| 登録年度 | 1996年度 |
|---|---|
| 氏名 | 嘉村 洋一 (カムラ ヨウイチ) |
| 部門 | 事業者 |
| 性別 | 男 |
| 年代 | 60代 |
| 専門分野 | 大気、水質、廃棄物、環境アセスメント、騒音・振動・悪臭、環境教育 |
| 主な活動地域 | 佐賀県 |
| 主な経歴 | 昭和59年3月、(財)佐賀県環境科学検査協会に入社。浄化槽法に基づく第7条、第11条検査、水道法第34条に規定する簡易専用水道の検査、煤煙測定業務、海洋調査業務に従事。 |
| 特記事項 | 水道法第34条の2第2項に基づく簡易専用水道の検査員、浄化槽法施行規制附則第4条第2項の規定に基づく浄化槽検査員 |
| 直近の研修受講年度 | ─ |
活動の紹介
吉野ヶ里フットパス体験会

年に2回開催を目標としているフッパス体験会。5/24に開催を予定していたが雷雨のため中止とした。
地域の魅力を再確認するフットパス、身近な自然や現存する生活環境を楽しむ事が自然と身に付いてくる。大人の楽しみ方です。
吉野ヶ里紙飛行機競技大会

毎年恒例で10回目となる紙飛行機大会。吉野ヶ里歴史公園での自然の中でカタパルト紙飛行機を作成し飛ばすイベントである。親子で一緒に紙飛行機を作成し講師が作り方や飛ばし方、自然の中での風や雨での影響を説明して学びを養う。
川登りアドベンチャー

毎年恒例のアクティビティーとして小学生を対象に親子での川登り体験を実施している。
川に住む生物や水質の状態を勉強し、川の楽しさや力強さを体感し自然との向き合い方を学ぶ、更に親子とのコミュニケーションも図れるイベントである。
カリキュラムの中で水中生物や水生生物、水質検査について講師が説明する。
吉野ヶ里フッパス体験会
現存する地域の魅力の再発見と地域住民との交流が自然と体験できるツールとしての「フットパス」。吉野ヶ里フットパス協会の体験会として毎年実施している。今回は36名の参加者に「吉野ヶ里歴史公園・辛上・田手コース」を体験して頂いた。
川登りアドベンチャー
塾長をしている地域おこしグループ「さざんか塾」の夏の行事である「川登りアドベンチャー」において水中生物及び水生生物調査の講師を行った。(県内の小学生26名及び保護者21名 計47 名)
吉野ヶ里フッパス体験会

毎年、開催しているフッパス体験会。今回は松隈・坂本地区コースを実施した。地域の魅力を再発見し、その地域のファンになって頂くこと目的として活動している。参加者は総勢31名であった。
川登りアドベンチャー

令和5年8月、加入している地域おこしグループ「さざんか塾」の夏の行事である「川登りアドベンチャー」において水中生物及び水生生物調査の講師を行った。(県内外の小学生22名及び保護者19名 計41
名)
吉野ヶ里フッパス体験会
現存する地域の魅力の再発見と地域住民との交流が自然と体験できるツールとしてのフットパス。吉野ヶ里フットパス協会の体験会として毎年実施している。今回は45名の参加者に吉野ヶ里公園駅東コースを体験して頂いた。
川登りアドベンチャー
令和4年8月、加入している地域おこしグループ「さざんか塾」の夏の行事である「川登りアドベンチャー」において水中生物及び水生生物調査の講師を行った。(県内外の小学生27名及び保護者24名 、スタッフ23名 計74名)
吉野ヶ里フットパス体験会

現存する地域の魅力の再発見と地域住民との交流が自然と体験できるツールとしてのフットパス。吉野ヶ里フットパス協会の体験会として毎年実施している。今回は40名の参加者に坂本・松隈地区コースを体験して頂いた。
川登りアドベンチャー

令和3年8月、加入している地域おこしグループ「さざんか塾」の夏の行事である「川登りアドベンチャー」において水中生物及び水生生物調査の講師を行った。(県内外の小学生33名及び保護者27名 計60名)
吉野ヶ里フットパス体験会
紅葉の時期に合わせて毎年計画している吉野ヶ里フットパス体験会を令和2年11月に計画していた。フットパスは地域の歴史や人との関わり合い、現存する地域環境への気づきに繋がるカリキュラムツールで、気づきへの導き役(講師)も必要となる。今年は新型コロナの影響で計画実施を中止した。
川登りアドベンチャー
令和2年8月、加入している地域おこしグループ「さざんか塾」の夏の行事である「川登りアドベンチャー」において水中生物及び水生生物調査の講師を行う予定だったが、新型コロナ拡大により学校行事の中止に伴いイベントも中止した。
2019年度活動実勢報告提出済
2019年度活動実勢報告提出済
2018年度活動実勢報告提出済
2018年度活動実勢報告提出済