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環境カウンセラー登録者検索結果

結果一覧

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[66件のデータが一致しました]

連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
21 松崎 良勇 2008 市民 福岡県福岡市 博多湾の再生のため、自治体、地域NPO等と連携し、生物生息場の改善実験等を実施。福岡県地球温暖化防止活動推進センター職員になってからは、消費者向けセミナー、地球温暖化防止シンポジウムを開催。
22 三苫 達久 2008 市民 福岡県福岡市 30年の造園業務(緑地の設計・施工・保全)を通して培った技術を、NPO法人樹木治療研究会やNPO法人自然環境復元協会の活動に参加することにより、自然環境保全・再生・修復に役立てたいと活動しています。特に巨樹の保全を中心とした、生物多様性の保全、環境教育に力を入れています。
23 江口 雅宏 2007 市民 福岡県太宰府市 企業(東芝)在職中電気機器の省エネ等講演多数。定年後省エネルギーセンターのアンバサダー記者。省エネモデル校専門員として中、小学校の省エネ教育指導。H17年から27年福岡県地球温暖化防止活動推進員。環境カウンセラー、消費生活アドバイザーとして学校、自治体、企業で講演多数。H25年から太宰府市環境審議会委員
24 大平 裕 2007 市民 福岡県糟屋郡新宮町 生態系保全に関する研究、地元住民や学識者と連携した希少生物の保全活動、ビオトープの整備指導と観察会などの運営、ビオトープ管理士会北部九州支部の設立と講演会などの企画運営、地元大学における環境保全の講演、省エネ節電県民運動の普及と実践 
25 近藤 哲司 2007 市民 福岡県飯塚市 いいづか環境市民会議環境教育部会長、いいづか環境会議会長を歴任。行政と連携・協働しながら、簡単で持続可能なエコ活動の啓発に取組んでいます。
26 別府 正俊 2007 市民 福岡県久留米市 筑後市ではエコネットちくごの広報部長兼副会長として活動。クリーン作戦(環境課主催市長出席で毎月第2土曜日に実施する道路清掃活動)の後、環境講演会(ダンボールコンポスト・地球温暖化防止・省エネ)を開催している。ヒナモロコ里親会・日本野鳥の会築後支部の会員としても活動している。
27 松岡 信明 2007 市民 福岡県福岡市 30年以上に亘って環境測定・評価業務に従事。平成17年エコアクション21地域事務局「ECO-KEEA九環協」設立を行い、エコアクション21の普及啓発に努める。平成19年からエコアクション21審査人として、審査とコンサルティングを行っている。
28 宮崎 文雄 2007 市民 福岡県春日市 ・パナソニック関連会社環境部門所属、環境マネジメントシステム構築。 ・里山保全活動参画、里山保全実践指導 ・公園整備や森林保全活動等へ参画指導 ・うちエコ診断士資格取得 ・エコアクション21審査人資格取得 ・Eco-CLIP支援・相談人資格取得 ・ICPPコミュニケーター資格取得
29 久保田 勝広 2006 市民 福岡県福岡市 平成9年から「環境管理システム研究会」のメンバーとして活動。市民、自治体職員向けセミナーや報告会等の啓発活動のほか、環境行政に関する調査報告書の作成等に従事。また、循環型社会形成を軸として、グリーン購入、環境教育などに関する提言や学会報告、論文投稿などを行っている。
30 永田 由利子 2006 市民 福岡県福岡市 NPO法人循環生活研究所に所属し、福岡市を拠点にダンボール箱による生ごみの堆肥化の指導を公民館や小学校等で行っている。また、擬似社会とリサイクルを同時に体験する子ども対象イベント「子どもくるくる村」を企画運営し、平成17年度には約2000名の子どもが参加した。
31 荒木 正信 2005 市民 福岡県福岡市 ●福岡県「循環型社会のための3R推進」委託業務 ●「3R推進フォーラム」開催 ●九州GPNフォーラム開催 ●「佐賀県グリーンセミナー」講師 ●福岡市・(財)ふくおか環境財団(JICA研修事業)パキスタン研修講師 ●北九州市・福岡市開催事業に出展普及啓発活動 ●福岡県中小企業家同友会学習会講師
32 岩熊 志保 2005 市民 福岡県太宰府市 大学では昆虫の行動生態学を学び、生物調査会社に就職、昆虫および環境教育を担当する。平成17年からは生物を通した環境教育を推進する「まほろば自然学校」の代表を務める。生物特に昆虫を中心とした環境学習・自然体験活動プログラムを企画・実施する。また生物多様性の保全活動にも携わる。
33 大賀 祥治 2005 市民 福岡県糟屋郡篠栗町 大学での教育・研究を中心にして市民公開講座などで環境保全活動を展開している。森林環境保全では、物質循環系におけるキノコ・菌類の役割について研究業績を重ねている。この成果に基づいて、講演や書籍などの刊行物として、広く一般市民に解説してきた。環境保全の活動をアジア国際協力体制で企画中。
34 熊井 一博 2005 市民 福岡県北九州市 環境保全リーダー養成講座の終了後、北九州市環境博覧祭の環境ボランティア、環境ミュージアムの環境学習サポーターを現在まで継続。地域活動ではみなみ塾を設立、市民センターの講座、行事の講師と支援、小学校と定期的な学習支援活動の継続で現在に至っている。
35 篠原 貴美恵 2004 市民 福岡県春日市 H10年NPOで活動開始。H14年環境啓発は生活者の目線が大切と感じ食と暮らしから環境を考える「未来の会」を発足。「環境対策は誰のために必要なのか」を柱に、命を育む食と自然とのつながりを体験する出前講座、料理教室、啓発誌発行等をを保育園・小学校・エコクラブ・地域対象に行う。
36 角谷 忠彦 2004 市民 福岡県北九州市 平成11年1月、市民エコカレッジ修了生により、「北九州環境保全懇話会」を設立し、小学校・公民館等で環境啓蒙活動を始めた。以来、北九州博覧会での環境ボランティア、次いで環境ミュージアムで環境学習サポーターとして、主に小学生、一般市民等を対象に環境啓蒙活動を継続中である。
37 中尾 明子 2003 市民 福岡県田川郡福智町 水道水の水質試験業務に携わって20年。また、ほたるの会に属し、地元のホタル観察活動を続ける傍ら、市民や小学校の環境学習等の支援をして15年。最近の主な講義テーマは、「水を飲む2015ー飲み水から地球温暖化を考える」、「ほたるが飛ぶということーもしかして温暖化のせい?」等。
38 原賀 いずみ 2003 市民 福岡県北九州市 小中高、特別支援、短大、大学で美術教育と環境教育の非常勤講師。到津の森公園の存続活動を経て、北九州インタープリテーション研究会を設立し生物多様性を伝える「布絵シアター・かばんミュージアム」を開発。国内や中国、韓国で上演。豊の国海幸山幸ネット事務局として福岡県の地域づくりに奔走。
39 秋枝 博子 2002 市民 福岡県北九州市 環境家計簿記帳によるCO2排出量を削減する活動や、廃食油石鹸づくりや畳のへりや古布、着物のはぎれ、雨傘、プリペイドカードなどを使った小物づくりの3R活動をワークショップ、講演などを通じ、普及活動を行っています。また、ダンボールコンポストを活用し、生ごみの堆肥化を行っています。
40 岡本 広治 2002 市民 福岡県北九州市 大人も子どもも自然の中で体験することから学び気づくことが多くあります。私は「おたがいさま」の心をもった人の社会であればいろんなことがスムーズにできるこに気づきました。「おたがいさまのまちづくり」を目的にNPO法人北九州国際自然大学校を設立し、活動しています。

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室