環境省環境カウンセラー

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環境カウンセラー登録者 詳細

登録年度
1998         他部門
氏名
伊藤 正 (イトウ タダシ)
部門
市民 
性別
男 
年代
70代 
専門分野
大気,地球温暖化,公害・化学物質 
主な活動地域
福岡県福岡市  
主な経歴
昭和52年4月から昭和60年3月まで、福岡市役所環境保全部指導課で大気保全行政に従事。平成2年4月から同部大気課、環境管理課等にて、地球環境問題・環境全般を担当して、「ローマ・クラブ福岡会議」の運営、「地球温暖化対策地域推進計画」及び「福岡市環境基本計画」の策定に従事。 
特記事項
公害防止管理者(主任、水質1種、大気1種、騒音・振動、ダイオキシン)、計量士(環境、一般)、作業環境測定士(2種)、環境アセスメント学会評議委員(H18からH20) 【研修受講履歴】2008九州、2008九州、2001東京1  

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活動の紹介

地球温暖化と私たちに出来ること

活動日2019/01/24
分野地球温暖化
対象大人
属性企業・団体
依頼元企業・団体
活動区分  講演・講師

平成31年1月、ボランティア活動を行っている公益財団法人〇〇の海外研修生に対し環境省及びIPCC5次評価報告書の資料、動画を中心にパワーポイントを用いて講義。
自分たちの暮らしの中で出来ること、省エネ・節エネと資源・廃棄物リサイクルとの関係について話を行った。


 

地球温暖化と私たちに出来ること、東南アジアのヒ素問題

活動日2018/01/25
分野地球温暖化
対象大人
属性企業・団体
依頼元企業・団体
活動区分  普及啓発

ボランティア活動を行っている公益財団法人〇〇の海外研修生に対し、IPCC第5次評価報告書の第1部~第3部の要点を抜粋し、図解を中心にパワーポイントを用いて講義。
自分たちの暮らしの中で出来ること、省エネ・節エネと資源・廃棄物リサイクルとの関係について話を行った。
機会を利用して、東南アジアの点在している飲用井戸のヒ素問題について講義を行った。


 

地球温暖化と私たちに出来ること

活動日2017/01/01
分野地球温暖化
対象大人
属性企業・団体
依頼元企業・団体
活動区分  講演・講師

ボランティア活動を行っている公益財団法人〇〇の海外研修生に対し、IPCC第5次評価報告書の第1部~第3部の要点を抜粋し、図解を中心にパワーポイントを用いて講義。自分たちの暮らしの中で出来ること、省エネ・節エネと資源・廃棄物リサイクルとの関係について話を行った。


 

地球温暖化と私たちに出来ること

活動日2015/03/02
分野地球温暖化
対象大人
属性企業・団体
依頼元企業・団体
活動区分  普及啓発

パワーポイントを用いて、環境省のHPやIPCC報告を参考に地球温暖化の要因、影響と実態、将来予測の概要を説明。身近な暮らしの中で出来ること、エネルギーや廃棄物等との関連を取り入れて話を行った。海外から日本に来ている方が対象だったので理解に不十分さを感じた。


 

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室