| 381 |
漆原 敏之 |
1997 |
市民 |
東京都杉並区 |
大学薬学部に勤務し、微生物学の講義、実習などを担当。危険物保安監督者、廃棄物管理責任者、建築物環境衛生管理技術者などとして、大学内の環境衛生管理、危機管理業務を統括していた。定年退職後は地域を中心に、環境教育・環境学習の指導者育成活動に従事。日本環境協会こども環境相談室相談員。 |
| 382 |
山口 洋 |
1997 |
事業者 |
東京都杉並区 |
昭和50年4月から52年3月迄、出光興産(株)徳山製油所に勤務。省エネルギー対策を担当。平成3年7月から6年6月迄、同社総合計画部にて地球環境問題を担当。平成6年7月から20年12月迄、同社本社環境安全部にて環境マネジメントシステムを担当。平成20年5月以降日本規格協会環境審査員。 |
| 383 |
渋谷 英雄 |
1997 |
市民 |
東京都杉並区 |
2012年サンゴ礁移植計画に参画。2014年より耕作放棄地を開墾し葡萄を植栽スタート。現在では、6次化産業に向けた環境保全と新たな産業の融合を模索している。 |
| 384 |
小林 浩司 |
1997 |
市民 |
東京都新宿区 |
平成14年10月から平成15年7月まで尾崎行雄記念財団の咢堂塾において、環境問題グループに所属するとともに環境分野の講師を招へいし、塾生に対して研究発表を行う。本塾は中央、地方政界を問わず政治家を目指す人材が多く、地球環境分野から環境教育まで幅広くテーマを採り上げ、啓発を推進する。 |
| 385 |
藤井 健史 |
1997 |
事業者 |
東京都国分寺市 |
企業において化学品、合成繊維、フィルム、塗布製品の製造に係る技術開発及び公害対策を担当。事業者に対し、ISO14001の認証取得の支援及びエコアクション21の解説と実施を指導。地域社会において環境保全に係る市民活動と町づくり活動に参画。平成17年より国分寺市環境推進環理委会委員。 |
| 386 |
門司 和夫 |
1997 |
市民 |
東京都国分寺市 |
日本野鳥の会東京支部探鳥会リーダー、幹事、副支部長、支部長を経験。(公益財団法人)日本野鳥の会において評議員、監事を経験。環境カウンセラー(事業者部門)平成9年登録。環境カウンセラー【市民部門)平成10年登録。エコアクション21審査人平成18年登録。 |
| 387 |
比留間 文彦 |
1997 |
市民 |
東京都日野市 |
比留間塾長として、生徒および学生に対して環境教育を行うとともに大学院教授や専門学校講師として、環境関係の研究指導を行っている。また、平成15年より、こどもエコクラブ「比留間塾環境プロジェクトクラブ」を立ち上げ、代表サポーターとして、地域児童や生徒に環境分析等を教えている。 |
| 388 |
水口 眞一 |
1997 |
事業者 |
東京都八王子市 |
凸版印刷(株)で包装廃棄物の国内外の情報を基に適正包装の包装設計と新製品開発を行う。日刊工業新聞社、(社)日本包装機械工業会などの産業界に対し環境問題と包装廃棄物問題の教育を行う。受講者を引率して焼却所・リサイクルセンターなどの実務教育も行う。 |
| 389 |
染宮 幸司 |
1997 |
事業者 |
東京都青梅市 |
昭和57年7月から平成10年12月まで茨城NEC(株)生産技術部門及び環境管理センターに所属。プロセスデバイス製品並びに環境管理センター長として環境マネジメントシステムの構築、工場廃水、廃ガス処理技術等を担当。平成10年12月以降現在までNEC(株)筑波研究所にて環境管理総括業務に従事。 |
| 390 |
黒澤 眞次 |
1996 |
事業者 |
東京都新宿区 |
昭和34年6月から現在まで、一貫して建造物並びに周囲の有害生物(微生物含む)の生態調査診断並びに無害・無公害・無影響工夫にのっとり、環境にやさしい防除法を開発(特許280件)し、エコロジーによる防除対策を確立。現在4万件の年間サービスを展開しております。(イカリ消毒株式会社にて) |
| 391 |
髙橋 晋司 |
1996 |
事業者 |
東京都千代田区 |
昭和58年4月、(株)環境管理センターに入社し、水質汚濁及び大気質等の環境全般の調査業務及び地方自治体や民間企業に対する管理保全対策の企画立案者として従事する。 |
| 392 |
栗本 洋二 |
1996 |
事業者 |
東京都世田谷区 |
平成18年5月より(社)日本環境アセスメント協会の会長に就任。平成20年6月より環境省環境影響評価制度総合研究会の検討委員を行う。 |
| 393 |
山本 耕平 |
1996 |
市民 |
東京都港区 |
昭和52年から昭和58年まで神戸市役所に勤務。昭和59年から(株)ダイナックス都市環境研究所代表取締役。ごみ、リサイクルを中心に都市の環境問題の調査研究、コンサルタントとして活動するかたわら、リサイクルネットワーク会議、日本トイレ協会、雨水利用を進める市民の会等のNGOの設立運営に関わる。 |
| 394 |
糸永 眞吾 |
1996 |
事業者 |
東京都台東区 |
地盤・地下水汚染の調査及び浄化対策、発電所・工業団地・廃棄物最終処分場の環境アセス、最終処分場の設計、閉鎖のコンサルタント、サンゴ礁におけるCO吸収問題 |
| 395 |
藤原 雅彦 |
1996 |
事業者 |
東京都千代田区 |
昭和59年3月から現在まで(株)堀場製作所環境工業計測開発部に勤務。環境計測・公害防止関連のガス分析計の開発・設計に従事。固定発生源・大気のバックグランド測定等幅広く手がけ、大気汚染防止法・JIS等の周返知識も取得。 |
| 396 |
中村 文夫 |
1996 |
市民 |
東京都文京区 |
S50年から日本野鳥の会東京幹事・リーダー。S53年4月から東京都鳥獣保護員。動植物・昆虫などを対象に身近な緑地やビオトープで団体・NHK学園・企業・学校・自治体等の観察会、巣箱掛けなどで環境教育を実践。H8年より江東区、H16年から北区環境リーダー養成講座講師で地域の環境リーダーを養成。 |
| 397 |
杉村 悦子 |
1996 |
市民 |
東京都目黒区 |
昭和61年から平成3年度まで、住民として目黒区のリサイクル事業立上に参画。4月から目黒区リサイクル推進指導員になり、区民相談を担当。7年、リサイクル事業を市民・行政の協働で運営するリサイクルめぐろ推進協会に移籍。17年からは名称を変えたエコライフめぐろ推進協会で職員として啓発事業に従事。 |
| 398 |
崎田 裕子 |
1996 |
市民 |
東京都新宿区 |
雑誌編集者を経てジャーナリスト。環境とエネルギー、特に持続可能な社会実現に向けた環境学習、リスクコミュニケーション、市民参加型まちづくりに取り組む。NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長。NPO法人新宿環境活動ネット代表理事(新宿区立環境学習情報センター指定管理者)。 |
| 399 |
冨川 昌美 |
1996 |
事業者 |
東京都武蔵野市 |
出光石油化学(株)において地球環境問題を管掌、プラスチック処理促進協会においてプラスチックのLCAを研究、武蔵野市においてごみ問題の市民活動に従事 |
| 400 |
尾崎 洋 |
1996 |
市民 |
東京都西多摩郡日の出町 |
平成2年東京オオタカ保護連絡会を結成し代表を担当。平成3年西多摩自然フォーラムの結成に参加し野鳥保護を担当。平成4年東京オオタカクラブを結成し事務局を担当。平成5年住宅・都市整備公団の八王子川口地区オオタカ生態調査検討会委員。平成9年JR東日本の横沢入地域オオタカ保護方策検討会委員。 |