11リットル→4リットル/分)
    • 室内外8か所の温度測定→窓の開閉時間を判断
    • ソーラークッカーで調理
収録に際しては、ポイントを絞ること、ビジュアル的にわかりやすい素材の提供、過去の電力・ガス・水道のデータの提示などして、短時間での放送でも端的に伝わるような工夫を行った。

2013.9.5
環境カウンセラー(事業者部門)

新聞掲載
読売新聞 2013年6月14日(金)朝刊

テレビ出演
関西テレビ 2013年7月9日(火)スーパーニュースアンカー 16:48〜17:54
電力料金が値上がりし、家庭でもエアコン使用による料金が気になる夏の電力の節約について解説。
夏はエアコンの電気代の70%は窓から入ってくる熱を冷やすために使われることから、窓からの熱の侵入を防ぐことが重要であることを、自宅で実施している緑のカーテンや窓への断熱シートの事例を示してわかりやすく紹介。
  1. 窓の断熱の工夫
    断熱シート(ホームセンターなどで手に入る断熱用エアクッション)で複層ガラスと同様な断熱効果が得られる。冬は断熱だけでなく結露防止にも。窓ガラスの内側にスプレーで水を噴霧し、断熱シートを貼り付ける方法を実演で紹介。
  2. 窓の遮光
    ぶどうによる緑のカーテンを紹介。幹が2階まで伸びているため、1階と2階も同時に葉っぱが茂り遮光できる。地植えなので水やりの心配がなく、果実収穫の楽しみもある。1階にはぶどうの他に、苗を植えたゴーヤと自然に種から出てきたカボチャの3種類の緑のカーテンで日射が入るのを防いでいる。
緑のカーテンと断熱シートの相乗効果でエアコンによる電気代を20〜30%節約できる可能性も。

2013.8.21
環境カウンセラー(事業者部門・市民部門)

ウェブサイト掲載
町田市立小山中央小学校HP写真ニュース 642号
町田市立つくし野小学校ビオトーププロジェクトHP 活動報告
「〜エネルギーって、なんだろう〜 あおば学級ソーラーカモメ作り」
3月16日(土)に行った町田市立小山中央小学校特別支援教室「あおば」での環境学習授業の様子を紹介。難しい内容を子どもにわかりやすく説明するための工夫や、授業中の子どもたちの様子について掲載。

雑誌掲載・ウェブサイト掲載
雑誌:ボイックス 月刊「スクール アメニティ」2013年8月号P.63 「話題を追って〜企業は環境学習で何を伝えるのか(PDF 4MB)
ウェブ:町田市立つくし野小学校ビオトーププロジェクトHP 活動報告
企業、大学研究者、環境系NPOなどのメンバーで構成されている環境教育・学習による社会貢献の研究会にて、「つくし野小学校ビオトーププロジェクト」の歴史、成果、昨年の活動内容などを紹介。また、「再生可能エネルギー」についての学習プログラムを環境学習のモデル授業として実演。

2013.8.21
環境カウンセラー(市民部門)

テレビ出演
豊島ケーブルネットワーク としまテレビ「ウィークリーとしま」
(5/24(金)〜30(木) 7:00〜、12:00〜、17:00〜、22:00〜 ※1日4回リピート放送)
西池袋を、地元の人と外から来た人とが一緒に歩き、自然や環境、歴史等々さまざまな視点からその魅力を発見・発信する「としまちプロジェクトin 西池袋」のスタートとして、5月18日(土)に開催されたキックオフ会合でのワークショップの様子と、プロジェクトについてのインタビューが放映。