| 321 |
泉 浩二 |
1999 |
事業者 |
東京都東村山市 |
昭和44から47年まで大学院にて第四紀の自然環境の研究。その後、現勤務先にて、地質、防災、環境に関する調査業務を担当。平成10年より品質管理、環境管理業務に従事。EMS構築業務を経て、現在、ISO品質システム、環境システムの維持管理に従事。 |
| 322 |
御船 直人 |
1999 |
事業者 |
東京都八王子市 |
昭和55年3月から平成5年12月まで防振・防音・吸音製品の研究・開発。平成6年1月から平成9年12月までリサイクル、エコロジー全般に関する研究。平成10年1月からISO14001の第三者審査を担当。平成27年から鉄道と環境問題に関する技術コンサルタントおよび研修の講師 |
| 323 |
祐乗坊 進 |
1999 |
市民 |
東京都多摩市 |
昭和60年から現在まで、多摩市を中心とする地元多摩ニュータウンで雑木林をテーマに自然とのふれあい活動を実践。特に地域の小中学校の体験学習の一環として始めた炭焼きを体験教室は少しづつ拡がりを持ちつつ定着し子ども達が身近な環境を考える良い機会となっている。 |
| 324 |
平野 学 |
1999 |
事業者 |
東京都千代田区 |
平成8年(株)日立製作所の横浜構内にある5事業所を纏めたISO14001認証取得。平成10年環境本部にて製品環境配慮分野を担当、環境情報公開や生物多様性アセスメント等も担当した。平成25年4月より(一社)産業管理協会にて定量型環境ラベル拡大や国際標準化等を推進中である。 |
| 325 |
村井 幸男 |
1999 |
事業者 |
東京都八王子市 |
非鉄・石油会社の中央研究所に39年→私立大学の環境保全センターに5年→その後、産業廃棄物処理・リサイクル会社の処理工場に勤務し、一貫して環境分析を中心とした化学分析に従事する。 |
| 326 |
川島 和夫 |
1999 |
事業者 |
東京都千代田区 |
昭和51年花王(株)に入社し、研究員として環境保全型農業や砂漠緑化用資材の開発に従事。59年から化学品事業本部にてその技術の啓蒙普及活動に注力。メキシコで2.5年、商品安全性推進本部に1年在籍し、化学物質の総合安全管理と内部監査を担当。BASFジャパン㈱田原研究所で3年間、化学研究室マネージャー・所長を経て2013年8月から丸和バイオケミカル㈱開発本部の技術顧問として勤務。 |
| 327 |
横山 宏 |
1999 |
事業者 |
東京都文京区 |
昭和46年4月から平成8年3月まで、(株)日立製作所日立研究所に勤務、公害、エネルギー、環境関連の研究開発業務、およびISO環境マネジメントシステム構築に従事。平成8年4月より本社環境本部地球推進センタにて省エネ、リサイクル、産業廃棄物削減、環境適合設計アセスメントの全社活動の推進に従事。 |
| 328 |
松村 みち子 |
1999 |
市民 |
東京都大田区 |
昭和40-50年代、土木技術者。平成元年まちづくりコンサルタント設立。地方自治体において環境に関連する委員を歴任(環境審議会、文化環境アドバイザーほか)。日本環境共生学会常務理事。平成27年3月横浜国立大学大学院都市イノベーション学府博士課程後期修了予定。 |
| 329 |
篠 文明 |
1999 |
事業者 |
東京都目黒区 |
昭和51年より八千代エンジニヤリング(株)に勤務。交通関係の騒音、振動、低周波音の調査、解析に従事。都市部沿道の環境整備計画、道路事業の環境影響評価に従事。JCCA環境配慮専門委員会委員長、JSCE環境問題研究小委員会委員、マネジメントシステム認証機関MSA環境判定委員会委員。 |
| 330 |
石井 誠治 |
1999 |
市民 |
東京都世田谷区 |
学生時代より文部省許可法人(社)青少年交友協会設立に参画。グリーンアドベンチャー環境観察コースを全国に設置。一般市民、教員に環境教育、自然観察指導。平成7年森林インストラクターとなり、東京地区代表。自然観察と環境教育の場を積極的に演出する。平成8年に樹木医となる。 |
| 331 |
松井 菊子 |
1999 |
市民 |
東京都杉並区 |
中・高等学校 理科講師
私立大学環境保全センター 環境分析
職業能力開発総合大学校環境化学科 教員
都立職業能力開発センター 環境分析科 講師
NPO法人 杉並環境カウンセラー協議会理事
エコアクション21 審査人
地域で小中学生、一般向けの自然体験型環境教育を実施 |
| 332 |
大竹 公一 |
1999 |
事業者 |
東京都練馬区 |
2002.4~2009.1大手総合建設業環境マネジメント部長、2009.2~2013.1環境本部参与、2012.5~一般社団法人アニマルパスウェイと野生生物の会代表理事、技術士(環境部門)、ISO14000経営に役立つプラスの環境側面の捉え方(共著、日科技連)他 |
| 333 |
河野 良彦 |
1999 |
事業者 |
東京都調布市 |
昭和43年3月から平成7年6月まで(株)幸袋工作所等3企業に勤務。工場設備の環境保全・省エネルギー対策と、環境保全・省エネルギー機器の開発・製造・販売に従事。平成8年2月から現在まで、環境NGOに参加。環境関連技術の紹介、並びに、木材ガス化コジェネシステムの開発に参画。 |
| 334 |
渥美 憲二 |
1999 |
事業者 |
東京都小金井市 |
環境活動として有害化学物質削減に取り組み、その後、廃棄物ゼロ活動、水質その他の環境保全活動全般を推進した。その間にISOの認証取得、システムの改善と法対応に取り組んだ。そして審査員として関係会社の環境監査および環境コンプライアンスの監査を実施した。近年は自然観察の活動を開始。 |
| 335 |
泉 浩二 |
1999 |
市民 |
東京都東村山市 |
昭和44から47年まで、大学院にて自然環境の研究。その後、現勤務先にて、地質、防災、環境に関する調査業務を担当。平成10年、品質・環境管理を兼務。平成6年、郷土研究会。平成8年、環境持続社会研究センター。平成17年、エコロジカルフットプリントジャパンにてボランティア活動。 |
| 336 |
比留間 文彦 |
1999 |
事業者 |
東京都日野市 |
比留間塾長として、生徒および学生に対して環境教育を行うとともに大学院教授や専門学校講師として、環境関係の研究指導を行っている。また、平成15年より、こどもエコクラブ「比留間塾環境プロジェクトクラブ」を立ち上げ、代表サポーターとして、地域児童や生徒に環境分析等を教えている。 |
| 337 |
衣川 益弘 |
1999 |
事業者 |
東京都狛江市 |
ソニー株式会社において安全衛生及び環境計量業務及び関連会社の環境保全の指導に当たる。ISO14001の環境管理責任者としてシステム構築維持向上に努めた。平成13年鳥取環境大学環境政策学科教員、平成23年鳥取県温暖化防止活動推進センター副センター長、山陰省エネライフ研究所所長。 |
| 338 |
小山 建夫 |
1999 |
事業者 |
東京都東久留米市 |
熱分解による廃棄物処理装置・BDF製造装置・廃油リサイクル装置等の開発・製造・販売に取組んでいる。光とオゾンの活用によるシステムで有機物を分解するが廃棄物処理・リサイクルに機能させる目的である。 |
| 339 |
中村 文夫 |
1998 |
事業者 |
東京都文京区 |
平成5年5月-17年5月シェアリングアース協会事務局長。平成15年4月-25年5月北区立自然ふれあい情報館館長。自治体、企業が主催する自然観察会、自然環境調査事業の委託、平成8年-14年江東区ネイチャーリーダー講座、平成16年-北区環境リーダー養成講座の運営委託により地域指導者の育成事業を実践。 |
| 340 |
中津 和久 |
1998 |
事業者 |
東京都東久留米市 |
昭和33年4月三菱油化(株)(現三菱化学)に入社し、環境管理・安全保安・品質・製造などの業務に従事。退職後、平成13年に中津コンサルタント事務所を開設し、環境・品質・安全保安関係の教育/研修/経営システムの構築支援/審査など各種の業務サービスを行なう。 |