| 1401 |
堀井 俊宏 |
2003 |
市民 |
愛知県春日井市 |
子ども会やエコクラブの青少年リーダー育成やまちづくり等のファシリテーターの経験を活かし、環境共育コーディネーターとして、行政、学校、企業、団体から依頼を受け環境教育系の講座を提供している。子ども向けの環境学習については、インタープリターの役割に重きをおいた教育活動を行っている。 |
| 1402 |
福田 英治 |
2003 |
市民 |
岐阜県山県市 |
環境省「いきものみっけ」岐阜県幹事、自然観察指導員、岐阜市自然環境アドバイザー、岐阜県小中学校環境教育部会主務者、岐阜県カワゲラウオッチング博士。こどもエコクラブ全国フェスティバルに県代表クラブとして4回参加。川に学ぶ全国事例発表会、全国小中環境教育研究会等で、指導や講演を行う。 |
| 1403 |
梶田 弘一 |
2003 |
事業者 |
岐阜県多治見市 |
建設会社在職中の5年を環境対策技術支援、廃棄物管理に5年携わり、退職後、建設業団体において環境アドバイザーとして、会員への産業廃棄物適正処理教育、環境経営その他教育を10年行った。平成17年からはエコアクション21審査人として中小事業者の審査を行うと共に指導・助言を継続している。 |
| 1404 |
三島 亨 |
2003 |
事業者 |
滋賀県大津市 |
在職中約16年間はヘドロ処理・水域浄化等の環境保全・改技術の開発・設計・施行を実施。その後11年間は在職企業の地球環境問題取組でEMS認証取得、環報告書発行等を実施。現在ISO環境他審査員活動、EA21審査員、滋賀ECA会員、平成25年2月より諏訪東京理科大非常勤講師として環境学の講師。 |
| 1405 |
古川 勉 |
2003 |
事業者 |
大阪府東大阪市 |
入社以来約20年間、リサイクル商品、及び防音建材の開発に従事。その間取得した資格を元に、全社の環境関連組織のメンバーとして参画。又、関連子会社出向中は、全社環境保全管理者として活動し、ISO14001の認証取得。 |
| 1406 |
橋本 武一 |
2003 |
事業者 |
奈良県高市郡高取町 |
非鉄金属精錬、非鉄金属化合物製造会社に勤務。排水中の窒素・リン・重金属除去技術開発設計運営に従事。熱・電気の省エネルギー設備の導入計画にも責任者として参画。NPO法人奈良環境カウンセラー協会理事長。 |
| 1407 |
須藤 邦彦 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
企業での全社環境管理業務、廃棄物処理施設の管理・運営、地域住民との折衝等の経験を基に市民活動では県民/事業者向け環境講座の企画・運営と講演及び地域・小・中学校での講演により環境保全の普及啓発に努めてきた。神戸地域地球温暖化防止活動では組織体制づくりに参画し活動計画を目下推進中である。 |
| 1408 |
黒谷 静佳 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
H5-H8、日本生活(協)環境家計簿モニター。H8-現在、環境省『こどもエコクラブ』のサポーターとして全国大会及び地域大会に兵庫代表・神戸代表として参加(長野全国大会、神戸水環境フェア、神戸エコ市民フェスタ等)。H12-現在、淡路北淡町震災公園の語りべ及び風力発電・断層見学企画運営等。H24年より神戸市ゴミ減量リサイクル課と協働取り組始める。H21年度より神戸市環境局資源リサイクル課の講師を行う。 |
| 1409 |
中村 司 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
高校時代に地球環境の危機を警鐘したローマクラブの著書「成長の限界」に出会い、心に落ちた
「自分がこの世で命を絶やすときに、少しは地球環境問題に貢献できたと言える生き方を目指そう」
の決意した生き方で約50年間地球環境問題と向き合いゴミ、リサイクル、植林、美化実践活動。
2003年から環境省環境カウンセラー市民部門メンバー、2019年からひょうご出前環境教室
登録講師、2022年から神戸市シルバーカレッジ生活環境コースサポーターとしてSDGs時代に
地球環境問題に身近な生活から「地球規模で考え、足元からの行動」のできる地球にやさしい環境
の事を考え行動するグリーコンシューマ(環境市民)になるためのセミナーや講演で活動中。
NPO法人「ネットワーク地球村」会員
モットーは「できない議論より、どうしたらできるのかの論議を」「知り、行動し、伝える」 |
| 1410 |
道盛 正樹 |
2003 |
市民 |
兵庫県西宮市 |
平成15年3月まで川西市役所勤務、昭和49年から9年間自然保護業務に従事。昭和47年4月から日本蘚苔類学会会員。昭和52年4月から大阪市立自然史博物館友の会評議員、昭和63年4月から兵庫県自然保護指導員。平成13年9月からNPO法人大阪自然史センター理事、現副理事長。 |
| 1411 |
中西 收 |
2003 |
市民 |
兵庫県明石市 |
昭和61年から現在まで環境コンサルタントとして野生動植物(特に希少植物)の保全、生物多様性に配慮した自然環境の復元・整備に関する調査研究に従事。平成7年からは、市民ボランティアグループ「ドングリネット神戸」の副代表として市民・行政協働の緑化活動も展開。 |
| 1412 |
小林 芳朗 |
2003 |
市民 |
岡山県真庭市 |
岡山県小学校教諭、岡山県真庭市教育研究集会「環境と食教育」分科会推進委員(1986から)、岡山県教育研究集会「環境。公害と食教育」分科会専門委員(1996から)、岡山県教育研究集会「環境。公害と食教育」分科会司会者(2014から2016)、岡山県真庭市環境市民会議委員(2005) |
| 1413 |
後藤 道雄 |
2003 |
市民 |
沖縄県中頭郡北中城村 |
平成元年より、無数のミニ地下ダム構想、国産材使用合板の研究・実用化を主導。平成14年より3年間、閉鎖型生態系の暮らしを実践。その経験を生かして林間学校を開催し現在に至る。自然と人間の共生は日本の文化に帰着するとの考えから、伝統構法による設計を行い日本の技術や暮らしを啓発している。 |
| 1414 |
戸田 修史郎 |
2003 |
市民 |
石川県金沢市 |
昭和47年4月石川県庁入庁、保健所・衛生公害研究所・環境行政部署に勤務。この間、水質・大気・騒音等の環境基準の監視を行う。平成20年4月から平成28年3月まで(公社)石川県浄化槽協会に勤務。 |
| 1415 |
青木 ユキ子 |
2003 |
市民 |
新潟県上越市 |
まちづくり活動への参加がきっかけで環境問題に関心をもち、ボランティア活動を通して里山の保全やまち環境保全を継続的に取り組んできました。又、小中学校の総合的な学習の支援をしたり、NPO団体のスタッフとして循環型社会へ向けた環境配慮型商品の普及、啓発活動も進めています。 |
| 1416 |
浦邊 康幸 |
2003 |
事業者 |
北海道帯広市 |
平成7年-(株)マテック環境システム部に所属し、環境管理責任者として環境マネジメントシステムを構築(ISO14001認証取得)、弊社各支店の内部環境監査、取引先へのリサイクル・廃棄物処理に関するコンサルタント業務を継続。平成28年1月より、株式会社DISPO.にて上記業務を継続。 |
| 1417 |
島 幸子 |
2003 |
市民 |
東京都北区 |
母親の育ち合いの場、グループ想を発足させ区委嘱学級(子供と自然)の企画運営を17年。区リサイクル審議委員を2年。区環境観察員5年目。東京都環境学習リーダー研修後、都区のヤゴ救出作戦や環境学習講座講師4年。城北環境カウンセラー協議会より派遣、18年度板橋区消費生活センターの地域講師を行う。平成25年4月より、東京城北環境カウンセラー協議会理事を受ける。 |
| 1418 |
山﨑 伸幸 |
2003 |
事業者 |
東京都中野区 |
廃棄物・リサイクルの専門コンサルタントとして、地方自治体のごみ処理事業に係る調査・計画・施設整備支援等、並びに、民間企業のリサイクル事業化に係るコンサルティングを昭和63年より行っている。特に『まちづくり』の観点から、地域の活性化を目指したプランニングを得意としている。 |
| 1419 |
吉田 大輔 |
2003 |
事業者 |
埼玉県さいたま市 |
平成7年よりエヌエス環境(株)で大気・気象・騒音・ダイオキシン類などの環境調査及び環境影響評価に関する業務に従事。近年は地域環境計画や、地球温暖化対策に関する計画の策定に携わっている。また、最近は放射性物質の調査業務に従事し、住環境や食の安全安心の確認、除染に携わっている。 |
| 1420 |
平野 英子 |
2003 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
事業者向けに施設立地の際の環境への影響についての調査計画立案を実施した。主に廃棄物関連の地層処分に関しての課題について検討整理を実施した。 |