| 1 |
山田 哲弘 |
2025 |
市民 |
岡山県岡山市 |
岡山県版野生生物目録・岡山県版レッドデータブック作成 植物分科会委員岡山市内こども園:園児及び保育者対象の自然観察会
第34回全国なぎさシンポジウム in 岡山 出演「2050年 海との約束」令和6年度:環境カウンセラー研修 講師「半径100mからはじまる!身近な自然と生物多様性の探求~環境教育への応用」 |
| 2 |
渡辺 明美 |
2025 |
─ |
岡山県新見市 |
2007年より新見市市民環境会議のメンバーとして、主に環境保全啓発イベントの企画・運営などを 手がけています。会長に任命以来市内だけではなく、2014年に岡山県地球温暖化防止活動推進員 の委嘱を受け岡山県環境学習指導者として環境学習出前事業の講師として県下で活動しています。 |
| 3 |
多田 正和 |
2025 |
市民 |
岡山県岡山市 |
学生時代より、絶滅危惧種の生態解明および保全策に関する調査研究に取り組む。また、子どもから大人までを対象とした自然観察会や出前講座、ワークショップの企画・実施、プログラムの開発・展開、相談対応など、環境教育や普及啓発活動も行っている。 |
| 4 |
神原 直也 |
2023 |
市民 |
岡山県岡山市 |
岡山県で環境計量証明事業に従事しています。環境と深く関わる企業で働く身として、これからの未来を築く子供たちを対象とした出前講座(リサイクル工作)や環境学習キットの開発等に取り組んでいます。また、仕事の経験を活かした幅広いテーマでの講演にも積極的に取り組んでいます。 |
| 5 |
松本 猛 |
2023 |
事業者 |
岡山県備前市 |
輸入された化学薬品中の微量の有機物、金属についての豊富な調査経験がある。また、新規化学物質の安全性評価、廃液中の化学薬品のリサイクルに長年従事した。他方で、省エネの難しい実験装置についても独自の省エネ方法を開拓した。近年、中国の排ガスが岡山県域の降水に及ぼす影響を調査している。 |
| 6 |
米田 裕志 |
2023 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
2004年度より津山市の林業行政に関わり、2007年度市内温浴施設に中国地方初となる木質チップボイラを導入、その後「津山市バイオマスタウン構想」、「津山市バイオマス産業都市構想」の策定を行う、現在は木質バイオマスによる小規模分散型エネルギーシステムの普及を進める。 |
| 7 |
藤本 和弘 |
2022 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
─ |
| 8 |
磯山 真宏 |
2021 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
大学在学中は,和田信一郎先生のご指導の下,土壌汚染に関する研究に従事した。その後,岡山県の公益財団法人に所属し,各種環境アセスメント,土壌汚染対策,その他生活環境や自然環境の保全に係る調査等の業務に従事,調査計画の立案から,調査,解析,予測・評価,保全計画の立案等を行っている。 |
| 9 |
狩山 浩徳 |
2021 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
これまで環境調査部門において、大気・水質・土壌等の分析測定、事業場等での作業環境測定及び環境アセスメント調査・環境管理業務等に従事。2019年からはエコアクション21審査員として、企業の審査や活動支援に携わると共に地域事務局と協働でエコアクション21の普及促進に取り組んでいる。 |
| 10 |
小西 裕子 |
2017 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
私は10年間、地方公共団体の地球温暖化対策実行計画(事務事業編)の策定及び運用支援業務に従事しています。近年では、各自治体においても国に遜色ない目標の設定、省エネ行動を含めた地球温暖化対策の検討、カーボン・マネジメント体制等の構築等を支援しています。 |
| 11 |
辻 維周 |
2017 |
市民 |
岡山県瀬戸内市 |
2007年より現在まで石垣島と沖縄本島でロードキル調査を実施し、ロードキル個体の同定を行い生息密度を推定している。また2011年には沖縄県が実施していた「ふれあい自然監察員」に任命され、石垣島内の天然記念物や固有種の密漁防止のために石垣市教育委員会と連携しパトロール活動を行った。 |
| 12 |
寺東 宏明 |
2015 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
佐賀大学総合分析実験センター教員として、学内ではエコアクション21専門委員として、佐賀大学の環境負荷の軽減に努めるとともに、環境キャリア教育プログラム実施委員として、佐賀大学における環境教育を先導している。学外では佐賀市環境監査外部委員として佐賀市の環境負荷軽減に協力している。 |
| 13 |
中平 徹也 |
2015 |
市民 |
岡山県倉敷市 |
昭和52年財団法人岡山県環境保全事業団に入団、産業廃棄物の埋立管理、焼却処理施設の事業計画から建設産業廃棄物の跡地利用、平成15年から地球温暖化防止活動推進センター事務局長、平成19年から環境学習センターの所長を兼務、地球温暖化防止活動や地域の環境保全活動の中核として活動。小学校から公民館などへ講師として講演を行った。平成26年度は50回程度の実績を残した。倉敷市、津山市の温暖化防止対策協議会の委員を委託され、また、環境活動団体が実行委員会を作り倉敷市の温暖化防止活動行う「ストップ温暖化くらしき」の実行委 |
| 14 |
朝原 春海 |
2015 |
市民 |
岡山県岡山市 |
2007年10月:CO2濃度測定・公開システムを考案、2008年5月:任意団体co2sos立上げ、2010年2月:「地球温暖化問題に関する共感と協力の輪を拡げよう!」をスローガンとする「特定非営利活動法人co2sos」設立認証、2018年8月:理事長交代、現在はボランティア協力者。 |
| 15 |
秋山 沙織 |
2014 |
事業者 |
岡山県岡山市 |
平成17年より自社の環境マネジメントに推進事務局として携わる。また、地球温暖化防止活動推進センターの業務を担当し、行政やNPO、推進員等と連携し、環境保全に関する普及啓発活動や温室効果ガスの削減事業に取り組む。平成27年よりエコアクション21地域事務局業務に従事する。 |
| 16 |
日野 進一郎 |
2014 |
市民 |
岡山県総社市 |
◇岡山地域づくり交流会:流域シンポジウム、サミット等の企画運営◇エコミュゼ国際シンポジウム企画運営◇清音村いずみの森ビオトープづくり◇総社市ふるさと創生仕掛け人塾第一期代表◇まきびの里リーダー養成塾塾頭◇公益財団法人おかやま環境ネットワーク評議員◇NPO法人はぁもに~理事 |
| 17 |
林 伸洋 |
2011 |
市民 |
岡山県倉敷市 |
岡山県地球温暖化防止活動推進員として、地球温暖化を防止するための活動。主に、地球温暖化対策地域協議会として、CO2削減が日常生活に定着した社会づくり、私たちの地域にあったカーボンオフセットのまちづくりを目指して活動中。不定期で市民講座の講演活動と1つの町内会で、継続した普及啓発事業。 |
| 18 |
松原 徹郎 |
2010 |
事業者 |
岡山県美作市 |
私はこれまで約18年間コンサルタントに勤務し、自然環境調査、生態系保全等の業務に従事してきました。専門分野は植物、植生で、現在は岡山県美作市上山という中山間地に居住し、棚田をはじめとする里山再生と薬草資源・マツタケ山再生・生物多様性の向上による価値向上に日々取り組んでいます。 |
| 19 |
山内 貴史 |
2007 |
市民 |
岡山県備前市 |
県主催の環境学習リーダー養成講座を受講後、同講座修了生により結成された任意団体に所属。環境保全に関する普及啓発活動の企画・運営に従事。県地域づくりリーダー養成講座第7期生。岡山県地球温暖化防止活動推進員として普及啓発活動に従事(3期:平成20年4月1日から平成22年3月31日)。 |
| 20 |
石井 善三 |
2007 |
市民 |
岡山県岡山市 |
環境保全団体に所属し、主として広報活動に従事しながら地域での環境保全活動やイベントに積極的に参加。環境全般、特に地球温暖化問題に造詣深く、講演等を行っている。その他、食品廃棄物をリサイクルし、コンポストとして農家に提供した経験もある。 |