環境省環境カウンセラー

環境カウンセラーとは カウンセラー検索 カウンセラーになるには 活動紹介

環境カウンセラー登録者検索結果

結果一覧

表示順選択: 新しい登録年度順古い登録順 | 氏名五十音順

[3110件のデータが一致しました]

連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1 雨宮 隆 2020 事業者 埼玉県南埼玉郡宮代町 ・大手電機メーカーで新エネルギー分野や廃棄物ガス化発電システムの技術開発等(-2009) ・環境保全・資源リサイクル業界で環境推進責任者、産業廃棄物リサイクルの技術開発等(2009-13) ・日本工業大学にて環境分野の専門教育および研究活動、主任内部環境監査員(2013-19)
2 綾木 光弘 2020 市民 京都府京都市 製紙会社を早期退職後すぐに技術士の資格を取得した。専門は森林部門と総合技術監理部門であり、その中で環境関連の活動も行ってきた。大阪府の埋め立て地での森づくりの地域活動や環境研究会での啓蒙活動、環境多様性・生物多様性の講演をはじめ、各種の関連活動を行ってきた。
3 有岡 義洋 2020 事業者 大阪府大阪市 総合商社での海外経験と環境ビジネスの実務経験(資源リサイクル分野)を活かして、2005年より「日本の環境製品・サービスを海外でビジネス化(輸出、進出)する」コンサルティング会社を経営。JETROやJICA、自治体等委託の助言業務や「SDGsを業務で活かす」企業研修の実績も豊富。
4 泉 厚子 2020 市民 大阪府岸和田市 小学校講師時代に自然に対する豊かな感受性を培い、自然事象の知識と共に環境に配慮したライフスタイルを選択できる環境教育を基軸として、多岐にわたる環境問題をSDGsの概念を取り込んで、高齢者や障がい者など「誰一人取り残さない」環境教育を「ともに学ぶ姿勢」で実施してきました。
5 伊藤 哲郎 2020 市民 神奈川県横浜市 建設会社で生態系保全ほか環境業務に携わりながら、地域自治会、児童館と連携した体験型環境教育活動を展開、本物感のある教育で未来の環境リーダーを育成しています。分野は、生態系保全、海洋プラスチック問題、土壌環境です。SDGs、共生教育推進の観点から特別支援学校、環境NPOとも連携しています。
6 伊藤 英夫 2020 事業者 東京都江戸川区 ○ブナの植林(緑の百年物語) ○鮭の里親事業○「食育」 ○「環境教育」 ○学校教育の環境作り(各学年栽培活動・江戸伝統野菜作り・椎茸栽培・カブトムシ飼育等) ◯教育課程作成(生活科・総合的な学習の時間の充実) ○新川河川敷にて自然観察(自主的活動)→ザリガニ・オナモミ・センダングサ等、教材採取
7 今村 和志 2020 市民 東京都江戸川区 1級河川荒川を対象に河川/海洋ごみ問題の解決に向け、企業を対象とした社会課題研修の企画・運営や荒川沿川の小学校児童へ向けた環境教育支援等を行っている。2008年~2015年までは社会人ドクターとして、アカウミガメの繁殖活動に適した砂浜の調査/研究やその保全活動(養浜)に注力してきた。
8 梶田 佳揮 2020 事業者 愛知県岡崎市 私は、水質・土壌・廃棄物等の環境測定を実施し、測定結果より基準値に対する評価をしてきた。事業者や団体等に対して、環境測定に関する技術指導を行い、一般向けの環境教育として、水質環境に関する講義を行っている。また、産業廃棄物処分場の建設地に生息するゲンジボタルの移設に参加した。
9 川島 登史宗 2020 市民 静岡県静岡市 3歳から茨城県の逆川こどもエコクラブへ入会、その年からホタル再生、5歳からサケの保全を現在まで行ってきました。高校時代には、認定カリキュラムを経て、涸沼ラムサールガイド、地球温暖化防止活動推進員を習得しました。現在は、クラブユースとして、子供達の教育に、注力しています。
10 菊川 裕幸 2020 市民 兵庫県加東市 私はこれまで兵庫県内で高校の農業教諭として8年、短期大学の講師として1年、現在は丹波市立氷上回廊水分れフィールドミュージアムの学芸員として勤務しています。これまでに放置竹林の整備や有効活用法の検討を行ってきました。現在は、勤務館で環境保全や地域資源の活用について研究しています。
11 久保田 瑞穂 2020 市民 茨城県つくば市 高等学校教諭在職中に、地域人材との連携を通した環境学習を実践。JICA海外協力隊としてペルーで環境教育プログラムの企画・運営に従事。環境をテーマにした日本と海外の生徒による協働学習を企画・実施した。Project WET等の環境系ワークショップでのファシリテーション経験有り。
12 小堀 武信 2020 市民 東京都荒川区 2005年から環境教育団体に所属しています。これまで企業や行政の環境教育事業の企画・運営や教材開発に従事してきました。現在の関心は、都市と農山村の交流、企業のESG、学校の環境教育、自然体験です。また仕事で携わった団体の活動に参加し、多くの経験を通して、環境教育家の幅を広げています。
13 重岡 廣男 2020 市民 静岡県静岡市 市街地の丘陵地における放置竹林を伐採し植樹する活動を行ってきた。後に、保全活動の場を限定し、身近な自然環境における生物多様性や公益的価値などについて周知してきた。また、教育の場においては、自然素材を活用して生ごみや紙ごみを資源化する環境学習を展開してきた。
14 白倉 俊也 2020 市民 埼玉県熊谷市 NPO法人熊谷の環境を考える連絡協議会に所属し、熊谷市を拠点にコンポストを活用した地域循環型の生活を市民にわかりやすく指導・フォローしている。(約 750人)また、夏休みの自由研究お助け隊として、約150名の子供たちにダンボールコンポストの魅力を伝えてきた。
15 須賀 信明 2020 市民 福岡県古賀市 古賀市や環境団体で、省エネ、再エネの講師及び学習イベントなどの環境活動、エネルギー会社で省エネ、再エネ関連業務、経済団体で再エネに関する講演、委員及び事務局業務を行なってきています。環境カウンセラーは、事業者部門及び市民部門の両部門に登録しています。
16 須賀 信明 2020 事業者 福岡県古賀市 エネルギー会社で省エネ、再エネ関連業務、経済団体で再エネに関する講演、委員及び事務局、古賀市や環境団体で、省エネ、再エネの講師及び学習イベントなど行なってきています。環境カウンセラーは、事業者部門及び市民部門の両部門に登録しています。
17 高澤 康之 2020 事業者 富山県富山市 (一社)地域資源循環システム協会及び(株)アール・エ北陸の代表として、民間企業や自治体に対し、省エ ネ・低炭素化を推進し、エネルギーコンサルタント業務や普及啓発を行ってきた。近年は地域循環共生圏 の実現を目指すプラットフォームの立ち上げ支援を、各地のステークホルダーと協同し行っている。
18 都筑 佑輔 2020 事業者 愛知県春日井市 繊維専門商社の豊島株式会社にて、オーガニックコットンや再生ポリエステル、テンセル素材の商品企画・営業に携わった。2018年株式会社ウィズダムトレードを設立。規格外のため本来の用途で流通不可となった布生地の仕入・販売、またそれらの生地から生産した養生シートの販売を行っている。
19 中村 将大 2020 市民 高知県高知市 2012年10月より現在まで、高知県地球温暖化防止活動推進センターのプロジェクトリーダーとして、家庭向けの省エネプロジェクト、市町村、企業、学校等と連携した温暖化対策、地域イベントやセミナー開催等を通じた県民向けの地球温暖化防止の普及啓発活動を行ってきました。
20 西原 弘 2020 市民 東京都世田谷区 学生時代の1990年以来、公私にわたり「サステイナブル」をライフワークとする。2002年-有限会社サステイナブル・デザイン代表取締役、2003年-NPO法人東京城南環境カウンセラー協議会理事(2010年-専務理事)、2005年-NPO法人日本ガラパゴスの会理事(2005-2010年事務局長)、グリーン購入ネットワーク理事(2012年-)。

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室