登録年度 1996年度
氏名 岡本 善一
(オカモト ゼンイチ)
部門 事業者
性別
年代 70代
専門分野 水質、大気、公害・化学物質
主な活動地域 愛知県名古屋市
主な経歴 排水処理:し尿処理、工場排水処理、下水処理の維持管理に従事。分析:水質分析に従事。現在(H14.10月)ダイオキシン分析に従事。
特記事項 公害防止管理者(水質、大気)、環境計量士

活動の紹介

排水処理の迅速な対応

活動日 2024年10月16日
分野 水質
対象 大人
属性 企業・団体
依頼元 企業・団体
活動区分 普及啓発
DO値測定による処理能力限界値を把握する

排水処理の原水流入量限界値測定

活動日 2023年6月12日
分野 水質
対象 大人
属性 企業・団体
依頼元 企業・団体
活動区分 研究・発表・執筆
実際的に、これが可能な原水を確認、テストを行い、その値と従来の実機投入量との比較データを取り、相関性を確認する。

排水処理施設の能力簡易測定

活動日 2022年8月2日
分野 水質
対象 大人
属性 企業・団体
依頼元 企業・団体
活動区分 普及啓発
排水処理施設の担当者から、排水能力を知りたいと問い合わせがあり、検討しました。 その検討結果を報告しました。

排水処理の実態解明

活動日 2021年9月11日
分野 水質
対象 大人
属性 企業・団体
依頼元 企業・団体
活動区分 環境マネジメント
排水処理の活性汚泥に原水を添加した時のDO低下度を、サンプリング試験により解明した。この結果DO低下度一定値となったところ微生物分解限界値とした。

排水処理施設生物槽の発泡要因解明。

活動日 2020年4月1日
分野 水質
対象 大人
属性 企業・団体
依頼元 企業・団体
活動区分 研究・発表・執筆
客先の水処理施設において年間に2~3回生物槽で発泡が生じた。この為、要因解明を3ヶ月を目途に行った。方法として、通常時と発泡時の水質分析及び微生物検定を行った。その結果、油分と放線菌の関連を特定した。これを客先に報告し、対応をお願いした。

2019年度活動実勢報告提出済

活動日 2019年4月1日
分野
対象 子ども
属性 幼稚園・保育園
依頼元 幼稚園・保育園
活動区分 講演・講師
2019年度活動実勢報告提出済

2018年度活動実勢報告提出済

活動日 2018年4月1日
分野
対象 子ども
属性 幼稚園・保育園
依頼元 幼稚園・保育園
活動区分 講演・講師
2018年度活動実勢報告提出済