| 登録年度 | 2013年度 |
|---|---|
| 氏名 | 関本 知洋 (セキモト トモヒロ) |
| 部門 | 事業者 |
| 性別 | 男 |
| 年代 | 50代 |
| 専門分野 | 水質、産業 |
| 主な活動地域 | 神奈川県横浜市 |
| 主な経歴 | 私は、エンジニアリング企業にて水処理設備の導入や改善を通じた環境負荷低減提案を行い、その過程で様々な業種の抱える課題解決に貢献した。また、そこで得た知識を環境教育として周囲に展開している。 |
| 特記事項 | 取得資格:技術士(衛生工学) |
活動の紹介
SDGsについて
大学生向けにSDGsの研修を水質管理を起点にディスカッション形式で実施した。
日常生活と水質管理について、具体的なケーススタディをもとに、考えてもらい、生活と水質管理、そしてSDGsの重要性を自分事として捉えてもらう普及啓発活動を行った。
結果をもとに、次年度のアクションプランに生かし、2026年度もディスカッションを継続実施する予定である。
SDGsについて
環境に関心のある学生向けにSDGsについて説明し、身近な事例等をもとにディスカッションを行ってもらうなど、普及啓発活動を実施した
SDGsについて
環境に関心のある高校生向けにSDGsについて説明し、身近な事例等をもとにディスカッションを行ってもらうなど、普及啓発活動を実施した
SDGsについて
環境に関心のある高校生向けにSDGsについて説明し、身近な事例等をもとにディスカッションを行ってもらうなど、普及啓発活動を実施した
SDGsについて
環境に関心のある高校生向けにSDGsについて説明し、身近な事例等をもとにディスカッションを行ってもらうなど、普及啓発活動を実施した
都市型バイオガス発電所における水処理マネジメント
都市型バイオガス発電所における水処理の最適化についてアドバイス
を実施した。ポイントとして、消化液処理の最適化が事業総コストに
占める割合が高いため、この点を留意し、かつ性状に応じた運転など
について意見交換を行った。