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環境カウンセラー登録者検索結果

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[66件のデータが一致しました]

連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1 片山 純子 1996 市民 福岡県福岡市 【出前講座】ごみ問題をテーマにした出前講座の回数は約650回を越す。自治体、市民団体、諸団体、NPO・NGO、企業、学校からの要請で講師を務めた。【視察・見学】フィールドワークは継続。【政策提言】審議会、協議会等の委員。【学習会・集会】ごみ雑学講座、上映会開催。
2 田村 耕作 1996 市民 福岡県福岡市 昭和56年日本野鳥の会会員、昭和58年(財)日本自然保護協会自然観察指導員、平成3年日本ネイチャーゲーム協会初級指導員、平成8年中級指導員。平成7年福岡県環境教育アドバイザー、平成11年福岡市環境影響評価審査会委員を担当。
3 橋田 沙弓 1996 市民 福岡県久留米市 熊本大学理学部生物学科を昭和36年3月卒業。久留米信愛女学院高等学校に勤務、平成11年3月退職。福岡県環境保全指導員、福岡県環境教育アドバイザー、環境省環境カウンセラー。久留米の自然を守る会に入会後、会長15年。NPO法人石けん愛好会設立10年。
4 早川 誠而 1996 市民 福岡県福岡市 平成3年より山口大学農学部生物資源科学科の教授として農業気象学、環境学を担当。日本農業気象学会評議員、日本生物環境調節学会理事、宇部市環境審議会委員、下関市環境審議会委員に従事し、地域の環境評価に関する研究を行っている。
5 前田 伸一 1996 市民 福岡県北九州市 昭和63年から北九州市のカルスト台地平尾台で自然保護活動を行うとともに、県民を対象に自然教室(自然観察会)を開催している。バードウォッチング、洞窟探検、野草観察ハイキングを主として開催し、ガイドウォークを行なっている。
6 大近 正博 1997 市民 福岡県福岡市 平成元年4月より福岡市立板付北小学校において、平成4年4月より福岡市立別府小学校において、地域素材を生かしながら、地域や家庭との連携を図った環境教育(理論構築とそれにもとづく実践及び評価)を展開してきた。
7 山本 廣子 1997 市民 福岡県福岡市 1988年に「和白干潟を守る会」を発足し、博多湾・和白干潟の自然保護活動に取り組む。自然観察会・鳥類や水質の調査・クリーン作戦など。1989年から「日本野鳥の会福岡支部」の和白海岸探鳥会のリーダーを担当。福岡市主催環境に関する委員会のメンバー等。きりえの創作活動歴:35年。
8 依田 浩敏 1997 市民 福岡県福岡市 早稲田大学助手などを経て、2003年4月より近畿大学教授。専門分野は環境に配慮したたてものづくり・まちづくり。NPO法人ふくおか環境カウンセラー協会理事長。NPO法人エコ・テクル理事。大学の教育研究活動や、NPO法人などの活動を通して、地域の環境保全、環境教育に貢献している。
9 生田 哲朗 1998 市民 福岡県福岡市 平成5年より日本シェアリングネイチャー協会インストラクターとして講師活動開始、平成11年福岡県協会設立。「まなびアイふくおか」講師登録。平成24年より福岡市「わくわくエコ教室」講師参加。福岡県営春日公園「自然あそび結構」の協力団体として毎月第4日曜日、野あそびクラブ実施。
10 井芹 寧 1998 市民 福岡県福岡市 昭和56年4月から現在まで、西日本技術開発(株)に勤務、発電所・ダム建設・リゾート開発の環境アセスメント業務及びダム貯水池・河川の水質管理、富栄養化防止対策法の研究開発業務に従事
11 伊藤 正 1998 市民 福岡県福岡市 昭和52年4月から昭和60年3月まで、福岡市役所環境保全部指導課で大気保全行政に従事。平成2年4月から同部大気課、環境管理課等にて、地球環境問題・環境全般を担当して、「ローマ・クラブ福岡会議」の運営、「地球温暖化対策地域推進計画」及び「福岡市環境基本計画」の策定に従事。
12 岡本 久人 1998 市民 福岡県宗像市 平成2年-15年/日本野鳥の会評議員。平成7年-現在/ECO-ECO(ストック型社会論)研究会主宰。平成10年まで/新日鉄社員(内8年間ローマ駐在)。現在/九州国際大学次世代システム研究所(ストック型社会論)所長。研究技術計画学会評議員。バードライフ・アジア理事。生物定量評価研究会幹事
13 千疋 昌昭 1998 市民 福岡県北九州市 平成12年に北九州市で開催された「グローバル500アジアフォーラム」にて、城山小学校の公害の様子を報告。以来、学校・地域・報道機関に北九州市の公害克服の原点となった城山小学校の閉校までの公害の様子を講話。北九州を中心に自然観察や自然に親しむフィールドワーク等を実施している。
14 大坪 克也 1999 市民 福岡県福岡市 昭和53年より建築都市計画に、平成元年より環境配慮のまちづくりや地域環境計画に従事。以降、建築環境問題研究会参加、建物診断改修活動、シックハウス調査活動、水面栽培水質浄化活動、環境情報通信、エコビレッジづくり活動、団体・学校での環境講演などを行なう。平成11年より11年間、九州大学非常勤講師。
15 藤本 倫子 1999 市民 福岡県福岡市 生ごみ減量をめざし各地を訪問実演理解を求め日々努力をつづける。学校訪問総合教育の中のごみ問題を取り上げ説明実演指導をしている。
16 森本 美鈴 1999 市民 福岡県北九州市 72年から実験主体の消費者教育を実施。食品・水質・大気分野を経て、90年より市民への環境教育を開始。体験型環境教育及び環境ボランティア等環境人材の育成を行う。学校や公民館でもエコライフ授業や講座を実施。途上国への環境教育も行う。
17 小野 仁 2000 市民 福岡県福岡市 福岡県・福岡市などの環境に関する委員会の委員として、環境行政の施策の立案や評価に携わっている。また、日本野鳥の会福岡支部長として、探鳥会などを通じて市民の環境マインドの醸成に努めている。なお、保育園、小学校や地域の公民館などでは、環境学習や自然観察会を実施している。
18 妹川 征男 2001 市民 福岡県遠賀郡芦屋町 89年「芦屋町の自然を守る会」、97年「I love遠賀川流域住民交流会デポジット法制化を求める事務局」の事務局長として遠賀川の再生と海岸線の環境保全運動を行なっている。県内全自治体並びに都道府県議会に対して「デポジット法制化を求める意見書」採択の要請活動、法制化を求める署名運動を全国に発信した。
19 後藤 隆久 2001 市民 福岡県福岡市 平成7年5月から福岡市役所で、大気、騒音振動、水質、環境影響評価、地球温暖化、グリーン購入、干潟の自然生態系の保全に関連する業務に従事。平成24年4月から平成26年3月まで環境省で大気環境の保全に関する業務に従事。
20 榊原 美樹 2001 市民 福岡県福岡市 平成15年10月より福岡市環境局の環境教育・学習人材リストに登録、講師活動を推進。平成16年福岡県地球温暖化防止活動推進センターの環境マイスターに登録、平成17年度より講師派遣の活動を推進。平成16年度福岡市東区の海岸を拠点に海岸清掃と保全活動を推進。同年3月こどもエコクラブの活動を開始。

環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室