| 81 |
須藤 邦彦 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
企業での全社環境管理業務、廃棄物処理施設の管理・運営、地域住民との折衝等の経験を基に市民活動では県民/事業者向け環境講座の企画・運営と講演及び地域・小・中学校での講演により環境保全の普及啓発に努めてきた。神戸地域地球温暖化防止活動では組織体制づくりに参画し活動計画を目下推進中である。 |
| 82 |
黒谷 静佳 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
H5-H8、日本生活(協)環境家計簿モニター。H8-現在、環境省『こどもエコクラブ』のサポーターとして全国大会及び地域大会に兵庫代表・神戸代表として参加(長野全国大会、神戸水環境フェア、神戸エコ市民フェスタ等)。H12-現在、淡路北淡町震災公園の語りべ及び風力発電・断層見学企画運営等。H24年より神戸市ゴミ減量リサイクル課と協働取り組始める。H21年度より神戸市環境局資源リサイクル課の講師を行う。 |
| 83 |
中村 司 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
高校時代に地球環境の危機を警鐘したローマクラブの著書「成長の限界」に出会い、心に落ちた
「自分がこの世で命を絶やすときに、少しは地球環境問題に貢献できたと言える生き方を目指そう」
の決意した生き方で約50年間地球環境問題と向き合いゴミ、リサイクル、植林、美化実践活動。
2003年から環境省環境カウンセラー市民部門メンバー、2019年からひょうご出前環境教室
登録講師、2022年から神戸市シルバーカレッジ生活環境コースサポーターとしてSDGs時代に
地球環境問題に身近な生活から「地球規模で考え、足元からの行動」のできる地球にやさしい環境
の事を考え行動するグリーコンシューマ(環境市民)になるためのセミナーや講演で活動中。
NPO法人「ネットワーク地球村」会員
モットーは「できない議論より、どうしたらできるのかの論議を」「知り、行動し、伝える」 |
| 84 |
道盛 正樹 |
2003 |
市民 |
兵庫県西宮市 |
平成15年3月まで川西市役所勤務、昭和49年から9年間自然保護業務に従事。昭和47年4月から日本蘚苔類学会会員。昭和52年4月から大阪市立自然史博物館友の会評議員、昭和63年4月から兵庫県自然保護指導員。平成13年9月からNPO法人大阪自然史センター理事、現副理事長。 |
| 85 |
中西 收 |
2003 |
市民 |
兵庫県明石市 |
昭和61年から現在まで環境コンサルタントとして野生動植物(特に希少植物)の保全、生物多様性に配慮した自然環境の復元・整備に関する調査研究に従事。平成7年からは、市民ボランティアグループ「ドングリネット神戸」の副代表として市民・行政協働の緑化活動も展開。 |
| 86 |
藤橋 雅尚 |
2003 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
製薬・化学企業で、省エネ・省資源・公害防止技術等に関する開発と運転管理、そし て環境教育や、総括指揮を担当しました。独立後は食品リサイクル装置(油脂の回収)の開発、公害防止管理者の育成と再教育 講座の講師、エコアクション21の審査と普及に加え、市民部門で活動しています。 |
| 87 |
岸本 綾夫 |
2003 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
長く神戸市に在職し、公害対策、廃棄物処理、地球温暖化対策、環境教育など様々な分野を担当した。特に、環境アセスメントでは、飛行場、発電所、埋立、ゴルフ場など多数の案件を審査し、環境保全を推進してきた。今後は技術の継承を図り、これまでの知識・経験を還元していくことを目指す。 |
| 88 |
岸本 綾夫 |
2003 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
長く神戸市に在職し、公害対策、廃棄物処理、地球温暖化対策、環境教育など様々な分野を担当した。特に、環境アセスメントでは、飛行場、発電所、埋立、ゴルフ場など多数の案件を審査し、環境保全を推進してきた。今後は技術の継承を図り、これまでの知識・経験を還元していくことを目指す。 |
| 89 |
出口 直彦 |
2003 |
市民 |
兵庫県三田市 |
(ボランティア)日本ボーイスカウト豊中第21団団委員長歴任、深田瑞泉の里推進役、(財)ひょうご環境創造協会ナチュラルウォチャー、有馬冨士クルー参加、(団体活動)(社)ランドスケープコンサルタント協会関西支部技術委員会委員、(社)日本環境アセスメント協会研究部会コミュニケーション技術研究会委員、自然環境共生技術フォーラム総務副委員長 |
| 90 |
中西 收 |
2003 |
事業者 |
兵庫県明石市 |
昭和61年から現在まで環境コンサルタントとして野生動植物(特に希少植物)の保全、生物多様性に配慮した自然環境の復元・整備に関する調査研究に従事。平成7年からは、市民ボランティアグループ「ドングリネット神戸」の副代表として市民・行政協働の緑化活動も展開。 |
| 91 |
雜賀 梨恵 |
2002 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
水質・土壌分析、大気測定、騒音・振動調査などの環境計量業務、生活環境・自然環境を含めた現地調査・予測・評価・住民対応などの環境アセスメント業務に従事・一般の方を対象に、地球温暖化問題の講演やワークショップを行っている。 |
| 92 |
上杉 哲夫 |
2002 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
当資格およびエコアクション21審査人の資格を活用し、アセンブリ会社においてエコアクション21の中間審査、更新審査を実施。結果、登録更新となる。社団法人日本能率協会主催の2009年1月開催の第1回ISOマネジメント成果事例発表大会において、EMSの事例を発表。 |
| 93 |
木下 勝治 |
2002 |
市民 |
兵庫県芦屋市 |
高齢者大学等で講師を務める。宇宙メダカサミット、兵庫の川サミット等でパネラーを務める。全国小学校理科研究大会のモデル校で指導を行う。フィールド一筋で川を見れば棲んでいる魚の種類をおおよそですが予測できます。また多くの魚種の飼育繁殖も得意技の一つです。 |
| 94 |
出口 直彦 |
2002 |
事業者 |
兵庫県三田市 |
業務経歴:国立公園雲仙総合整備計画(緑のダイヤモンド計画)検討業務、大久野島集団施設地区総合計画検討業務、竹野集団施設地区再整備計画業務、宇久井地区整備計画。社内経歴:昭和46年入社、平成元年公園緑地室長、平成11年地域整備部長、現在東京本社プロポーザル部長 |
| 95 |
前田 誠通 |
2001 |
市民 |
兵庫県尼崎市 |
H4年県研究大会「身近な自然猪名川流域の教材化」発表。H5年全国研究大会「川西市の環境教育」発表。NPO「野生生物を調査研究する会」会員。国土交通省猪名川愛護セミナー指導員。市小生物観察会指導員。「身近なまちと自然を考える会」会員。猪名川総合開発工事事務所水生生物調査講師。 |
| 96 |
内藤 正巳 |
2001 |
事業者 |
兵庫県川西市 |
パナソニック(株)において環境測定分析を担当。その後、社内環境保護推進業務、国内外進出時の環境アセスメント、環境マネジメントシステム構築・運用に従事。現在、エコアクション21審査員として年間約50社の審査を実施。その他、事業者の環境取組支援、審査員等の研修会講師等を担当。 |
| 97 |
藤原 春善 |
2000 |
市民 |
兵庫県西宮市 |
リモートセンシング、自然環境保全、環境影響評価、森林・防災整備計画等を業務経験した。学校等の環境体験学習活動、自然観察調査活動、街づくり活動、クロマツ等郷土種の保全活動を行っている。国土交通省自然環境アドバイザーとしても活動した。 |
| 98 |
藤原 正人 |
2000 |
市民 |
兵庫県小野市 |
大学は工業化学科で化学を学びました。1年生物を独学後、教育学部の大学院で教育学と植物の分類を専攻しました。その後教職についてからは西脇市動植物生態調査研究グループの一員として活動し、森林インストラクター、兵庫県自然保護指導員として様々な人といっしょに自然を楽しんでいます。 |
| 99 |
菅原 啓高 |
2000 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
化学会社で、環境管理計画の策定、排水・廃棄物の処理、環境保全費用把握システムの構築、省エネ・省資源などの業務に従事した。現在は、事業者と市民むけの講演活動を行うとともに、有志で設立した「NPO法人 人と化学をむすぶ会」の一員として、子ども達を対象にした「環境理科実験」を実施している。 |
| 100 |
大内山 孝 |
2000 |
事業者 |
兵庫県西宮市 |
私は電力会社で長年新規発電所の環境アセスメントを実施してきた。また地球温暖化問題や酸性雨問題等に関する科学的知見の整備や途上国の環境対策技術支援業務に携わった。平成12年12月より環境コンサルタント会社員として、CDM関係調査や土壌汚染対策等新規業務にも取組んでいる。 |