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環境カウンセラー登録者検索結果

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[51件のデータが一致しました]

連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1 片山 純子 1996 市民 福岡県福岡市 【出前講座】ごみ問題をテーマにした出前講座の回数は約650回を越す。自治体、市民団体、諸団体、NPO・NGO、企業、学校からの要請で講師を務めた。【視察・見学】フィールドワークは継続。【政策提言】審議会、協議会等の委員。【学習会・集会】ごみ雑学講座、上映会開催。
2 田村 耕作 1996 市民 福岡県福岡市 昭和56年日本野鳥の会会員、昭和58年(財)日本自然保護協会自然観察指導員、平成3年日本ネイチャーゲーム協会初級指導員、平成8年中級指導員。平成7年福岡県環境教育アドバイザー、平成11年福岡市環境影響評価審査会委員を担当。
3 山本 廣子 1997 市民 福岡県福岡市 1988年に「和白干潟を守る会」を発足し、博多湾・和白干潟の自然保護活動に取り組む。自然観察会・鳥類や水質の調査・クリーン作戦など。1989年から「日本野鳥の会福岡支部」の和白海岸探鳥会のリーダーを担当。福岡市主催環境に関する委員会のメンバー等。きりえの創作活動歴:35年。
4 依田 浩敏 1997 市民 福岡県福岡市 早稲田大学助手などを経て、2003年4月より近畿大学教授。専門分野は環境に配慮したたてものづくり・まちづくり。NPO法人ふくおか環境カウンセラー協会理事長。NPO法人エコ・テクル理事。大学の教育研究活動や、NPO法人などの活動を通して、地域の環境保全、環境教育に貢献している。
5 生田 哲朗 1998 市民 福岡県福岡市 平成5年より日本シェアリングネイチャー協会インストラクターとして講師活動開始、平成11年福岡県協会設立。「まなびアイふくおか」講師登録。平成24年より福岡市「わくわくエコ教室」講師参加。福岡県営春日公園「自然あそび結構」の協力団体として毎月第4日曜日、野あそびクラブ実施。
6 井芹 寧 1998 市民 福岡県福岡市 昭和56年4月から現在まで、西日本技術開発(株)に勤務、発電所・ダム建設・リゾート開発の環境アセスメント業務及びダム貯水池・河川の水質管理、富栄養化防止対策法の研究開発業務に従事
7 岡本 久人 1998 市民 福岡県宗像市 平成2年-15年/日本野鳥の会評議員。平成7年-現在/ECO-ECO(ストック型社会論)研究会主宰。平成10年まで/新日鉄社員(内8年間ローマ駐在)。現在/九州国際大学次世代システム研究所(ストック型社会論)所長。研究技術計画学会評議員。バードライフ・アジア理事。生物定量評価研究会幹事
8 千疋 昌昭 1998 市民 福岡県北九州市 2000年9月2日に北九州市で開かれた「グローバル500アジアフォーラム」にて北九州工業地帯の一角にあった八幡市城山小学校。公害問題(降下煤塵等)により児童生徒や住民の健康被害が進み開校から21年で閉校。一人一人の友が去っていく悲しさ、学校が取り壊されるむなしさを報告。以来、環境カウンセラーとして城山小の問題提起を市民の方や教員の方々とフィールドワークをして学びを深めている。
9 大坪 克也 1999 市民 福岡県福岡市 昭和53年より建築都市計画に、平成元年より環境配慮のまちづくりや地域環境計画に従事。以降、建築環境問題研究会参加、建物診断改修活動、シックハウス調査活動、水面栽培水質浄化活動、環境情報通信、エコビレッジづくり活動、団体・学校での環境講演などを行なう。平成11年より11年間、九州大学非常勤講師。
10 藤本 倫子 1999 市民 福岡県福岡市 生ごみ減量をめざし各地を訪問実演理解を求め日々努力をつづける。学校訪問総合教育の中のごみ問題を取り上げ説明実演指導をしている。
11 森本 美鈴 1999 市民 福岡県北九州市 72年から実験主体の消費者教育を実施。食品・水質・大気分野を経て、90年より市民への環境教育を開始。体験型環境教育及び環境ボランティア等環境人材の育成を行う。学校や公民館でもエコライフ授業や講座を実施。途上国への環境教育も行う。
12 妹川 征男 2001 市民 福岡県遠賀郡芦屋町 89年「芦屋町の自然を守る会」、97年「I love遠賀川流域住民交流会デポジット法制化を求める事務局」の事務局長として遠賀川の再生と海岸線の環境保全運動を行なっている。県内全自治体並びに都道府県議会に対して「デポジット法制化を求める意見書」採択の要請活動、法制化を求める署名運動を全国に発信した。
13 後藤 隆久 2001 市民 福岡県福岡市 平成7年5月から福岡市役所で、大気、水質、土壌汚染、騒音・振動、環境影響評価、干潟の自然生態系の保全・創造などの業務に従事。平成24年4月から平成26年3月までの2年間は、環境省で大気環境の保全に関する業務に従事。現在は、福岡市役所で大気,水質,騒音,熱中症対策等の業務に従事。
14 榊原 美樹 2001 市民 福岡県福岡市 平成15年10月より福岡市環境局の環境教育・学習人材リストに登録、講師活動を推進。平成16年福岡県地球温暖化防止活動推進センターの環境マイスターに登録、平成17年度より講師派遣の活動を推進。平成16年度福岡市東区の海岸を拠点に海岸清掃と保全活動を推進。同年3月こどもエコクラブの活動を開始。
15 高倉 弘二 2001 市民 福岡県北九州市 環境分析や循環型社会形成に係る試験研究並びに、東南アジアを中心として、有機廃棄物の資源リサイクルに関する海外技術協力を実施しています。また、環境NPO法人理事としての活動や、市民・小中学生に対し積極的に環境教育・環境学習等の啓発活動を展開しています。
16 西岡 貴史 2001 市民 福岡県北九州市 北九州市等の環境関連部局に従事。
17 小川 育子 2002 市民 福岡県北九州市 大学で水産学を学び海中心の活動をしていました。子どもエコクラブを主軸に、環境活動及び職場やボランティア(小中学校図書館ブックサポート)の場での環境教育・実施を行ってきました。県地球温暖化推進員の活動から学びながら、エコライフ全般についての学び合い、今できることを行動しています。
18 永濱 伸也 2002 市民 福岡県北九州市 私の「環境保全プロセス」へのアプローチの基礎は「応用地質学」に拠っている。「斜面災害」、「地下水枯渇」、「水質汚濁」、「地盤沈下」等の諸問題に長年かかわった経験を生かし、人類が地球をこれ以上住み難くしないよう、環境リスクを低減すべく問題解決に得意分野から日常的に参加したい
19 中尾 明子 2003 市民 福岡県田川郡福智町 水道水の水質試験業務に携わって23年。また、ほたるの会に属し、地元のホタル観察活動を続ける傍ら、市民や小学校の環境学習等の支援をして15年。最近の主な講義テーマは、「水を飲む2018-飲み水から地球温暖化を考える」、「ほたるが飛ぶということ-もしかして温暖化のせい?」等。
20 原賀 いずみ 2003 市民 福岡県北九州市 到津遊園の存続活動・北九州市環境ミュージアムの学びを経て、北九州インタープリテーション研究会設立。布絵シアターによる環境教育の実践。豊の国海幸山幸ネット事務局長として、英彦山禊場の浜の保全と地域の文化発信。美術教師・絵本作家としてアートなESD・SDGsのプログラムを実践。

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室