| 連番 | 氏名 | 登録年度 | 登録部門 | 活動地域 | 主な経歴 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 出水 隆幸 | 2023 | 市民 | 宮崎県 | ①1976年から37年間宮崎市職員として従事。延15年間環境部に担当及び管理職として所属。河川浄化を推進する市民活動や大気汚染を調べる宮崎青空観測隊に従事。 ②2016年から3年間大淀川学習館で幼児児童を対象に環境学習に従事。③2019年から4年間南九州短期大学で環境問題を講義。 |
| 2 | 浜尾 良江 | 2022 | 市民 | 宮崎県延岡市 | 環境保全、生物多様性の大切さを普及する為、大学、研究機関、専門家、行政、NPO等へ取材、文献を調査。それを咀嚼し、FMラジオパーソナリティとして、地元~全国のリスナーに発信。環境啓発教材制作、アクリル標本作成等を行う。その他環境調査業務の、データの解析、報告書作成等実施。 |
| 3 | 峰崎 寿夫 | 2022 | 事業者 | 宮崎県宮崎市 | 11年以上、水質や大気、ゴミ問題、ミニアセスなどの業務を行ってきました。また、大気や水質の改善技術へのアドバイスや苦情対応などの環境保全を行っています。さらに、環境学習への関心があり、環境教育を学び、将来的には住民への合意形成や環境保全意識の向上に貢献したいと考えております。 |
| 4 | 丸田 耕正 | 2019 | 事業者 | 宮崎県都城市 | 計量証明事業所では各種環境分析及び計量管理を行い、基準値を超過している場合には、原因を追究し依頼者に改善方法をアドバイスした。下水処理場では水質分析を行い、迅速に運転管理に反映できるように努めた。現在は環境マネジメントシステム(エコアクション21)の構築及び運用を行っている。 |
| 5 | 詠田 トキ子 | 2008 | 市民 | 宮崎県宮崎市 | 1991年より宮崎県が設置する宮崎県環境情報センター採用、現在まで地球環境保全について県民の意識の啓発を様々な形で行いさらに環境問題を多くの県民に理解していただくために、1998年に環境保全団体みやざきエコネットを設立、その後みやざきエコネットを母体に「ひむか菜の花エコプロジェクト」を立ち上げる。2003年はみやざきエコ会議を設立し、2008年4月にNPO法人「みやざきエコの会」として身近な保全活 |
| 6 | 山下 栄 | 2007 | 事業者 | 宮崎県児湯郡川南町 | 有機性廃棄物の減容化及び再資源化に取り組み、自社有機肥料にて、路地野菜の実験栽培を経て実施生産を行う。また、宮崎県廃棄物協会支部役員・青年部役員、青年部九州ブロック役員として、リサイクルの普及・啓発活動や会員及び地域の環境保全への知識向上など活動を行い現在に至る。宮崎県地球温暖化防止推進員。 |
| 7 | 宮川 央輝 | 2005 | 市民 | 宮崎県宮崎市 | 都市-農村-自然とが結びついた専門知識と市民活動の経験を活かして環境ワークショップや講演、執筆活動を行っています。ホームページにて国内外のランドスケープの情報発信と交流を行っています。「ランドスケープをしよう」http://www.landscape-project.net |
| 8 | 髙橋 潤次 | 2004 | 事業者 | 宮崎県宮崎市 | 宮崎県内の環境測定・分析機関において、大気汚染物質、騒音、振動、悪臭等の環境測定業務や、廃棄物処理施設の環境アセスメントなどの環境調査業務に従事。また、中学・高校生に対する環境測定分析研修や事業者に対するエコアクション21の講習等を実施。 |
| 9 | 下津 義博 | 2004 | 事業者 | 宮崎県宮崎市 | 昭和51年以来、(財)宮崎県環境科学協会技術部長として、環境質の分析測定の実施、排水処理等環境改善の技術指導を行う。宮崎県環境保全アドバイザーとして環境教育を行う。太陽光発電等新エネルギー利用の市民活動を行う。バングラデシュ等アジアでの環境保全活動も実施する。 |
| 10 | 甲斐 勤子 | 2004 | 市民 | 宮崎県延岡市 | 平成29年より自治会長として活動しながら、地区のイベントで新聞紙のゴミ袋を使用するようにし、そのゴミ袋を入れるゴミ箱を地区の板金職人の方に作ってもらい、それをきっかけに病院、施設、ショッピングセンター、会社、チャリティーイベントなどで展示と折り方の実演をしている。 |
| 11 | 池辺 美紀 | 2001 | 市民 | 宮崎県北諸県郡三股町 | H9海外視察研修ドイツ・フランス・イギリスに参加。ドイツのフライブルクにて環境セミナー、ヴィズバーデン自然保護セミナー受講。H15件教職員研究会講演。現在地元4小学校の総合学習授業。NPO法人大淀川流域ネットワーク理事。三股町観光協会副会長。MRT宮崎放送2004環境賞の個人の部受賞。 |
| 12 | 飛田 洋 | 2000 | 市民 | 宮崎県宮崎市 | 教師として、宮崎の生物等の調査等を、生徒と共に10年以上行いました。体験を通した環境教育に関心を持ち、学校で実践をするとともに、教員研修の企画や講師等を担当いたしました。学校以外でも県環境保全アドバイザー、ネイチャーゲームリーダー等として活動しております。 |
| 13 | 川窪 一郎 | 1999 | 事業者 | 宮崎県宮崎市 | 旭化成工業(株)にて医薬品の安全性研究・食品開発、(株)いすゞ中央研究所にて窒素酸化物浄化システムの研究開発、佐土原町役場(宮崎県)にて公害処理・河川水質調査、(株)共同技術コンサルタントにて河川計画に従事。現在、西日本コンサルタント(株)にて環境アセスメント・環境計画に従事。 |
| 14 | 樋口 信義 | 1997 | 市民 | 宮崎県都城市 | 公的機関の依頼で国立公園等の野生生物の総合調査に関わる、河川環境モニターの委嘱も受け大淀川水系の水生生物調査に関わる。県、市町村やPTAが主催する自然観察会の講師にも関わったり、霧島連山で霧島さんち(山地)の自然観察会も月1回実施している。 |
| 15 | 落合 孝則 | 1997 | 事業者 | 宮崎県日南市 | 厚木ナイロン㈱、宇部興産㈱を経て、昭和49年5月から平成3年7月。日本タルク(株)研究開発室勤務、工場排水処理方法研究、鉱物分析、化粧品規格、薬局方、食品添加物規格の分析業務、石綿分析業務、平成8年10月三倉物産㈱品質管理、開発業務、平成9年8月研磨剤廃液中の研磨剤回収方法特許申請、平成13年4月から令和5年2月現在日南市環境審議会審議委員委嘱中。令和5年2月現在宮崎県環境保全アドバイザー委嘱中 |
| 16 | 松本 和子 | 1997 | 市民 | 宮崎県東諸県郡綾町 | 生活改良普及員在職時、農村環境分析やビジョン策定、モデル地域やリーダー育成、優良事例集編集。農薬の安全使用、農家と消費者交流支援。退職後フリーマーケット企画、地球に優しい地産地消推進とグループ育成。農業農村の環境保全役割や安全な食生活と環境問題等講演活動。体験農園「命の楽校」主宰。 |
| 17 | 森田 哲夫 | 1996 | 市民 | 宮崎県宮崎市 | 1982年4月から1996年3月(財)環境科学総合研究所研究員。1996年4月から1997年8月(財)自然農法国際研究開発センター研究員。1997年9月から宮崎大学農学部教員。大学院時代から宮崎に異動するまでの約20年間「使い捨て時代を考える会」会員。 |
| 18 | 猪崎 悦子 | 1996 | 市民 | 宮崎県宮崎市 | 昭和55年から、日本野鳥の会宮崎県支部幹事として野鳥保護を通した自然保護活動に従事。平成2年から、宮崎市の水を考える会運営委員として水源の森づくりを実践中。平成4年から、日本ネイチャーゲームリーダーとして環境教育に従事。現在、インストラクター及びコーディネーター。 |
| 19 | 隈部 智代 | 1996 | 事業者 | 宮崎県宮崎市 | H2年(株)橘百貨店環境問題担当となり、H17年の定年退職まで小売業に於ける環境保全活動の提言、立案、実行、推進の責任者となる。また社外でも講師活動や宮崎県の環境関連の審議会や委員会委員を務める。平成17年EA21審査人資格取得、以降多数の審査を担当。 |
| 20 | 宮路 康久 | 1996 | 事業者 | 宮崎県宮崎市 | 大気・水質の分析測定及び作業環境測定業務に約20年、その後、環境アセスメントなどの調査、機関誌の発行及び講演会の企画などの啓発業務に従事。平成11年4月より、宮崎県環境アドバイザーとして登録。 |
1
2