| 41 |
芦ヶ原 治之 |
1998 |
事業者 |
茨城県つくば市 |
環境・安全・衛生・品質管理など工場管理と電子用高分子材料の商品開発約33年。【資格】技術士(化学)、エネルギー管理士、EA21審査員、労働安全コンサルタントなど。【著書】共著「ISO安全・品質・環境早わかり」日本規格協、共著「小型貫流ボイラのトラブル対策」日刊工業新聞社など【講演】環境経営など多数回 |
| 42 |
中山 芳雄 |
1998 |
事業者 |
茨城県牛久市 |
昭和47年より(財)日本品質保証機構にて公害防止装置の性能評価業務、環境影響評価調査及び環境関係調査業務を担当。平成6年よりISO14001審査登録機関開設担当、ISO審査登録業務、環境報告書審査業務等に従事。平成23年3月末退職。その間、EA21中央事務局参与等歴任。 |
| 43 |
久松 正樹 |
1998 |
市民 |
茨城県つくば市 |
ミュージアムパーク茨城県自然博物館の昆虫担当として、長く働いていました。現在は、公立小学校に勤務しています。これまでに昆虫に関する観察会や、企画展などを多数手掛けてきました。また、茨城県内のハナバチ類の調査を続けています。県のレッドデータブックの作成にも協力しました。 |
| 44 |
宮田 孝 |
1998 |
事業者 |
茨城県坂東市 |
企業において環境マネジメントシステム構築や維持管理、環境教育、廃棄物の資源化、省エネ、温暖化防止等々を三十余年、環境保全の業務を勤め、06年に定年退職、それまでの実務経験を地域社会へ活動。05年坂東市環境審議会委員、07年茨城県環境アドバイザーの委嘱を受け、更に拡大継続活動。 |
| 45 |
川谷 睦子 |
1997 |
市民 |
茨城県牛久市 |
有効微生物EMを活用して生ごみの堆肥化促進運動を進めて来た環境市民団体エコライフを2001年法人化、非営利活動法人エコライフを発足させた。翌年、ISO14001資格を取得した牛久市から学校給食ゼロエミッション事業における市内全8小学校の指導要請を受諾。以来14年、委託を継続中。 |
| 46 |
藤田 昌弘 |
1997 |
市民 |
茨城県守谷市 |
昭和62年9月から平成2年11月、青年海外協力隊派遣、昆虫生態学。平成3年4月(財)自然環境研究センター入社。同年10月JICA専門家パラグアイ共和国派遣ダム水没地域野生動物保護に従事。平成7年4月復職。ツキノワグマや野生動物調査、移入種駆除など。現在自然環境研究センター嘱託職員。 |
| 47 |
今村 敬 |
1997 |
市民 |
茨城県守谷市 |
守谷市自然調査協力員として7年間参加(93年から)茨城県自然博物館ボランティア代表、同博物館嘱託学芸員、ホタルの環境保全活動(市内及び近隣の支援)市内里山活動メンバー |
| 48 |
筈谷 美佐 |
1997 |
市民 |
茨城県つくば市 |
愛知県・茨城県・福島県(磐梯朝日国立公園)において自然観察や自然体験の企画・運営等を行う。現在は、子育て支援に関する活動を中心に取り組んでいる。 |
| 49 |
田中 ひとみ |
1997 |
市民 |
茨城県つくば市 |
平成2から13年まで牛久自然観察の森レンジャー。13年4月つくば環境フォーラム設立、代表理事となり、同年12月NPO法人登記。こどもエコクラブ・サポーター(H7年から)アースデイつくば実行委員長(2000、2001年)茨城県環境保全審議会委員(H15から18)、筑波大学非常勤講師(14年から20)。 |
| 50 |
髙橋 武男 |
1997 |
市民 |
茨城県坂東市 |
S44.9-S58.3まで(キッコーマン(株))に勤務し、2リットル壜のリンク容器回収業務を担当(資材部副部長)S58.4-H7.3まで生活協同組合役員として生協活動に従事し、市民運動の実践指導に当る。この間の役職(野田醤油生活協同組合理事長、千葉県生活協同組合連合会会長等)。茨城県知事委嘱「茨城県環境アドバイザー・茨城県自然保護指導員」 |
| 51 |
田村 憲司 |
1996 |
市民 |
茨城県つくば市 |
筑波大学大学院生命環境系教授。土壌学、土壌環境教育を専門としている。土壌の大切さ、土壌環境保全、自然保護について教育・研究を行なっている。日本全国で土壌の観察会を開催している。東日本大震災の原発事故後には、各地で放射セシウムの土壌中での挙動と植物への影響について講演している。 |
| 52 |
出澤 征夫 |
1996 |
事業者 |
茨城県つくば市 |
2014年の主な活動は、所属協会員として近隣市町村に出張しての環境フェスタ、環境の祭典、夏祭りなどに出展して子供達を対象に、「水道水のできるまで」温暖化防止の為の「環境にやさしい照明の選択」など分かり易い実験を行った。又、県要請でスマートムーブプロジェクトの推進員として活動する。 |
| 53 |
軽部 達夫 |
1996 |
事業者 |
茨城県下妻市 |
昭和47年度から平成16年度まで廃棄物の適正処理指導、公害苦情処理、工場・事業場の公害防止対策指導、野生生物の保護対策等の環境行政関連業務に従事。以後、水道事業水質管理部門、青少年の環境教育(主に水質)に従事。平成24年度から30年度までEA21地域事務局いばらきの判定員。 |
| 54 |
原田 泰 |
1996 |
市民 |
茨城県つくば市 |
(1982)霞ヶ浦流域市民のための水質調査法、(1992)国連ブラジル会議市民連絡会事務局長、(2002)WSSD提言フォーラム環境教育分科会、(2003)タイ・ランプーン市環境教育支援、(2007)茨城県水道品質システム支援、(2013)水郷水都全国会議霞ヶ浦大会実行委員 |
| 55 |
下村 寛昭 |
1996 |
事業者 |
茨城県水戸市 |
九州大学にて、熱、流体工学及び原子力を研究後、日本原子力研究所において、熱工学に関する基礎及び応用的研究、各種原子炉と関連技術の研究開発に従事後、平成10年まで茨城県地球環境条例に基づく中小企業の省エネ及び環境対策を担当。その後、エネルギー及び地球環境問題について研究中。 |
| 56 |
鈴木 和男 |
1996 |
事業者 |
茨城県東茨城郡茨城町 |
昭和37年から日本ビクター(株)に勤務、昭和55年から動力設備の運転管理、昭和63年より管理責任者、平成5年から環境管理と環境施設改善業務等も担当、平成7年より環境マネジメント構築業務にも従事。 |
| 57 |
青木 通彦 |
1996 |
事業者 |
茨城県ひたちなか市 |
昭和41年4月から平成10年8月まで、(株)日立製作所において環境分野の計装システム・環境配慮型設計技術開発を担当。平成10年9月から日立那珂エレクトロニクス(株)において、環境配慮型設計・計装システムの開発に従事中。 |
| 58 |
横田 文弘 |
1996 |
市民 |
茨城県神栖市 |
平成6年4月から平成8年10月まで、波崎町役場生活環境課で公害係長として従事(現在波崎町職員)。平成元年11月から現在までアースデイはさき実行委員会委員長。平成7年4月からこどもエコクラブのコーディネーター。 |