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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
21 藤澤 剛 2005 事業者 大分県大分市 昭和54年から、環境調査や環境アセスメントの業務に携わっています。昭和59年からは、環境計量士として、水質・大気などの濃度及び騒音・振動の計量管理者としても活動しています。最も経験が長いのは、河川の水質調査です。
22 間地 景一郎 2005 市民 大分県中津市 大分県スポーツ公園建設地の造成斜面の里山復元、モニタリング。絶滅危惧種の大分サンショウウオの保護及び増殖活動。NPO法人はかた夢松原の会で中国黄土広原の植樹ボランティア参加。地区小学校4年生の環境教育講師。
23 松尾 敏生 2004 市民 大分県大分市 水生生物の生息実態調査とその保全対策の提言を地方公共団体に対して、行ってきた。自らは河川調査分析、大気汚染分析を行ってきた。永年高校教諭をしてきた。課外授業・総合学習の時間として、小中学生を対象に大分の生物多様性・水辺の生き物観察や環境等の話を行う。第1種放射線取扱主任者。
24 大久保 渡 2004 市民 大分県大分市 福岡の県立工業高校で工業化学を専攻。福岡の私大・工学部に勤務し有機合成に携わる。広島の私大で「企業文化論」、「環境ゼミナール」を担当。ドイツの循環型経済について研究。北九州の私大短大で「食品流通論、「経済学」を担当。現在、大分の国立大・工学部で文化論を講じている。
25 小西 勝 2003 事業者 大分県大分市 鉄鋼メーカで、環境物質等の分析法の検討や測定、製鉄所全般の環境関連を含む技術開発の推進及び環境に最も高負荷の製銑等で、環境課題の技術開発に従事した。その後半導体関連メーカに転じて環境マネジメントシステムの構築の経験後、現在、同システム等の構築支援コンサルやISO審査を行っている。
26 小田 毅 2003 市民 大分県別府市 大学で植物生態学を専攻し、卒業後、学校、教育行政機関に勤務しながら、県自然環境学術調査員や市環境保全専門調査員を務め調査結果を報告している。また、県生涯教育センター講座、公民館の自然教室の講師、自然公園指導員、県環境審議会委員なども務めている。
27 綿末 しのぶ 2002 市民 大分県杵築市 環境学習や研修会の講師として小中高校や公民館、企業、行政などからの依頼がある。地球環境の現状を実験や体験を通して楽しく理解してもらっている。牛乳パック工作、食廃油石けん、ローソク作り、省エネクッキングなども好評。県や市の環境審議会の委員として、環境政策に参画している。
28 植木 和宏 2001 事業者 大分県大分市 平成4年から、環境計量証明の業務及び環境アセスメントの業務に携わる。平成10年からは、計量管理者として、環境計量証明業務を管理している。また、平成17年からは、NPO法人おおいた生物多様性保全センターの一員として、環境調査活動を行なっている。
29 齋藤 行雄 1997 市民 大分県臼杵市 10代の頃から20年以上にわたり自然保護や歴史的環境保存運動に取り組み、全国各地のまちづくり運動に参画支援。現在、自然観察指導員。NPO法人全国町並み保存連盟常任理事。臼杵の歴史景観を守る会会長。臼杵市歴史環境保全審議会委員。臼杵ミワリークラブ本尊。町並みとまちづくりを考える大分県民の会運営委員。
30 足立 高行 1997 市民 大分県大分市 昭和55年自然観察指導員。自然観察会の企画、運営。NACS-Jの参与・自然観察指導員講習会講師。平成17年NPO法人おおいた生物多様性保全センター設立、理事長。大分県内の生物多様性保全のための基礎調査から保全の実施案策定まで手伝う。大分高専「環境生態学」非常勤講師。
31 福山 隆 1997 事業者 大分県大分市 昭和48年10月-52年3月新日本製鐵(株)大分製鉄所環境管理室環境技術課長。昭和58年10月-62年7月新日本製鐵(株)大分製鉄所環境管理室長。平成2年7月-9年6月西ノ州環境(株)副社長大分製鉄所構内環境維持管理作業請負。平成6年4月-9年6月(財)大分県産業廃棄物協会理事。
32 須股 博信 1996 市民 大分県大分市 平成10年から25年大分市環境審議会委員。平成12年より大野川水系河川環境保全モニター。平成13年より大分市緑の政策審議会委員。平成16年よりNPO法人大分環境カウンセラー協会理事。平成17年から25年ごみゼロおおいた委員。平成3年より特別天然記念物オオサンショウウオ保存委員会委員。
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