| 341 |
水口 眞一 |
1997 |
事業者 |
東京都八王子市 |
凸版印刷(株)で包装廃棄物の国内外の情報を基に適正包装の包装設計と新製品開発を行う。日刊工業新聞社、(社)日本包装機械工業会などの産業界に対し環境問題と包装廃棄物問題の教育を行う。受講者を引率して焼却所・リサイクルセンターなどの実務教育も行う。 |
| 342 |
染宮 幸司 |
1997 |
事業者 |
東京都青梅市 |
昭和57年7月から平成10年12月まで茨城NEC(株)生産技術部門及び環境管理センターに所属。プロセスデバイス製品並びに環境管理センター長として環境マネジメントシステムの構築、工場廃水、廃ガス処理技術等を担当。平成10年12月以降現在までNEC(株)筑波研究所にて環境管理総括業務に従事。 |
| 343 |
髙橋 晋司 |
1996 |
事業者 |
東京都千代田区 |
昭和58年4月、(株)環境管理センターに入社し、水質汚濁及び大気質等の環境全般の調査業務及び地方自治体や民間企業に対する管理保全対策の企画立案者として従事する。 |
| 344 |
栗本 洋二 |
1996 |
事業者 |
東京都世田谷区 |
平成18年5月より(社)日本環境アセスメント協会の会長に就任。平成20年6月より環境省環境影響評価制度総合研究会の検討委員を行う。 |
| 345 |
山本 耕平 |
1996 |
市民 |
東京都港区 |
昭和52年から昭和58年まで神戸市役所に勤務。昭和59年から(株)ダイナックス都市環境研究所代表取締役。ごみ、リサイクルを中心に都市の環境問題の調査研究、コンサルタントとして活動するかたわら、リサイクルネットワーク会議、日本トイレ協会、雨水利用を進める市民の会等のNGOの設立運営に関わる。 |
| 346 |
糸永 眞吾 |
1996 |
事業者 |
東京都台東区 |
地盤・地下水汚染の調査及び浄化対策、発電所・工業団地・廃棄物最終処分場の環境アセス、最終処分場の設計、閉鎖のコンサルタント、サンゴ礁におけるCO吸収問題 |
| 347 |
藤原 雅彦 |
1996 |
事業者 |
東京都千代田区 |
昭和59年3月から現在まで(株)堀場製作所環境工業計測開発部に勤務。環境計測・公害防止関連のガス分析計の開発・設計に従事。固定発生源・大気のバックグランド測定等幅広く手がけ、大気汚染防止法・JIS等の周返知識も取得。 |
| 348 |
中村 文夫 |
1996 |
市民 |
東京都文京区 |
S50年から日本野鳥の会東京幹事・リーダー。S53年4月から東京都鳥獣保護員。動植物・昆虫などを対象に身近な緑地やビオトープで団体・NHK学園・企業・学校・自治体等の観察会、巣箱掛けなどで環境教育を実践。H8年より江東区、H16年から北区環境リーダー養成講座講師で地域の環境リーダーを養成。 |
| 349 |
杉村 悦子 |
1996 |
市民 |
東京都目黒区 |
昭和61年から平成3年度まで、住民として目黒区のリサイクル事業立上に参画。4月から目黒区リサイクル推進指導員になり、区民相談を担当。7年、リサイクル事業を市民・行政の協働で運営するリサイクルめぐろ推進協会に移籍。17年からは名称を変えたエコライフめぐろ推進協会で職員として啓発事業に従事。 |
| 350 |
崎田 裕子 |
1996 |
市民 |
東京都新宿区 |
雑誌編集者を経てジャーナリスト。環境とエネルギー、特に持続可能な社会実現に向けた環境学習、リスクコミュニケーション、市民参加型まちづくりに取り組む。NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長。NPO法人新宿環境活動ネット代表理事(新宿区立環境学習情報センター指定管理者)。 |
| 351 |
冨川 昌美 |
1996 |
事業者 |
東京都武蔵野市 |
出光石油化学(株)において地球環境問題を管掌、プラスチック処理促進協会においてプラスチックのLCAを研究、武蔵野市においてごみ問題の市民活動に従事 |
| 352 |
尾崎 洋 |
1996 |
市民 |
東京都西多摩郡日の出町 |
平成2年東京オオタカ保護連絡会を結成し代表を担当。平成3年西多摩自然フォーラムの結成に参加し野鳥保護を担当。平成4年東京オオタカクラブを結成し事務局を担当。平成5年住宅・都市整備公団の八王子川口地区オオタカ生態調査検討会委員。平成9年JR東日本の横沢入地域オオタカ保護方策検討会委員。 |
| 353 |
赤川 健一 |
1996 |
事業者 |
東京都国立市 |
平成元年(株)ヤクルト本社入社。中央研究所附属分析センター勤務。水質汚濁、環境微生物に関する調査計画の立案、実施、結果の解析評価等を担当。 |
| 354 |
林 邦能 |
1996 |
事業者 |
東京都千代田区 |
建設会社、環境コンサルタントを経て、平成15年1月、大手建築設計事務所に入社、環境アセスメント業務、環境調査業務、環境計画策定業務に従事。平成18年6月より、(社)日本環境アセスメント協会の教育研修委員会にて活動を行う。 |
| 355 |
福島 直 |
1996 |
事業者 |
東京都港区 |
昭和57年4月より、古河電池(株)環境管理室に勤務。労働環境の改善、大気・水質の公害防止対策、廃棄物の減量化を図るとともに、使用済製品(蓄電池)のリサイクル方法の開発も含めたグローバルな環境マネジメントシステムの構築業務に従事。 |
| 356 |
廣田 修 |
1996 |
事業者 |
東京都渋谷区 |
90年にセリーズ原則を日本に紹介し、環境マネジメントシステムの構築・監査、CSR設計等で企業の環境活動を支援。環境評価ツール「開発計画のための環境リスクイニシアルリビュー」「環境自己評価プログラム」等を開発。日本能率協会講師。CSD研究会幹事。現在㈱フジタ勤務、日建連環境委員。 |
| 357 |
古里 明瑠 |
1996 |
事業者 |
東京都北区 |
1961から石油精製プラント等の計装システムの設計、施工に従事。1970から水処理プラントの計画設計、機械機器の開発等を担当レベルから、事業部長まで経験。1998から都下水の電機、機械設備の標準化・基準化の取纏め責任者。2001から建設コンサルタントの技師長、現在に至る。2002から環境カウンセラー協議会理事長、現在に至る。 |
| 358 |
峯 保男 |
1996 |
事業者 |
東京都江戸川区 |
亜臨界水処理反応プラント設計施工 1)食肉、農水産、食品加工等の有機性残滓等に含まれる蛋白質を加水分解し低分子のペプチドやアミノ酸等の有用成分を回収方法 2)汚泥、家畜糞尿等の有機物を低分子化し、高速高効率のメタン醗酵方法 3)高濃度の汚水、汚泥を湿式酸化分解により水とCO2に分解する技術 |
| 359 |
増田 直也 |
1996 |
市民 |
東京都大田区 |
東京港野鳥公園の設立運動、近くを流れる川「内川」の保全活動などに参加。2001年、野鳥調査のかたわら、森ケ崎水再生センター施設屋上にて、日本初のコアジサシの屋上営巣地を発見。NPO法人リトルターン・プロジェクトを設立。同営巣地の環境改善によりこれまでに4868羽の雛が孵化した。 |
| 360 |
林 愛美 |
1996 |
事業者 |
東京都目黒区 |
スターバックスコーヒーとのコーヒー糟のリサイクルを企画、コーヒー糟減量後、牛の飼料とし、搾乳した牛乳をスターバックスで使用し販売するというリサイクルループ作成に向けての取り組み |