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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
21 松本 直弥 1999 市民 長崎県佐世保市 高校生の時に天体観測を始め、現在も種々の天体現象を画像に収める傍ら、県内各地で天体観測を通じて地球環境保全に対する関心を高めるよう活動している。1980年より佐世保市児童文化館・少年科学館で天体観望会講師、2000年よりNPO長崎県天文協会会長。長崎県環境アドバイザー。
22 藤原 達志 1998 市民 長崎県大村市 高等学校在職時には授業や学校運営等を通して環境教育に尽力した。その後『大村湾-美しい海への再生』の出版、環境省・長崎県等の委員を通して、主に大村湾浄化と漁業振興等に取り組んできた。最近の講演・提言の内容としては、『大村湾異変-大村湾は病んでいる(大規模な青潮発生)』等がある。
23 堤 俊明 1997 事業者 長崎県長崎市 昭和42年長崎県に入庁。主に環境部局には27年にわたり在職。行政部門においては、工場・事業場の監視指導、環境影響評価、廃棄物行政等を担当。研究部門においては、環境低負荷技術に関する産学官共同研究等の企画、立案。近年は、EA21認証・登録についてコンサルおよび審査・指導に取り組む。
24 蒔田 明弘 1996 事業者 長崎県西彼杵郡長与町 1984年(公社)長崎県食品衛生協会に入社。工場排水等の水質、廃棄物、土壌、排ガス分析及び騒音・振動測定を行うとともに、河川・海域・大気・生物等環境に係る調査計画、保全計画の企画を行った。また、埋立処分場、廃棄物処理施設等の環境影響調査における調査計画、評価に従事。
25 森 淳子 1996 市民 長崎県西彼杵郡長与町 S59年化学職として長崎県入庁。H10年博士号取得。H11年大気環境学会論文賞受賞。H19年環境省光化学オキシダント・対流圏オゾン検討会委員。全国環境研協議会会長表彰。平成20年環境省中央環境審議PM2.5専門委員会委員。H23年ナガサキ・グリーンニューディール推進室を経て現在環境政策課勤務。
26 立石 ヒロ子 1996 事業者 長崎県長崎市 昭和47年4月から49年3月まで長崎県公害規制課に勤務。昭和62年3月まで長崎県衛生公害研究所で水質汚濁、大気汚染、騒音、振動、悪臭等の調査研究を担当。平成元年3月まで長崎県諫早保健所で環境公害業務を担当。平成元年4月より(社)長崎県食品衛生協会食品環境検査センターで環境調査業務に従事。平成20年3月に退職。環境関係の講演会の講師を行う。
27 大島 弘三 1996 市民 長崎県大村市 1973年諫早の自然を守る会。1998年諫早干潟緊急救済本部。2000年「諫早湾自然の権利」訴訟原告。2004年諫早湾しおまねきの会。
28 川内野 善治 1996 市民 長崎県佐世保市 長崎県自然保護指導員、長崎県レッドデータブック編集委員(植物)、佐世保市児童文化館少年科学教室講師、ふるさと自然の会副会長、鳥類標識調査員、自然環境保全基礎調査委員、県北地区湲流環境整備計画協議会委員。ふるさと自然の会・佐世保版レッドデータブック編集委員長。
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