| 221 |
山﨑 求博 |
2004 |
市民 |
東京都江戸川区 |
1997年に「NPO法人足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ」設立に参加。現在、事務局長。省エネゲームの開発や太陽光発電による「えどがわ市民発電プロジェクト」など、地域で市民が主体的に地球温暖化問題に取り組むことのできるプロジェクトを考え、実践している。 |
| 222 |
木邑 優子 |
2004 |
市民 |
東京都渋谷区 |
千葉大学教育学部(環境教育)/東京・NY州フロストバレーYMCAキャンプカウンセラー/『地球市民アカデミア』運営委員/青年海外協力隊(フィジー政府環境省環境教育担当官)/愛・地球博「森の自然学校」インタープリター/JICA環境教育教材作成/筑波大学大学院体育研究科(ESD)等 |
| 223 |
斉藤 俊子 |
2004 |
市民 |
東京都世田谷区 |
春は、多摩川の兵庫島を出発して中洲の草花や燕などの観察をする。中でも日本タンポポと西洋たんぽぽの違い等を知らせる。区民集会所では下見で採取したヨモギ餅を作り春を味わう。夏は、石神井公園の三宝寺池の蓮池や園内の木々の解説や昆虫などの説明をして、公園内で動く虫づくりを作って楽しむ。 |
| 224 |
緒形 博 |
2004 |
事業者 |
東京都世田谷区 |
化学分析技術を基礎に環境関連施設の運用管理、機器設計、半導体生産拠点の構築、国内外拠点への技術支援と多岐に亘る業務を経験した。現在、経営システムと連動した環境マネジメントシステムの維持/推進に加え、製品含有化学物質管理に関する業務を担務している。 |
| 225 |
服部 美佐子 |
2004 |
市民 |
東京都練馬区 |
1990年から環境問題に関わり、2009年にNPO法人持続社会を実現する市民プロジェクトを発足。代表理事を務める。またジャーナリストとして廃棄問題などの専門誌に記事を執筆する他、自治体などで講師を務める。環境省の検討会や研究会、府中市廃棄物等減量推進審議会などの委員を歴任。 |
| 226 |
中井 八千代 |
2004 |
市民 |
東京都練馬区 |
容器包装の3Rを進める全国ネットワーク副運営委員長。「容器包装以外のプラスチックのリサイクルの在り方に関する懇談会(:環境省・経産省)」委員。環境カウンセラー。廃棄物資源循環学会市民会員。市民提案の循環型社会をめざす会代表。EPRデポネット運営委員。 |
| 227 |
中野 知明 |
2004 |
事業者 |
東京都武蔵野市 |
会社での業務を通じての環境対応技術の取得とそれに基づく環境管理を実施することが出来た。又、環境マネジメントシステムの審査を通じて、顧客の環境に対する意識改革と環境レベルの改善への寄与更に経済的メリットの発掘など、顧客の役に立つ様に心掛けている。 |
| 228 |
杉本 裕明 |
2004 |
市民 |
東京都府中市 |
『環境省の大罪』(PHP研究所)『ゴミ分別の異常な世界』(幻冬舎)『赤い土-なぜ企業犯罪は繰り返されたのか』(風媒社)『廃棄物列島日本』(世界思想社)、など環境関連本を多数著す。「NPO法人・持続社会を実現する市民プロジェクト」理事として講演、市民活動を展開している。 |
| 229 |
中西 由美子 |
2004 |
市民 |
東京都日野市 |
環境コンサルタント会社に約20年間勤務し、自然環境関連の業務に従事。2013年4月独立し、環境関連のNPO法人専務理事、環境コンサルタント、自然観察のガイド、専門学校講師、セミナー講師、生物調査等に従事。地元日野市で市民活動として自然体験や緑地管理活動を推進。各自治体に自然体験プログラムを助言及び実施。 |
| 230 |
武者 英之 |
2003 |
事業者 |
東京都葛飾区 |
中小企業向け投資育成会社への勤務経験があり、その成長戦略に精通している。平成5年三協物産株式会社入社後は、ゴム成形工場の生産管理、開発営業を経て、平成12年ISO14001認証取得を担当。平成17年10月代表取締役就任、平成26年9月葛飾区地球温暖化対策地域協議会会長に就任。 |
| 231 |
戸田 秀夫 |
2003 |
事業者 |
東京都中央区 |
平成2年より(株)復建エンジニヤリングに勤務。主に交通系(鉄道・道路等)の環境アセスメントを多数実施。その他環境関連業務(騒音・振動の測定及び予測・評価・動植物に関する環境調査、予測手法の研究等)に携わる。 |
| 232 |
白井 孝夫 |
2003 |
事業者 |
東京都足立区 |
大手インキメーカー定年退職後ISO環境・品質のコンサルタントとして、主として中小企業の指導に当る。H17年エコアクション21審査人として、制度の普及、コンサル、審査を行っている。 |
| 233 |
石毛 教子 |
2003 |
市民 |
東京都 |
江東区環境学習施設えこっくるの運営。区民まつりに置いて、ごみ環境ステーション22カ所を運営。区内小学校で一年間、環境講座を担当。風呂敷伝道師として、レジ袋不要の出前講座を実施。持続可能な社会の実現をめざし、♥Green・Up創立、人形劇「森は生きているんだね」を各所の幼稚園、保育園、小学校で上演する。。生ごみ減量の観点から区に、生ごみ減量モニター事業を提案、三年間、モニター養成講座を担当。 |
| 234 |
権上 かおる |
2003 |
市民 |
東京都文京区 |
1991年より、酸性雨調査研究会(環境NGO)の活動に参加する。環境週間の全国大気汚染・酸性雨・SPM調査、地球環境基金の助成を受けて、途上国(ネパール、メキシコなど)の大気環境調査、現地NGO交流、夏休みこども環境調査などを行ってきた。平成14年4月より、すみだ区環境区民会議メンバー。東日本大震災・原発事故以降、放射線対応を生活者の立場から発信。 |
| 235 |
加々美 宣明 |
2003 |
事業者 |
東京都世田谷区 |
昭和44年厚木自動車部品(株)(現日立製作所)に入社。工場の動力環境設備の技術スタッフとして環境保全や省エネ活動に従事。その後、環境統括部門にてフロン全廃、廃棄物の適正処理や資源化などに取り組む。現在は世田谷の市民団体にて、区の環境啓発事業の企画や運営などを行っている。 |
| 236 |
中村 俊信 |
2003 |
市民 |
東京都西東京市 |
平成7年より各種観察会等の講師スタッフを経験してきたが、平成11年より会を結成し毎月観察会等を行なってきた。平成15年にはNPO法人化し理事長に就任した。アースデイでの野外体験講座の企画・運営や、横浜市にてガイドボランティア養成講座を区より委託され、企画・運営・講師を務めている。 |
| 237 |
鈴木 一行 |
2003 |
事業者 |
東京都中央区 |
学習院大学理学部化学科卒、専門は分析化学、放射線測定。専門商社の長瀬産業に26年勤務、ドイツ駐在を含め国内外の化学産業を熟知、化学物質安全管理の強化に伴い、2006年にテクノヒル㈱を創業。国内外の化学物質管理、現在は環境省、厚生労働省委託事業で化学物質管理の専門家として活動。 |
| 238 |
島 幸子 |
2003 |
市民 |
東京都北区 |
母親の育ち合いの場、グループ想を発足させ区委嘱学級(子供と自然)の企画運営を17年。区リサイクル審議委員を2年。区環境観察員5年目。東京都環境学習リーダー研修後、都区のヤゴ救出作戦や環境学習講座講師4年。城北環境カウンセラー協議会より派遣、18年度板橋区消費生活センターの地域講師を行う。平成25年4月より、東京城北環境カウンセラー協議会理事を受ける。 |
| 239 |
山﨑 伸幸 |
2003 |
事業者 |
東京都中野区 |
廃棄物・リサイクルの専門コンサルタントとして、地方自治体のごみ処理事業に係る調査・計画・施設整備支援等、並びに、民間企業のリサイクル事業化に係るコンサルティングを昭和63年より行っている。特に『まちづくり』の観点から、地域の活性化を目指したプランニングを得意としている。 |
| 240 |
上遠野 均 |
2003 |
事業者 |
東京都新宿区 |
ゼネコン勤務。国交省発注の大規模ダム工事において、建設公害(大気、水質、騒音・振動、廃棄物)防止対策の検討と実施工に従事した。また同時期ISO14001導入責任者を務めた。現在は、全国ダム現場のQCDSE管理と総合評価入札工事入札工事の環境関連技術提案作成を担当している。 |