| 1521 |
正本 大 |
2004 |
市民 |
広島県廿日市市 |
日常、造園や公園管理運営の経験等を活かして、学校での総合的な学習の他、公民館や市民活動の場で、緑化や環境等にかかわる講習等を行っている。その他、造園緑化団体として、社団法人日本造園建設業協会広島県支部長や三次市の景観評価委員、NPO広島アダプト理事等の役割も務めている。 |
| 1522 |
伊藤 正浩 |
2004 |
事業者 |
徳島県徳島市 |
平成8年7月から東邦化工建設(株)に勤務。環境調査業務全般(大気、水質、騒音、振動、悪臭、土壌等)を担当してきた。その後、新規事業や環境ISO取得を計画中の事業者に対する環境影響評価業務や環境保全措置の検討に従事。また事業場跡地や廃棄物処分場跡地等の土壌調査業務にも携わっている。平成23年6月から、○○組合の新設焼却施設設置に係るプロジェクトメンバーの一員となる。
平成29年8月から、製薬工場の大規模災害時の事業継続に係るメンバー(5名)の一員となる。 |
| 1523 |
野原 雅浩 |
2004 |
事業者 |
熊本県熊本市 |
処分場周辺の植林活動また不法投棄現場の清掃活動などを行っております。管理型処分場の処理水を利用して、やまめやほたるを飼育しており年に一度近隣住民をまねいて「ほたる祭り」を開催しています。その日は処分場を開放し、埋立状況やリサイクル活動を見てもらいます。 |
| 1524 |
高橋 良和 |
2004 |
市民 |
岩手県岩手郡雫石町 |
岩手自然ガイド協会設立準備会、岩手県環境カウンセラー協議会、雫石環境パートナーシップ代表、岩手県環境アドバイザーなど、地域の活動や自然教育活動に関わる。また長期の希少生物保護活動で、安易な保護は生存リスクに繋がることが解り、持続する正しい保護活動を地域の住民と共に目指している。 |
| 1525 |
山﨑 求博 |
2004 |
市民 |
東京都江戸川区 |
1997年に「NPO法人足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ」設立に参加。現在、事務局長。省エネゲームの開発や太陽光発電による「えどがわ市民発電プロジェクト」など、地域で市民が主体的に地球温暖化問題に取り組むことのできるプロジェクトを考え、実践している。 |
| 1526 |
木邑 優子 |
2004 |
市民 |
東京都渋谷区 |
千葉大学教育学部(環境教育)/東京・NY州フロストバレーYMCAキャンプカウンセラー/『地球市民アカデミア』運営委員/青年海外協力隊(フィジー政府環境省環境教育担当官)/愛・地球博「森の自然学校」インタープリター/JICA環境教育教材作成/筑波大学大学院体育研究科(ESD)等 |
| 1527 |
斉藤 俊子 |
2004 |
市民 |
東京都世田谷区 |
春は、多摩川の兵庫島を出発して中洲の草花や燕などの観察をする。中でも日本タンポポと西洋たんぽぽの違い等を知らせる。区民集会所では下見で採取したヨモギ餅を作り春を味わう。夏は、石神井公園の三宝寺池の蓮池や園内の木々の解説や昆虫などの説明をして、公園内で動く虫づくりを作って楽しむ。 |
| 1528 |
服部 美佐子 |
2004 |
市民 |
東京都練馬区 |
1990年から環境問題に関わり、2009年にNPO法人持続社会を実現する市民プロジェクトを発足。代表理事を務める。またジャーナリストとして廃棄問題などの専門誌に記事を執筆する他、自治体などで講師を務める。環境省の検討会や研究会、府中市廃棄物等減量推進審議会などの委員を歴任。 |
| 1529 |
中井 八千代 |
2004 |
市民 |
東京都練馬区 |
容器包装の3Rを進める全国ネットワーク副運営委員長。「容器包装以外のプラスチックのリサイクルの在り方に関する懇談会(:環境省・経産省)」委員。環境カウンセラー。廃棄物資源循環学会市民会員。市民提案の循環型社会をめざす会代表。EPRデポネット運営委員。 |
| 1530 |
杉本 裕明 |
2004 |
市民 |
東京都府中市 |
『環境省の大罪』(PHP研究所)『ゴミ分別の異常な世界』(幻冬舎)『赤い土-なぜ企業犯罪は繰り返されたのか』(風媒社)『廃棄物列島日本』(世界思想社)、など環境関連本を多数著す。「NPO法人・持続社会を実現する市民プロジェクト」理事として講演、市民活動を展開している。 |
| 1531 |
中西 由美子 |
2004 |
市民 |
東京都日野市 |
環境コンサルタント会社に約20年間勤務し、自然環境関連の業務に従事。2013年4月独立し、環境関連のNPO法人専務理事、環境コンサルタント、自然観察のガイド、専門学校講師、セミナー講師、生物調査等に従事。地元日野市で市民活動として自然体験や緑地管理活動を推進。各自治体に自然体験プログラムを助言及び実施。 |
| 1532 |
須藤 理枝子 |
2004 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
環境装置プラント等の排出物ガスや排水などの環境負荷低減のための技術における研究開発への経験を有しており、環境・材料工学・表面技術などが専門分野である。現在は山学官連携の事業進捗管理に関わり技術的アドバイスを行ったりISO14001や環境経営に関するコンサルティングにも携わる。 |
| 1533 |
水野 久松 |
2004 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
環境保全については入社以来35年間ほとんどを公害防止技術の開発や設計業務に携ってきた。前半は工場関係の排水・排ガス・廃棄物処理技術の開発を主に、後半については下水等の生活系排水に関する技術の開発に関係してきた。最近では資源の回収技術の開発にも力を入れ、地球環境の保全にも力を注いでいる。 |
| 1534 |
太田 芳雄 |
2004 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
環境問題とマネジメントシステムの現状、環境法規制の解説、環境保全活動等について、中小企業者への講演・セミナーを平易に行い啓蒙活動を行ったり、廃棄物処理の調査や指導を行っている。又、中堅企業への環境マネジメントシステム構築支援を展開している。 |
| 1535 |
萩原 秀人 |
2004 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
ビール工場での公害防止と環境対策関連、並びにエネルギーの効率的利用技術とその間に培った豊富な経験がある。また、エンジニアリング技術と運転管理技術の両方を持っている。特に電気第2種省エネルギー指定工場やビル及び中小規模工場などの省エネをお手伝いしたい。 |
| 1536 |
村田 江里子 |
2004 |
市民 |
神奈川県鎌倉市 |
「鎌倉・自然に学ぶ会」代表。連続講座「花をたずねて鎌倉歩き」を約13年主宰。鎌倉フラワー&ネイチャーガイド。Allabout鎌倉・江ノ島ガイド。NATURE&SCIENCEライター。森林インストラクター、鎌倉市環境審議会委員。学習研究社『花を訪ねて鎌倉歩き』著。元日本生態系協会職員。 |
| 1537 |
山川 富夫 |
2004 |
市民 |
神奈川県小田原市 |
平成4年3月にMOA自然農法大学校(静岡県・大仁町)を卒業。その後、自然農法(無農薬・無化学肥料栽培)の技術指導に従事、茨城県・群馬県・埼玉県・栃木県で自然農法の地域づくり・生産者づくりや消費者教育に携わってきた。有機JAS法施行後は、普及業務の傍ら検査員として全国に出向。 |
| 1538 |
小山 稔 |
2004 |
市民 |
神奈川県 |
*2000~2011「神奈川県環境技術研究会」副理事長 *2000~2015 環境市民会議「ちがさきエコワーク」会長等 *2015~ 環境省地球温暖化防止コミュニケーター、神奈川県地球温暖化防止活動推進員湘南地区 |
| 1539 |
石川 絵美 |
2004 |
市民 |
神奈川県平塚市 |
1.公認ネイチャーゲームリーダー、自然体験活動リーダー認定、2.神奈川セーフティーリーダー認定(災害時の先導、応急処置)、3.平塚市成人式実行委員、4.子供と親の環境教室「地球っ子ひろば」のスタッフとして活動 |
| 1540 |
松本 定子 |
2004 |
市民 |
千葉県市川市 |
市川市における行政への市民参加を形にした市川市環境市民会議で市の環境基本計画の策定に向けて「市民提案書」を作成,2期市民会議では座長として「地球温暖化防止のための市民行動計画」を作成、現在市民会議が提案し策定された「エコライフ推進員」として市民に実践活動を通して普及につとめる。 |