| 登録年度 | 2024年度 |
|---|---|
| 氏名 | 炭本 悟朗 (スミモト ゴロウ) |
| 部門 | 市民 |
| 性別 | 男 |
| 年代 | 60代 |
| 専門分野 | 自然への愛着、生態系・生物多様性、水質 |
| 主な活動地域 | 大分県大分市 |
| 主な経歴 | ラムサール条約に登録され、オーバーユースが懸念される「坊がつる湿原」の環境調査を、水質調査を主にオーバーユースへの提言をおこなった。自然観察指導員の資格により大分県の「森の先生」に登録し、大分県内の小中学校へ出向き、自然観察会を通し自然環境保全への話をしている。 |
| 特記事項 | 自然観察指導員 自然公園指導員(環境省委嘱) 環境計量士(濃度関係) 土壌汚染調査技術管理者 |
活動の紹介
S小学校 丸池プロジェクト報告会
6月5日に実施した一ノ瀬川の自然観察会で水生生物、植生について学んだことを、校内にある放置されていた丸池の再生で活用していた
森の先生
W小学校 七瀬自然公園内の川で水生生物と触れ合う
森林や自然に対する理解や関心を進めるため、一ノ瀬川で自然観察会を行い水生生物と植生について説明し、自然の大切さを教えるため講師として参加した。
森の先生
S小学校4年生 一ノ瀬川とその周辺の自然
森林や自然に対する理解や関心を進めるため、一ノ瀬川で自然観察会を行い水生生物と植生について説明し、自然の大切さを教えるため講師として参加した。