| 1 |
小山 敏明 |
2023 |
事業者 |
東京都中央区 |
清水建設全社環境ISO運用事務局、2015年より主担当者となり、EMSの企画、運用と付随する講師活動、全国各支店・営業所・現場等からの相談受付・助言などをしている。一方で外部関連委員会参加(特記事項参照)等を通じ社会のトレンド等外部情報の収集に努め、必要に応じて経営層への情報提供も行っている。 |
| 2 |
小山 文大 |
2006 |
市民 |
東京都北区 |
平成13年から環境の専門学校で学ぶと同時に、環境教育ボランティアとして活動。小学校での環境学習、自治体環境講座スタッフなど、身近な場所での自然体験活動を数多く提供。平成15年からは仕事として環境学習の支援、企業、自治体の環境活動のコーディネート、環境保全活動を行い、今に至る。 |
| 3 |
小山 澄子 |
2001 |
市民 |
秋田県秋田市 |
グリーンコンシューマーのための「買い物ガイド」作成を機に、平成13年度より市立中高一貫校郷土学(総合学習)[環境と人間」社会人講師、子どもエコクラブのサポーターを継続中。平成14年5月から18年3月まで、省エネモデル校東北地区専門員。平成23年4月あきたESDネットワーク設立。 |
| 4 |
小山 建夫 |
1999 |
事業者 |
東京都東久留米市 |
熱分解による廃棄物処理装置・BDF製造装置・廃油リサイクル装置等の開発・製造・販売に取組んでいる。光とオゾンの活用によるシステムで有機物を分解するが廃棄物処理・リサイクルに機能させる目的である。 |
| 5 |
小山 英二 |
1996 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
瀬戸内の環境を守る連絡会・事務局次長(1975~1992)、同連絡会・幹事(1992~)、同連絡会機関誌「瀬戸内海」・編集長(1976~1982)、サスティナブル・ソサイエティ研究会・幹事(1992~)、アースデーひょうご・事務局長(1990~)、明石ヨットクラフ・書記部長(1993~)、瀬戸内海沿岸全域実態調査団(1996~1998)、日米湾岸環境調査団(2002) |