387件のデータが一致しました
表示順選択
新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
341 佐藤 鋭一 1997 市民 東京都港区 昭和62年に発足した「どんぐりのなる森を子供の未来に贈る会」に当初より参加し、滋賀県湖東地域を中心に自然観察会や自然保護活動を行う。平成5年から平成8年まで、滋賀県ため池研究会が県立琵琶湖博物館より調査委託をうけた、県内のため池調査(水生植物を中心)に参加。
342 小寺 正明 1997 市民 東京都北区 公害苦情相談員を務め、各種公害防止の指導助言、環境調査・分析、アセスメント業務に従事した。また、ESD・環境教育に取り組み、講演・指導もした。現在は、特に土壌・地下水汚染の調査・対策のコンサルティングを行っている。その他、環境の専門家として中国等に国際協力も行っている。
343 木村 幸一郎 1997 市民 東京都墨田区 塾・予備校講師を経て、現在は「ナチュラリスト」として行政、企業、団体主催の環境系講座の講師やコーディネーター、インタープリターとして活動。動物系専門学校にてゼミ等を担当する他、主として野生動物分野の人材育成に携わる。「誰でもが気軽に関われる野生動物保護」のための活動がモットー。
344 中瀬 勝義 1997 事業者 東京都江東区 昭和43年から平成15年まで、環境調査会社に勤務。海洋環境調査・環境アセスメントに従事。主に発電所のアセスメント・モニタリングを担当。平成16年から建設コンサルタントに勤務するとともに、地元江東区の環境教育・町づくり・市民活動のボランティア団体でも活動している。
345 漆原 敏之 1997 市民 東京都杉並区 大学薬学部に勤務し、微生物学の講義、実習などを担当。危険物保安監督者、廃棄物管理責任者、建築物環境衛生管理技術者などとして、大学内の環境衛生管理、危機管理業務を統括していた。定年退職後は地域を中心に、環境教育・環境学習の指導者育成活動に従事。日本環境協会こども環境相談室相談員。
346 山口 洋 1997 事業者 東京都杉並区 昭和50年4月から52年3月迄、出光興産(株)徳山製油所に勤務。省エネルギー対策を担当。平成3年7月から6年6月迄、同社総合計画部にて地球環境問題を担当。平成6年7月から20年12月迄、同社本社環境安全部にて環境マネジメントシステムを担当。平成20年5月以降日本規格協会環境審査員。
347 渋谷 英雄 1997 市民 東京都杉並区 2012年サンゴ礁移植計画に参画。2014年より耕作放棄地を開墾し葡萄を植栽スタート。現在では、6次化産業に向けた環境保全と新たな産業の融合を模索している。
348 小林 浩司 1997 市民 東京都新宿区 平成14年10月から平成15年7月まで尾崎行雄記念財団の咢堂塾において、環境問題グループに所属するとともに環境分野の講師を招へいし、塾生に対して研究発表を行う。本塾は中央、地方政界を問わず政治家を目指す人材が多く、地球環境分野から環境教育まで幅広くテーマを採り上げ、啓発を推進する。
349 藤井 健史 1997 事業者 東京都国分寺市 企業において化学品、合成繊維、フィルム、塗布製品の製造に係る技術開発及び公害対策を担当。事業者に対し、ISO14001の認証取得の支援及びエコアクション21の解説と実施を指導。地域社会において環境保全に係る市民活動と町づくり活動に参画。平成17年より国分寺市環境推進環理委会委員。
350 門司 和夫 1997 市民 東京都国分寺市 日本野鳥の会東京支部探鳥会リーダー、幹事、副支部長、支部長を経験。(公益財団法人)日本野鳥の会において評議員、監事を経験。環境カウンセラー(事業者部門)平成9年登録。環境カウンセラー【市民部門)平成10年登録。エコアクション21審査人平成18年登録。
351 比留間 文彦 1997 市民 東京都日野市 比留間塾長として、生徒および学生に対して環境教育を行うとともに大学院教授や専門学校講師として、環境関係の研究指導を行っている。また、平成15年より、こどもエコクラブ「比留間塾環境プロジェクトクラブ」を立ち上げ、代表サポーターとして、地域児童や生徒に環境分析等を教えている。
352 水口 眞一 1997 事業者 東京都八王子市 凸版印刷(株)で包装廃棄物の国内外の情報を基に適正包装の包装設計と新製品開発を行う。日刊工業新聞社、(社)日本包装機械工業会などの産業界に対し環境問題と包装廃棄物問題の教育を行う。受講者を引率して焼却所・リサイクルセンターなどの実務教育も行う。
353 染宮 幸司 1997 事業者 東京都青梅市 昭和57年7月から平成10年12月まで茨城NEC(株)生産技術部門及び環境管理センターに所属。プロセスデバイス製品並びに環境管理センター長として環境マネジメントシステムの構築、工場廃水、廃ガス処理技術等を担当。平成10年12月以降現在までNEC(株)筑波研究所にて環境管理総括業務に従事。
354 髙橋 晋司 1996 事業者 東京都千代田区 昭和58年4月、(株)環境管理センターに入社し、水質汚濁及び大気質等の環境全般の調査業務及び地方自治体や民間企業に対する管理保全対策の企画立案者として従事する。
355 栗本 洋二 1996 事業者 東京都世田谷区 平成18年5月より(社)日本環境アセスメント協会の会長に就任。平成20年6月より環境省環境影響評価制度総合研究会の検討委員を行う。
356 山本 耕平 1996 市民 東京都港区 昭和52年から昭和58年まで神戸市役所に勤務。昭和59年から(株)ダイナックス都市環境研究所代表取締役。ごみ、リサイクルを中心に都市の環境問題の調査研究、コンサルタントとして活動するかたわら、リサイクルネットワーク会議、日本トイレ協会、雨水利用を進める市民の会等のNGOの設立運営に関わる。
357 糸永 眞吾 1996 事業者 東京都台東区 地盤・地下水汚染の調査及び浄化対策、発電所・工業団地・廃棄物最終処分場の環境アセス、最終処分場の設計、閉鎖のコンサルタント、サンゴ礁におけるCO吸収問題
358 藤原 雅彦 1996 事業者 東京都千代田区 昭和59年3月から現在まで(株)堀場製作所環境工業計測開発部に勤務。環境計測・公害防止関連のガス分析計の開発・設計に従事。固定発生源・大気のバックグランド測定等幅広く手がけ、大気汚染防止法・JIS等の周返知識も取得。
359 中村 文夫 1996 市民 東京都文京区 S50年から日本野鳥の会東京幹事・リーダー。S53年4月から東京都鳥獣保護員。動植物・昆虫などを対象に身近な緑地やビオトープで団体・NHK学園・企業・学校・自治体等の観察会、巣箱掛けなどで環境教育を実践。H8年より江東区、H16年から北区環境リーダー養成講座講師で地域の環境リーダーを養成。
360 杉村 悦子 1996 市民 東京都目黒区 昭和61年から平成3年度まで、住民として目黒区のリサイクル事業立上に参画。4月から目黒区リサイクル推進指導員になり、区民相談を担当。7年、リサイクル事業を市民・行政の協働で運営するリサイクルめぐろ推進協会に移籍。17年からは名称を変えたエコライフめぐろ推進協会で職員として啓発事業に従事。
1 ・・・ 14 15 16 17 18 19 20