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環境カウンセラー登録者検索結果

結果一覧

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[51件のデータが一致しました]

連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
21 林 真実 2008 市民 福岡県福岡市 お茶の水女子大卒。消費生活アドバイザー。マスメディアや講演等で家庭の省エネ・節電・エコライフをわかりやすく伝える。企業や自治体への助言、各県の指導員や推進員、電力会社への研修、省エネテキスト監修、エコライフエッセイ執筆、食とエネルギーのワークショッププログラム作成・実施など。
22 松崎 良勇 2008 市民 福岡県福岡市 博多湾の再生のため、自治体、地域NPO等と連携し、生物生息場の改善実験等を実施。福岡県地球温暖化防止活動推進センター職員になってからは、消費者向けセミナー、地球温暖化防止シンポジウムを開催。
23 三苫 達久 2008 市民 福岡県福岡市 30年の造園業務(緑地の設計・施工・保全)を通して培った技術を、NPO法人樹木治療研究会やNPO法人自然環境復元協会の活動に参加することにより、自然環境保全・再生・修復に役立てたいと活動しています。特に巨樹の保全を中心とした、生物多様性の保全、環境教育に力を入れています。
24 近藤 哲司 2007 市民 福岡県飯塚市 いいづか環境市民会議環境教育部会長、いいづか環境会議会長を歴任。行政と連携・協働しながら、簡単で持続可能なエコ活動の啓発に取組んでいます。
25 宮崎 文雄 2007 市民 福岡県春日市 ・パナソニック関連会社環境部門所属、環境マネジメントシステム構築。・里山保全活動参画、里山保全実践指導。・公園整備や森林保全活動等参画指導。・うちエコ診断士資格取得。・エコアクション21審査員資格取得。・Eco-CLIP支援・相談人資格取得。・ICPPコミュニケーター。・公害防止管理者 水質、大気、騒音、振動取得。
26 久保田 勝広 2006 市民 福岡県福岡市 平成9年から「環境管理システム研究会」のメンバーとして活動。市民、自治体職員向けセミナーや報告会等の啓発活動のほか、環境行政に関する調査報告書の作成等に従事。また、循環型社会形成を軸として、グリーン購入、環境教育などに関する提言や学会報告、論文投稿などを行っている。
27 永田 由利子 2006 市民 福岡県福岡市 NPO法人循環生活研究所に所属し、福岡市を拠点にダンボール箱による生ごみの堆肥化の指導を公民館や小学校等で行っている。また、擬似社会とリサイクルを同時に体験する子ども対象イベント「子どもくるくる村」を企画運営し、平成17年度には約2000名の子どもが参加した。
28 荒木 正信 2005 市民 福岡県福岡市 ●福岡県「循環型社会のための3R推進」委託業務 ●「3R推進フォーラム」開催 ●九州GPNフォーラム開催 ●「佐賀県グリーンセミナー」講師 ●福岡市・(財)ふくおか環境財団(JICA研修事業)パキスタン研修講師 ●北九州市・福岡市開催事業に出展普及啓発活動 ●福岡県中小企業家同友会学習会講師
29 岩熊 志保 2005 市民 福岡県太宰府市 大学では昆虫の行動生態学を学び、生物調査会社に就職、昆虫および環境教育を担当する。平成17年からは生物を通した環境教育を推進する「まほろば自然学校」の代表を務める。生物特に昆虫を中心とした環境学習・自然体験活動プログラムを企画・実施する。また生物多様性の保全活動にも携わる。
30 大賀 祥治 2005 市民 福岡県糟屋郡篠栗町 大学での教育・研究を中心にして市民公開講座などで環境保全活動を展開している。森林環境保全では、物質循環系におけるキノコ・菌類の役割について研究業績を重ねている。この成果に基づいて、講演や書籍などの刊行物として、広く一般市民に解説してきた。環境保全の活動をアジア国際協力体制で企画中。
31 篠原 貴美恵 2004 市民 福岡県春日市 在住の地域の子供たちと一緒に平成11年、こどもエコクラブを作る。その後、全国初となる「子どもエコクラブサポーター会」を発足する。福岡市で「食を通して環境問題を考える」テーマに活動している「未来の会」に所属し、資格を活かして子供から大人まで楽しく学べる環境講座を担当している。
32 中尾 明子 2003 市民 福岡県田川郡福智町 水道水の水質試験業務に携わって23年。また、ほたるの会に属し、地元のホタル観察活動を続ける傍ら、市民や小学校の環境学習等の支援をして15年。最近の主な講義テーマは、「水を飲む2018-飲み水から地球温暖化を考える」、「ほたるが飛ぶということ-もしかして温暖化のせい?」等。
33 原賀 いずみ 2003 市民 福岡県北九州市 到津遊園の存続活動・北九州市環境ミュージアムの学びを経て、北九州インタープリテーション研究会設立。布絵シアターによる環境教育の実践。豊の国海幸山幸ネット事務局長として、英彦山禊場の浜の保全と地域の文化発信。美術教師・絵本作家としてアートなESD・SDGsのプログラムを実践。
34 小川 育子 2002 市民 福岡県北九州市 大学で水産学を学び海中心の活動をしていました。子どもエコクラブを主軸に、環境活動及び職場やボランティア(小中学校図書館ブックサポート)の場での環境教育・実施を行ってきました。県地球温暖化推進員の活動から学びながら、エコライフ全般についての学び合い、今できることを行動しています。
35 永濱 伸也 2002 市民 福岡県北九州市 私の「環境保全プロセス」へのアプローチの基礎は「応用地質学」に拠っている。「斜面災害」、「地下水枯渇」、「水質汚濁」、「地盤沈下」等の諸問題に長年かかわった経験を生かし、人類が地球をこれ以上住み難くしないよう、環境リスクを低減すべく問題解決に得意分野から日常的に参加したい
36 妹川 征男 2001 市民 福岡県遠賀郡芦屋町 89年「芦屋町の自然を守る会」、97年「I love遠賀川流域住民交流会デポジット法制化を求める事務局」の事務局長として遠賀川の再生と海岸線の環境保全運動を行なっている。県内全自治体並びに都道府県議会に対して「デポジット法制化を求める意見書」採択の要請活動、法制化を求める署名運動を全国に発信した。
37 後藤 隆久 2001 市民 福岡県福岡市 平成7年5月から福岡市役所で、大気、水質、土壌汚染、騒音・振動、環境影響評価、干潟の自然生態系の保全・創造などの業務に従事。平成24年4月から平成26年3月までの2年間は、環境省で大気環境の保全に関する業務に従事。現在は、福岡市役所で大気,水質,騒音,熱中症対策等の業務に従事。
38 榊原 美樹 2001 市民 福岡県福岡市 平成15年10月より福岡市環境局の環境教育・学習人材リストに登録、講師活動を推進。平成16年福岡県地球温暖化防止活動推進センターの環境マイスターに登録、平成17年度より講師派遣の活動を推進。平成16年度福岡市東区の海岸を拠点に海岸清掃と保全活動を推進。同年3月こどもエコクラブの活動を開始。
39 高倉 弘二 2001 市民 福岡県北九州市 環境分析や循環型社会形成に係る試験研究並びに、東南アジアを中心として、有機廃棄物の資源リサイクルに関する海外技術協力を実施しています。また、環境NPO法人理事としての活動や、市民・小中学生に対し積極的に環境教育・環境学習等の啓発活動を展開しています。
40 西岡 貴史 2001 市民 福岡県北九州市 北九州市等の環境関連部局に従事。

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室