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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
301 松井 菊子 1999 市民 東京都杉並区 中・高等学校 理科講師 私立大学環境保全センター 環境分析 職業能力開発総合大学校環境化学科 教員 都立職業能力開発センター 環境分析科 講師 NPO法人 杉並環境カウンセラー協議会理事 エコアクション21 審査人 地域で小中学生、一般向けの自然体験型環境教育を実施
302 大竹 公一 1999 事業者 東京都練馬区 2002.4~2009.1大手総合建設業環境マネジメント部長、2009.2~2013.1環境本部参与、2012.5~一般社団法人アニマルパスウェイと野生生物の会代表理事、技術士(環境部門)、ISO14000経営に役立つプラスの環境側面の捉え方(共著、日科技連)他
303 河野 良彦 1999 事業者 東京都調布市 昭和43年3月から平成7年6月まで(株)幸袋工作所等3企業に勤務。工場設備の環境保全・省エネルギー対策と、環境保全・省エネルギー機器の開発・製造・販売に従事。平成8年2月から現在まで、環境NGOに参加。環境関連技術の紹介、並びに、木材ガス化コジェネシステムの開発に参画。
304 渥美 憲二 1999 事業者 東京都小金井市 環境活動として有害化学物質削減に取り組み、その後、廃棄物ゼロ活動、水質その他の環境保全活動全般を推進した。その間にISOの認証取得、システムの改善と法対応に取り組んだ。そして審査員として関係会社の環境監査および環境コンプライアンスの監査を実施した。近年は自然観察の活動を開始。
305 泉 浩二 1999 市民 東京都東村山市 昭和44から47年まで、大学院にて自然環境の研究。その後、現勤務先にて、地質、防災、環境に関する調査業務を担当。平成10年、品質・環境管理を兼務。平成6年、郷土研究会。平成8年、環境持続社会研究センター。平成17年、エコロジカルフットプリントジャパンにてボランティア活動。
306 比留間 文彦 1999 事業者 東京都日野市 比留間塾長として、生徒および学生に対して環境教育を行うとともに大学院教授や専門学校講師として、環境関係の研究指導を行っている。また、平成15年より、こどもエコクラブ「比留間塾環境プロジェクトクラブ」を立ち上げ、代表サポーターとして、地域児童や生徒に環境分析等を教えている。
307 衣川 益弘 1999 事業者 東京都狛江市 ソニー株式会社において安全衛生及び環境計量業務及び関連会社の環境保全の指導に当たる。ISO14001の環境管理責任者としてシステム構築維持向上に努めた。平成13年鳥取環境大学環境政策学科教員、平成23年鳥取県温暖化防止活動推進センター副センター長、山陰省エネライフ研究所所長。
308 小山 建夫 1999 事業者 東京都東久留米市 熱分解による廃棄物処理装置・BDF製造装置・廃油リサイクル装置等の開発・製造・販売に取組んでいる。光とオゾンの活用によるシステムで有機物を分解するが廃棄物処理・リサイクルに機能させる目的である。
309 中村 文夫 1998 事業者 東京都文京区 平成5年5月-17年5月シェアリングアース協会事務局長。平成15年4月-25年5月北区立自然ふれあい情報館館長。自治体、企業が主催する自然観察会、自然環境調査事業の委託、平成8年-14年江東区ネイチャーリーダー講座、平成16年-北区環境リーダー養成講座の運営委託により地域指導者の育成事業を実践。
310 中津 和久 1998 事業者 東京都東久留米市 昭和33年4月三菱油化(株)(現三菱化学)に入社し、環境管理・安全保安・品質・製造などの業務に従事。退職後、平成13年に中津コンサルタント事務所を開設し、環境・品質・安全保安関係の教育/研修/経営システムの構築支援/審査など各種の業務サービスを行なう。
311 市毛 良枝 1998 市民 東京都渋谷区 登山をきっかけに環境保全の大切さに目覚めゴミ処理、リサイクルにも個人的に取り組む。FM青森、青森放送でエネルギーサロンのパーソナリティーとしてエネルギーと環境のかかわりを扱う。自然観察グループに参加して活動。
312 保坂 公人 1998 市民 東京都新宿区 平成3年7月に「神楽坂地区まちづくりの会」設立に参加、現在に至る。「神楽坂絵地図」出版、神楽坂まちづくりフォーラム」開催、「町づくりキーワード集」出版他地区、他地方との交流会の企画と調整を担当する。神楽坂の紹介と外豪の自然を、自分のホームページで公開している。
313 増渕 千人 1998 事業者 東京都板橋区 昭和58年4月から、(株)増渕商店に勤務。業務渉外部(適正排出・減量化推進指導課)長を担当。企業の廃棄物排出に伴う諸問題及び適正排出・再資源化指導担当を従事。
314 山田 満男 1998 事業者 東京都青梅市 昭和48年から昭和51年までは芙蓉海洋開発(株)エンジニアリング部に所属し、ヘドロ回収試験等の海洋土木関係の業務に従事。その後生物分野に転向し、昭和59年(株)海洋工学研究所において生物生態・環境調査業務に従事し、現在は、それまでのフィールド経験等をベースに生態系の数値計算を担当。
315 米山 佳伸 1998 事業者 東京都中央区 昭和61年4月から、清水建設株式会社にて環境アセスメント専門部署に勤務。地方自治体の条例などに基づく環境アセスメント手続業務を中心に事業所の建設、運営に伴い発生する環境への影響の予測・評価及び環境保全対策の策定に長年従事してきたが、令和元年より、隠岐の島町にてバイオプラスチックに関する研究施設運営に携わっている。
316 蘇 雲山 1998 市民 東京都新宿区 1993年10月~1995年10月京都大学で森林経済学研究し博士号を取得。95年11月イカリ消毒株式会社入社。イカリ総研、環境文化創造研究所に勤務。以来、主にアジアの環境問題特にトキ保護問題を研究している。2008年以降、佐渡に行われているトキ野生復帰事業にサポート。現在、一般財団法人環境文化創造研究所主席研究員のほか、日本文理大学客員教授、北京林業大学教授、山科鳥類研究所客員研究員などを務める。
317 古田 秀雄 1998 市民 東京都中央区 昭和60年4月からコンサルタント会社に勤務。最終処分場を中心とした廃棄物処理、温暖化対策に関する調査・計画・設計・施工監理業務に従事。住民参加型の計画、安全・安心な最終処分場整備、海外でのCDM事業等に力を入れている。最終処分場や家庭ごみ等に関する研究で論文を発表。
318 延島 冬生 1998 市民 東京都小笠原村 市街地都道リフォームに意見具申。小笠原ビジターセンター企画・展示等に協力。小笠原固有植物、絶滅危惧種の分布と生態を継続調査。侵略的外来種の調査と駆除事業協力。島内NPOの自然研究・保全・啓蒙活動参加協力。世界自然遺産登録に係る諸事業・活動参加協力。関係機関に意見具申。
319 中野 晃生 1998 市民 東京都文京区 昭和63年9月~平成29年5月、(株)セルコ、平成29年6月平成7年~現在、株式会社建設環境研究所に勤務、動植物の保全環境業務に従事。 平成10年より鳥類標識調査従事者(バンダー)として主に東京都三宅島、茨木県菅生沼、山形県飛島で活動。近年は、三宅島を中心に活動中
320 小寺 正明 1998 事業者 東京都北区 公害苦情相談員を務め、各種公害防止の指導助言、環境調査・分析、アセスメント業務に従事した。また、企業内環境教育にも取り組み、講演・指導もした。現在は、特に土壌・地下水汚染の調査・対策のコンサルティングを行っている。その他、環境の専門家として国際協力も行っている。
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