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[65件のデータが一致しました]

連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1 秋枝 博子 2002 市民 福岡県北九州市 環境家計簿記帳によるCO2排出量を削減する活動や、廃食油石鹸づくりや畳のへりや古布、着物のはぎれ、雨傘、プリペイドカードなどを使った小物づくりの3R活動をワークショップ、講演などを通じ、普及活動を行っています。また、ダンボールコンポストを活用し、生ごみの堆肥化を行っています。
2 荒木 正信 2005 市民 福岡県福岡市 ●福岡県「循環型社会のための3R推進」委託業務 ●「3R推進フォーラム」開催 ●九州GPNフォーラム開催 ●「佐賀県グリーンセミナー」講師 ●福岡市・(財)ふくおか環境財団(JICA研修事業)パキスタン研修講師 ●北九州市・福岡市開催事業に出展普及啓発活動 ●福岡県中小企業家同友会学習会講師
3 生田 哲朗 1998 市民 福岡県福岡市 平成5年より日本シェアリングネイチャー協会インストラクターとして講師活動開始、平成11年福岡県協会設立。「まなびアイふくおか」講師登録。平成24年より福岡市「わくわくエコ教室」講師参加。福岡県営春日公園「自然あそび結構」の協力団体として毎月第4日曜日、野あそびクラブ実施。
4 泉 香苗 2008 市民 福岡県北九州市 東北大学文学部社会学科卒業。国家資格キャリアコンサルタント。准認定ファンドレイザー。環境設計の手引き「パタン・ランゲージ」から、文脈をもって“今あるもの”を持続する知恵の大切さを学ぶ。 食と環境をテーマに、食からエコを考えるプロジェクト(エコスタイルカフェプロジェクト)等環境活動のきっかけづくりとなる企画の策定や運営を16年間手掛けた後、2016年より「環境教育はすべての根っこ」という視点からキャリア教育に携わっている。
5 井芹 寧 1998 市民 福岡県福岡市 昭和56年4月から現在まで、西日本技術開発(株)に勤務、発電所・ダム建設・リゾート開発の環境アセスメント業務及びダム貯水池・河川の水質管理、富栄養化防止対策法の研究開発業務に従事
6 伊藤 正 1998 市民 福岡県福岡市 昭和52年4月から昭和60年3月まで、福岡市役所環境保全部指導課で大気保全行政に従事。平成2年4月から同部大気課、環境管理課等にて、地球環境問題・環境全般を担当して、「ローマ・クラブ福岡会議」の運営、「地球温暖化対策地域推進計画」及び「福岡市環境基本計画」の策定に従事。
7 稲益 崇 2014 市民 福岡県福岡市 一般財団法人九州環境管理協会において、6年間、九州各地の小中学校に赴き環境教育に従事。環境教育に関する実験ツールの開発や企画業務を行う。平成18年4月から、福岡市保健環境学習室まもるーむ福岡で環境学習を通し、保健環境や環境保全活動に関する普及啓発活動に従事している。
8 妹川 征男 2001 市民 福岡県遠賀郡芦屋町 89年「芦屋町の自然を守る会」、97年「I love遠賀川流域住民交流会デポジット法制化を求める事務局」の事務局長として遠賀川の再生と海岸線の環境保全運動を行なっている。県内全自治体並びに都道府県議会に対して「デポジット法制化を求める意見書」採択の要請活動、法制化を求める署名運動を全国に発信した。
9 岩熊 志保 2005 市民 福岡県太宰府市 大学では昆虫の行動生態学を学び、生物調査会社に就職、昆虫および環境教育を担当する。平成17年からは生物を通した環境教育を推進する「まほろば自然学校」の代表を務める。生物特に昆虫を中心とした環境学習・自然体験活動プログラムを企画・実施する。また生物多様性の保全活動にも携わる。
10 江口 雅宏 2007 市民 福岡県太宰府市 企業(東芝)在職中電気機器の省エネ等講演多数。定年後省エネルギーセンターのアンバサダー記者。省エネモデル校専門員として中、小学校の省エネ教育指導。H17年から27年福岡県地球温暖化防止活動推進員。環境カウンセラー、消費生活アドバイザーとして学校、自治体、企業で講演多数。H25年から太宰府市環境審議会委員
11 江藤 真紀子 2017 市民 福岡県糟屋郡篠栗町 平成7年より食品添加物検査、産業廃棄物、河川、飲料水等の水質検査業務に従事。平成9年から(一財)福岡県浄化槽協会に勤務し、浄化槽の水質検査業務に従事。平成24年から小学生向けに環境学習の出前講座を実施。のべ90校、およそ3,900人の子ども達に『水』に関する環境教育を行っている。
12 大賀 祥治 2005 市民 福岡県糟屋郡篠栗町 大学での教育・研究を中心にして市民公開講座などで環境保全活動を展開している。森林環境保全では、物質循環系におけるキノコ・菌類の役割について研究業績を重ねている。この成果に基づいて、講演や書籍などの刊行物として、広く一般市民に解説してきた。環境保全の活動をアジア国際協力体制で企画中。
13 大近 正博 1997 市民 福岡県福岡市 平成元年4月より福岡市立板付北小学校において、平成4年4月より福岡市立別府小学校において、地域素材を生かしながら、地域や家庭との連携を図った環境教育(理論構築とそれにもとづく実践及び評価)を展開してきた。
14 大坪 克也 1999 市民 福岡県福岡市 昭和53年より建築都市計画に、平成元年より環境配慮のまちづくりや地域環境計画に従事。以降、建築環境問題研究会参加、建物診断改修活動、シックハウス調査活動、水面栽培水質浄化活動、環境情報通信、エコビレッジづくり活動、団体・学校での環境講演などを行なう。平成11年より11年間、九州大学非常勤講師。
15 大平 裕 2007 市民 福岡県糟屋郡新宮町 生態系保全に関する研究、地元住民や学識者と連携した希少生物の保全活動、ビオトープの整備指導と観察会などの運営、ビオトープ管理士会北部九州支部の設立と講演会などの企画運営、地元大学における環境保全の講演、省エネ節電県民運動の普及と実践 
16 岡本 広治 2002 市民 福岡県北九州市 大人も子どもも自然の中で体験することから学び気づくことが多くあります。私は「おたがいさま」の心をもった人の社会であればいろんなことがスムーズにできるこに気づきました。「おたがいさまのまちづくり」を目的にNPO法人北九州国際自然大学校を設立し、活動しています。
17 岡本 久人 1998 市民 福岡県宗像市 平成2年-15年/日本野鳥の会評議員。平成7年-現在/ECO-ECO(ストック型社会論)研究会主宰。平成10年まで/新日鉄社員(内8年間ローマ駐在)。現在/九州国際大学次世代システム研究所(ストック型社会論)所長。研究技術計画学会評議員。バードライフ・アジア理事。生物定量評価研究会幹事
18 小川 育子 2002 市民 福岡県北九州市 大学で水産学を学び海中心の活動をしていました。子どもエコクラブを主軸に、環境活動及び職場やボランティア(小中学校図書館ブックサポート)の場での環境教育・実施を行ってきました。県地球温暖化推進員の活動から学びながら、エコライフ全般についての学び合い、今できることを行動しています。
19 小野 仁 2000 市民 福岡県福岡市 福岡県・福岡市などの環境に関する委員会の委員として、環境行政の施策の立案や評価に携わっている。また、日本野鳥の会福岡支部長として、探鳥会などを通じて市民の環境マインドの醸成に努めている。なお、保育園、小学校や地域の公民館などでは、環境学習や自然観察会を実施している。
20 片山 純子 1996 市民 福岡県福岡市 【出前講座】ごみ問題をテーマにした出前講座の回数は約650回を越す。自治体、市民団体、諸団体、NPO・NGO、企業、学校からの要請で講師を務めた。【視察・見学】フィールドワークは継続。【政策提言】審議会、協議会等の委員。【学習会・集会】ごみ雑学講座、上映会開催。

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室