| 601 |
武田 義 |
2011 |
事業者 |
北海道札幌市 |
道職員で環境保全行政、2年間環境庁総理府技官で水質総量規制業務。道退職、産業廃棄物団体事務局勤務後、産業振興センターに行政書士事務所開設。認定NPO法人事務局長兼任、事務所移転。3年間中小機構北海道本部の環境相談員。CEAR環境審査員補、HES審査員、エコアクション21審査人。 |
| 602 |
成山 博子 |
2011 |
市民 |
大阪府大阪市 |
1997年より、持続可能な社会に向けて、多様な主体を「つなぐ」というしくみづくりのコーディネーターを中心に活動を行う。2007年より2年間、青年海外協力隊の環境教育隊員として、シリアで環境教育の普及啓発、人材育成などに携わる。現在は近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館)で、様々な主体を対象に、環境パートナーシップの創出のしくみづくりに取り組んでいる。 |
| 603 |
岩﨑 伸治 |
2011 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
河川、湖沼においてのサンプリング作業、及び分析業務(金属類、VOC関係中心)。首都圏の生態系調査(動植物調査)、及び事業所、工業地帯の植生復元調査に関わる事業に対する、立案、調査。小水力、太陽光発電関係の予備調査、ばい煙測定等 |
| 604 |
山口 博之 |
2011 |
市民 |
茨城県土浦市 |
茨城県地球温暖化防止活動推進員GRPエコレンジャー・8の代表として、温暖化防止に関するフォーラムやイベントを自主企画並びに実施、又各行政との協賛やコラボレーション等も多く年間の活動実績は30から40回に及ぶ、又今年5月までは、ISO14001認証事業所の環境管理責任者を務めた。 |
| 605 |
綿貫 建 |
2011 |
市民 |
東京都豊島区 |
建設・環境コンサルタントとして、事業の中で、子ども達を対象とした、環境教育プログラムの企画・運営や、一般市民を対象としたビオトープづくりワークショップの企画・運営、里山再生市民活動の企画・運営に携わってきました。 |
| 606 |
西元 宏任 |
2011 |
事業者 |
長野県松本市 |
建設工事に伴う現地発生材料(掘削ずり)について、室内及び現地試験によりその工学的特性を把握し、ふるいわけ、粒度調整等による再資源化や再利用を前提とする構造物設計により建設リサイクルを推進した。また国立公園内の道路整備等において、自然環境への負担軽減を目指し、環境保全計画を策定した。 |
| 607 |
新玉 拓也 |
2011 |
市民 |
三重県亀山市 |
2006年4月より琵琶湖博物館うおの会会員として魚類の調査・保全活動及び自然観察会の企画・運営を行う。2008年4月には琵琶湖河川レンジャーに任命され、行政と住民のつなぎ役として活動を行う。同年9月には水辺の環境保全や環境教育を行う魚と子どものネットワークという団体を立ち上げる。 |
| 608 |
久保 友志郎 |
2011 |
事業者 |
大阪府大阪市 |
再生木材を中心とし財団法人児童憲章愛の会のクローバーキャップリサイクル活動に携わり、また(株)イーコスとリサイクルシステム・ゼロエミッションの支援業務を指導しています。ソーラーパネルガラスリサイクル事業として回収、分別、破砕、リサイクルと各工程の構築を実施し指導しています。 |
| 609 |
中川 皓次 |
2011 |
市民 |
和歌山県紀の川市 |
1995年から(公社)日本青年会議所活動を通し、自然環境保全や世界に「MOTTAINAI(もったいない)運動」を展開。また2008年から地域の実情に応じた地球温暖化防止活動を実践し低炭素社会実現めざした地域協議会を運営。現在「産学官連携」再生可能エネルギー推進組織の代表。 |
| 610 |
成田 勝彦 |
2011 |
事業者 |
兵庫県豊岡市 |
1995年より、ソフトウェア開発会社(現 取締役)に在籍。
デジタル道路地図を基盤とした最短ルート探索および到達圏計算機能を有するアプリケーションの開発・販売に従事。GISを活用した移動効率分析およびCO₂排出量算定の実務経験を有する。
2008年より、運輸部門事業者に対し、改正省エネ法に対応したCO₂排出量算定支援および省エネルギーコンサルティングに従事。
2013年より、ゼロエネルギー住宅を推進する住宅事業者と連携し、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及に向けた広報コンテンツの企画・作成支援を行う。住宅分野における脱炭素型ライフスタイルの発信に関
与。
2016年から2020年まで、兵庫県立大学大学院地域資源マネジメント研究科にて、「地方都市の移動手段としての自転車の可能性」をテーマに研究。
自転車走行空間調査および移動可能範囲シミュレーションを実施し、地方都市における低炭素型交通の可能性を検証し修士課程を修了。 |
| 611 |
小林 政文 |
2011 |
市民 |
沖縄県名護市 |
ホールアース自然学校沖縄校がじゅまる自然学校の責任者として、環境教育及び自然体験活動を中心として活動。 年間200件4,000名程度の自然体験活動リーダー育成・環境保全教育(エコツアー)に関わる。また、自然体験活動指導者の養成事業として、沖縄県の名桜大学や各自治体での講師経験多数。 |
| 612 |
有田 倶通 |
2011 |
市民 |
東京都目黒区 |
自然環境面では、富士山・高尾山等での自然観察講師を通じ、田舎・都会の人々に自然の素晴らしさ、生態系の大切さを体感して貰っている。
生活環境面では、住まい地域の環境行政への参加・協力を行い、主に地球温暖化施策、街づくり、人づくりの為の活動に注力している。 |
| 613 |
中村 成孝 |
2011 |
市民 |
神奈川県横浜市 |
森林に関する仕事に携わっており、森からの恵みを通して環境保全を考える学習を実施している。 |
| 614 |
田中 大介 |
2011 |
市民 |
茨城県つくば市 |
大学と大学院において持続的農業について学び学位を取得した。その後、植物遺伝資源保全について市民や実務者を対象に広報活動を行った。また、地域の里山荒廃によるヤマビル問題に取り組み、吸血被害を減らし環境保全するため、地域住民等への啓蒙・指導を行った。 |
| 615 |
小口 雄平 |
2011 |
事業者 |
長野県長野市 |
長野県庁・現地事務所等で、①河川等水質や大気の測定②下水処理場の維持管理・高度処理技術開発・省資源省エネ対策③環境アセスメントの指導・条例策定・技術指針作成④公害防止指導、廃棄物の適正処理指導・処理施設建設(中断)・処理計画策定⑤生活排水対策などの業務に携わる。 |
| 616 |
礒貝 はるみ |
2011 |
市民 |
愛知県西尾市 |
市環境課で臨時職員として勤務した後、市の環境保全及び環境学習施設で、運営や講座の企画などを行う。現在は市の主催する環境学習講座の講師や、自然を感じ感性を育むことをモットーに市内の小学校、保育園などで環境学習を行っている。 |
| 617 |
堀 妙子 |
2011 |
市民 |
愛知県春日井市 |
・春日井市自然環境保全活動推進員 春日井市の自然環境を市民に体験を通して伝える。竹林の間伐整備と動植物の繋がり命の循環を伝える活動に関わってきました。・愛知県もりの学舎インタープリター/NPO法人もりの学舎自然学校所属 見えるものを通して、見えないことを伝える自然の案内人。 |
| 618 |
野田 珠生 |
2011 |
事業者 |
愛知県稲沢市 |
愛知県に採用されて以来、一貫して環境行政に携わり、行政指導、工場立ち入り、水質・廃棄物分析、環境学習、講演活動、政策立案等を歴任。 |
| 619 |
宮村 隆喜 |
2011 |
事業者 |
大阪府枚方市 |
大阪府地球温暖化防止推進員8-10。枚方市学校版環境管理システム支援員。化学物質のリスクアセスメント指導員。 |
| 620 |
林 伸洋 |
2011 |
市民 |
岡山県倉敷市 |
岡山県地球温暖化防止活動推進員として、地球温暖化を防止するための活動。主に、地球温暖化対策地域協議会として、CO2削減が日常生活に定着した社会づくり、私たちの地域にあったカーボンオフセットのまちづくりを目指して活動中。不定期で市民講座の講演活動と1つの町内会で、継続した普及啓発事業。 |