| 321 |
市毛 良枝 |
1998 |
市民 |
東京都渋谷区 |
登山をきっかけに環境保全の大切さに目覚めゴミ処理、リサイクルにも個人的に取り組む。FM青森、青森放送でエネルギーサロンのパーソナリティーとしてエネルギーと環境のかかわりを扱う。自然観察グループに参加して活動。 |
| 322 |
保坂 公人 |
1998 |
市民 |
東京都新宿区 |
平成3年7月に「神楽坂地区まちづくりの会」設立に参加、現在に至る。「神楽坂絵地図」出版、神楽坂まちづくりフォーラム」開催、「町づくりキーワード集」出版他地区、他地方との交流会の企画と調整を担当する。神楽坂の紹介と外豪の自然を、自分のホームページで公開している。 |
| 323 |
増渕 千人 |
1998 |
事業者 |
東京都板橋区 |
昭和58年4月から、(株)増渕商店に勤務。業務渉外部(適正排出・減量化推進指導課)長を担当。企業の廃棄物排出に伴う諸問題及び適正排出・再資源化指導担当を従事。 |
| 324 |
山田 満男 |
1998 |
事業者 |
東京都青梅市 |
昭和48年から昭和51年までは芙蓉海洋開発(株)エンジニアリング部に所属し、ヘドロ回収試験等の海洋土木関係の業務に従事。その後生物分野に転向し、昭和59年(株)海洋工学研究所において生物生態・環境調査業務に従事し、現在は、それまでのフィールド経験等をベースに生態系の数値計算を担当。 |
| 325 |
米山 佳伸 |
1998 |
事業者 |
東京都中央区 |
昭和61年4月から、清水建設株式会社にて環境アセスメント専門部署に勤務。地方自治体の条例などに基づく環境アセスメント手続業務を中心に事業所の建設、運営に伴い発生する環境への影響の予測・評価及び環境保全対策の策定に長年従事してきたが、令和元年より、隠岐の島町にてバイオプラスチックに関する研究施設運営に携わっている。 |
| 326 |
蘇 雲山 |
1998 |
市民 |
東京都新宿区 |
1993年10月~1995年10月京都大学で森林経済学研究し博士号を取得。95年11月イカリ消毒株式会社入社。イカリ総研、環境文化創造研究所に勤務。以来、主にアジアの環境問題特にトキ保護問題を研究している。2008年以降、佐渡に行われているトキ野生復帰事業にサポート。現在、一般財団法人環境文化創造研究所主席研究員のほか、日本文理大学客員教授、北京林業大学教授、山科鳥類研究所客員研究員などを務める。 |
| 327 |
古田 秀雄 |
1998 |
市民 |
東京都中央区 |
昭和60年4月からコンサルタント会社に勤務。最終処分場を中心とした廃棄物処理、温暖化対策に関する調査・計画・設計・施工監理業務に従事。住民参加型の計画、安全・安心な最終処分場整備、海外でのCDM事業等に力を入れている。最終処分場や家庭ごみ等に関する研究で論文を発表。 |
| 328 |
延島 冬生 |
1998 |
市民 |
東京都小笠原村 |
市街地都道リフォームに意見具申。小笠原ビジターセンター企画・展示等に協力。小笠原固有植物、絶滅危惧種の分布と生態を継続調査。侵略的外来種の調査と駆除事業協力。島内NPOの自然研究・保全・啓蒙活動参加協力。世界自然遺産登録に係る諸事業・活動参加協力。関係機関に意見具申。 |
| 329 |
中野 晃生 |
1998 |
市民 |
東京都文京区 |
昭和63年9月~平成29年5月、(株)セルコ、平成29年6月平成7年~現在、株式会社建設環境研究所に勤務、動植物の保全環境業務に従事。
平成10年より鳥類標識調査従事者(バンダー)として主に東京都三宅島、茨木県菅生沼、山形県飛島で活動。近年は、三宅島を中心に活動中 |
| 330 |
小寺 正明 |
1998 |
事業者 |
東京都北区 |
公害苦情相談員を務め、各種公害防止の指導助言、環境調査・分析、アセスメント業務に従事した。また、企業内環境教育にも取り組み、講演・指導もした。現在は、特に土壌・地下水汚染の調査・対策のコンサルティングを行っている。その他、環境の専門家として国際協力も行っている。 |
| 331 |
市原 みずよ |
1998 |
市民 |
東京都葛飾区 |
平成28年8月、中学校講師向け環境講座(生物多様性について)の講師を行うとともに、区内小学校に出向いて生物多様性講師を行う。 |
| 332 |
山口 章子 |
1998 |
市民 |
東京都町田市 |
平成13年3月、ごみを金額に換算して記帳する「ごみ家計簿」を用いて、家庭から1ヶ月間に排出されるごみの金額調査を実施。愛知県庁主催の環境家計簿講習会で3年間環境家計簿の記帳指導を行う。平成16年3月松山市役所発行の小冊子「無理無駄のない節約生活のすすめ」の企画編集をグループで担当。 |
| 333 |
出口 蓮子 |
1998 |
市民 |
東京都稲城市 |
1980年代より環境保全活動にとりくむ。ごみの削減やリサイクル活動、食と農と環境の資源循環型社会づくりの構築を目指しています。小、中学生の環境学習の一環として子供達と毎年廃食用油からのせっけんづくりにとりくんでいる。稲城市廃棄物減量等審議委員 |
| 334 |
林 豊 |
1997 |
事業者 |
東京都江東区 |
1994年より、建設会社の技術研究所で生態系保全・創出のための調査・評価方法、調整池のビオトープ化、植生護岸、屋上緑化などの研究開発に従事。 |
| 335 |
髙橋 富男 |
1997 |
事業者 |
東京都中野区 |
昭和49年4月から日本技術開発(株)に勤務。下水道関連の調査・計画業務を経て、昭和57年4月から廃棄物に関する調査・計画及び廃棄物処理施設の建設に係る施工管理等に従事。平成3年6月から廃棄物学会研究委員会廃棄物計画部会に参画して、廃棄物処理に関する住民合意の係わりを研究。 |
| 336 |
田口 文昭 |
1997 |
事業者 |
東京都杉並区 |
・建設会社の設計部門にて、建物の外構設計・ランドスケープデザインを担当。その後不動産開発会社にて、マンションの植栽管理業務の監修を担当。現在、環境関連のNPOで活動中。 |
| 337 |
猪刈 正利 |
1997 |
事業者 |
東京都武蔵野市 |
大手金属メーカー、大手シンクタンクを経て、現在、サステナビリティ・コンサルティング代表。成蹊大学非常勤講師。契約審査員としてISO14001審査業務に携わるほか、SDGs・ESGに関するセミナーに多数出講。 |
| 338 |
保坂 公人 |
1997 |
事業者 |
東京都新宿区 |
昭和42年10月から昭和44年9月まで青年海外協力隊員としてラオス国住宅局勤務。昭和55年6月から五十音設計(株)代表取締役として建築と環境問題にとりくむ。平成6年より国際協力事業団、環境衛生部門の専門家として登録し、海外の環境問題に従事する。 |
| 339 |
中村 健二 |
1997 |
事業者 |
東京都江東区 |
昭和63年4月から現在まで、清水建設の技術研究・開発部門に勤務。室内環境の快適性向上や都市環境対策、自然生態系保全などに従事。近年は樹木系廃棄物リサイクルや建物緑化技術を中心に支援活動を展開。 |
| 340 |
石井 浩一 |
1997 |
事業者 |
東京都港区 |
日本電気(株)で昭和49年3月~昭和59年5月まで環境分析、材料分析、除害処理技術業務に従事。昭和59年6月~平成12年7月まで環境管理部門及び工務部門で、環境管理活動推進、省エネルギー活動、関係会社・協力会社の環境管理指導・監査業務に従事。平成12年8月現職(出向)。 |