| 61 |
郡山 丈之 |
2008 |
事業者 |
神奈川県小田原市 |
産業廃棄物処理会社に入社し廃棄物処理に関する問題解決にアドバイス等行った。 その後、自社ISO14001取得につきISO事務局長に就任しEMS構築を主導。文書の管理・記録の作成等行いながら審査の対応も行った。 特にプラスチックのリサイクルと金属のリサイクル関連を得意分野とする。 |
| 62 |
村山 史世 |
2007 |
市民 |
神奈川県相模原市 |
麻布大学生命・環境科学部、環境科学科、地域環境研究室専任講師。法律科目の他に「市民環境活動論」や「まちづくり論」の講義を担当。学生とともに、地域の様々な主体、例えば事業者や商店街、行政や市民団体・NPOと協働で環境パートナーシップに基づいた環境学習・環境活動を実践してきた。 |
| 63 |
山川 佳久 |
2007 |
事業者 |
神奈川県大和市 |
環境プラントメーカーの技術者として、特に廃棄物(焼却・溶融処理)、エネルギー(排熱回収・利用)、リサイクル(有機資源再生利用)に関する施設計画や建設業務を通じて、様々な環境保全業務・指導を行ってきました。 |
| 64 |
盛山 保雄 |
2007 |
事業者 |
神奈川県川崎市 |
帝都高速度交通営団車両部設計課機械担当補佐として、省エネルギー、省保守、リサイクル性、車両製造環境、車両保守環境等に留意した環境適合設計を行うと共に、車両製造企業(工場等を含む)及び、車両保守部門に対し、環境指導を行った。アルミニウム車両の耐久性とリサイクル性の検証を行うため、アルミニウムリサイクル研究を行うと共に、環境保全に関する指導を行った。 |
| 65 |
千葉 雅子 |
2007 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
電気メーカーに入社し、工場排水、廃液等の公害関係水質分析、安全衛生関連作業環境測定、製造技術関連の故障解析、環境関連技術実験評価、環境マネジメントシステム構築、管理、監査等を担当しました。現在は、専門学校で環境技術関係の非常勤講師、エコアクション21審査等をしています。 |
| 66 |
栗岡 理子 |
2007 |
市民 |
神奈川県相模原市 |
平成15年~16年 静岡県森づくり百年の計委員会委員、平成16年~18年 静岡県森林整備計画策定委員、平成23年〜現在 奈良県循環型社会推進協議会委員、平成24年『散乱ペットボトルのツケは誰が払うのか』(合同出版) |
| 67 |
川原田 稔 |
2007 |
事業者 |
神奈川県相模原市 |
昭和50年㈱竹中工務店入社後、環境配慮型の建設技術・技術開発やエンジニアリング、汚染土壌修復業務に従事。平成14年環境ソリューション本部、16年技術研究所エコエンジニアリング部門、22年~地球環境室長。現在、全社の環境マネジメントシステム、環境コミュニケーションを担当。 |
| 68 |
川原田 稔 |
2007 |
市民 |
神奈川県相模原市 |
35年以上民間企業にて環境関連の研究・技術開発、エンジニアリングに従事。平成になってから、東京都多摩地域(町田、八王子等)、神奈川県などをフィールドとして、地域の自然保護・保全団体で自治体の自然公園計画、環境保全活動、自然観察による学童・父兄・市民を対象にした環境教育に参加。 |
| 69 |
坂山 幸平 |
2007 |
事業者 |
神奈川県中郡二宮町 |
大手電機メーカーの事業所で環境保全や環境マネジメントシステムの構築、運用し、その後、本社で関係会社の監査を担当した。また、県協議会の環境保全アドバイザーとして、内部監査員研修会の講師や企業の環境保全のアドバイスをしている。 |
| 70 |
村岡 良介 |
2006 |
市民 |
神奈川県横浜市 |
環境保全団体に勤務し、廃棄物問題を専門に、調査、広報出版、研修等の業務に36年従事。最近15年は講演活動にも注力。自然観察指導員として、自然に親しむ活動を主宰し、学校、地域と連携して親子と月例活動を16年継続。地域環境リーダーとして、市民の環境保全活動を連結するNPO活動に参画。 |
| 71 |
新津 紅 |
2006 |
市民 |
神奈川県相模原市 |
1998年から現在、東京都内の都市公園や自然公園のビジターセンターや公立の河川資料館で解説員として勤務。展示制作、観察会、総合学習などのプログラム企画実施に従事。個人で定期的に河川の水生生物調査、低山での自然観察会を実施。 |
| 72 |
高橋 利夫 |
2006 |
事業者 |
神奈川県川崎市 |
沖電気工業(株)の本社地球環境部長として、沖電気グループ全体の環境保全施策を策定・運営・管理。沖電気工業全社のISO14001認証を一本に統合した。2008年からイオン株式会社にて、店舗の省エネルギー対策および省エネ教育を担当した。
2015年3月退職、現在に至る。 |
| 73 |
小倉 康嗣 |
2006 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
①環境に関する新組織の立上げ:総合リサイクル事業センター→環境リサイクル事業を構築。環境ソリューションセンター→会社の多様な環境部門の組織を統括。②全社グループ環境委員会を統括:経営問題として捉え実践。③川崎臨海部企業14社を集めNPO「産業・環境創造リエゾンセンター」発足。 |
| 74 |
橋本 英夫 |
2006 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
食品関連工場に在職中は、環境対策室で活動し、ISO14001の28マルチサイト活動の活性化や環境目的・目標を達成させるための環境保全の指導や教育を行った。退職後、ハシモトBYOラボを設立し、水の再生にて微生物関連の専門も生かし、排水処理関連の技術指導も行っている。 |
| 75 |
榎本 徹 |
2006 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
在学中は公害防止を目的とした排水処理技術を研究。入社後は研究・開発、技術標準化、建設及びメンテナンス、品質及び環境マネジメント、グリーン購入、環境調査対応など実施。私人としてCSR(企業の社会的責任)に環境・社会・財務の側面で取組む。 |
| 76 |
中岡 悦子 |
2006 |
市民 |
神奈川県横浜市 |
NPO法人の活動やシンポジウムに参画することにより、3Rを推進する行政・事業者・住民の輪の広がりと連携を確認している。現在は、農林水産省の外郭団体のバイオマス技術部に属し、再成可能エネルギ―の技術推進に関わる業務に携わっている。 |
| 77 |
伊藤 喜一郎 |
2006 |
事業者 |
神奈川県鎌倉市 |
産業廃棄物協会の専務理事として5年間、主に協会の適正処理、研修、広報等の委員会活動を支援し、その後、環境衛生の経験を活かし、(社)神奈川県保健協会の理事として、浄化槽法定検査等の信頼性確保部門の管理者として協会の内部監査等を担当するなど、県民の生活活動の保全に勤めております。 |
| 78 |
鈴木 隆幸 |
2006 |
事業者 |
神奈川県藤沢市 |
昭和46年環境保全装置メーカに入社し、排水処理技術、高度処理技術、及び要素技術のシステム構築の研究開発に従事した。平成5年から技術部門に転属し環境保全技術の調査、バイオマスの利活用技術の研究開発に従事した。また講習等により環境保全技術の普及を行った。 |
| 79 |
河野 健三 |
2005 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
エコアクション21のコンサルタントとして平成17年から活動を開始し主に中小企業の認証取得活動を支援した。かながわ環境カウンセラー協議会の事務局長として平成23年から市民活動を開始した。平成26年10月から環境省のモデル事業を開始した。 |
| 80 |
菅原 功夫 |
2005 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
鉄鋼会社本社勤務を経てJFEコンテイナー(株)本社に勤務、環境ISOの認証取得、EMSの運営管理に従事した。退社後は認証機関で環境ISOの審査を行う一方、環境コンサルタントとして、中小を含む環境配慮の活動に取組む事業者にシステム確立&維持管理のための指導・助言等を行っている。 |