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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
2681 藤田 廣子 1997 市民 神奈川県横浜市 昭和62年から平成7年まで、ボランティアとして日本自然保護協会で資料集作成や国際セミナーなどに携わる。平成3年より「恩田の谷戸ファンクラブ」を作り地域の自然環境保全活動に携わる。
2682 川崎 実 1997 事業者 神奈川県横浜市 昭和48年4月から昭和59年3月まで、(有)富士メッキ工場で公害防止施設の設置保守に従事。昭和60年3月から平成19年10月日本ビクター(株)で化学物質の管理、内部環境監査、環境マネジメント構築維持管理に従事。平成21年5月より(株)アロン社において、環境技術に関して技術補佐を行う。
2683 大森 弘一郎 1997 市民 神奈川県横浜市 1993年より山の自然学講座をはじめ、日本山岳会の中に山の自然学研究会、NPOでは山の自然学クラブを作り、今日まで室内と現地での講座を約300回行った。富士山麓での植林ネパールではシバプリ石植花植林、村々で薮椿植林を行っている。温暖化による氷河湖拡大の対策として氷河池調査を始めた。
2684 木村 隆志 1997 事業者 神奈川県横浜市 千代田化工建設(株)にて以下の技術開発:重質油の脱硫プロセス、排煙脱硫/脱硝プロセス、排水中の窒素除去プロセス、廃棄物の直接溶融炉、廃プラスチックの分別・油化技術。また環境マネジメントシステムの構築・運用。現会社にてISO9001、ISO14001の審査・コンサルティング。
2685 今福 繁久 1997 事業者 神奈川県三浦市 昭和41年明治大学工学部工業化学科卒、昭和41年水澤化学工業(株)入社、研究所勤務。10,000m3/日の排水処理施設建設、青子赤潮対策のための洗剤用粉石けんを開発商品化、工業用ゼオライト開発商品化、感圧複写紙の開発商品化、感圧複写紙の発色機構の解明(論文発表)、ISO審査員(品質、環境主任審査員)として、約700件審査経験あり。
2686 大野 昌美 1997 事業者 神奈川県横浜市 平成5年11月 松下通信工業(株)定年退職 平成23年7月まで 神奈川県環境技術研究会 事務局長を務める 現在かながわのあすを築く生活運動協議会幹事、かながわ環境カウンセラー協議会会員、まいたエコサロンの会 副会長
2687 岩田 晴夫 1997 市民 神奈川県鎌倉市 鎌倉市内を中心にエコアップ活動と環境モニタリング調査を展開。御谷川の親水化整備原案を作成。平成7年度地球環境基金による助成事業。鎌倉市緑のレンジャー指導員・緑化推進専門員・緑政審議会専門委員・環境保全推進会議委員、神奈川県自然環境保全審議会委員・河川管理協力員等。
2688 吉池 正樹 1997 事業者 神奈川県鎌倉市 電機会社にて工場の公害防止、廃棄物管理、環境保全を担当し、環境管理責任者としてISO14001環境マネジメントシステムの構築に従事。退職後中小企業診断士としての経営支援と共に軽くて、経営に役立つISO14001、エコアクション21認証取得を支援中。
2689 小川 隆弘 1997 市民 神奈川県相模原市 昭和63年4月から(株)環境管理センター東京事業所に勤務。水質計測課員として、河川水、工場排水等の水質調査、水生生物調査を担当。平成5年4月から同社東京支社にて、調査計画立案作成業務担当。平成8年4月より同社環境コンサルタント事業部にて、環境アセスメント、哺乳類等の生物調査を担当。
2690 瀬野 直人 1997 事業者 神奈川県足柄下郡湯河原町 自然生態系関連の調査、計画、保全、啓発等に約40年間従事。(一社)日本環境アセスメント協会教育研修委、(一社)自然環境共生技術協会事業委員として研修、啓発等事業の企画運営。同協会や木更津工業高等専門学校、和歌山高等専門学校などでの自然環境アセスメント関連の講義を行う。
2691 瀬野 直人 1997 市民 神奈川県足柄下郡湯河原町 自然生態系関連の調査、計画、保全、啓発等に約40年間従事。(一社)日本環境アセスメント協会教育研修委、(一社)自然環境共生技術協会事業委員として研修、啓発等事業の企画運営。同協会や木更津工業高等専門学校、和歌山高等専門学校などでの自然環境アセスメント関連の講義を行う。
2692 山内 勗 1997 事業者 千葉県白井市 東京本社の建設コンサルタンツ会社で、地質・土質・地下水及び関連の環境調査に30年余従事し、その後札幌本社の会社で自然環境(生態系)調査に10年余従事した。環境アセスメントは建設事業に係わる環境影響調査評価が多いが、風力発電施設設置のためのアセスメントも実施経験がある。
2693 久本 泰秀 1997 市民 千葉県松戸市 昭和38年入社、日立製作所計測器事業部でGC-MSの設計、開発に従事。その間欧州駐在1年、JICA専門家としてミャンマー石油研究所分析指導。昭和46年より、半導体、医療、環境分野向け装置の開発推進。応用技術部で、PCB、ダイオキシン分析も経験。平成元年頃より環境分析関連の委員会活動に集中。
2694 長沼 明 1997 事業者 千葉県市川市 昭和48年から市川市に勤務。30余年間、環境部門に係わり典型7公害・環境管理・環境アセスメント・環境教育及び清掃行政等の業務に携わる。この間、同市公害研究所にて5年間環境に係る分析・研究業務、3年間下水道部門にて事業所排水の調査規制業務を担当。現在、環境カウンセラー千葉県協議会所属
2695 髙橋 安一 1997 事業者 千葉県船橋市 1956年から75年まで、不二化学機械(株)等に勤務。技術部等で公害防止装置等の開発・設計。72年以降はダスト還元鉄プロ・マネとして製鉄所集塵ダスト廃棄物リサイクルプラント建設担当、76年から太陽化工機(有)代表取締役として各種プラントの設計、技術指導、焼却灰溶融減容無害化設備の開発実施。
2696 和田 光誉 1997 事業者 千葉県佐倉市 JCA環境委員。東京都ごみ会議委員。鎌ヶ谷市廃棄物減量等推進審議会委員(現)。食品スーパー、外食企業の食品廃棄物リサイクル私的研究会の指導。省エネ対応型店舗づくりとCO2削減の工夫。排出量取引制度の問題点の検討会への参加。多くの流通企業の環境問題の取組み状況を把握している。
2697 和田 光誉 1997 市民 千葉県佐倉市 JCA環境委員。東京都ごみ会議委員。鎌ヶ谷市廃棄物減量等推進審議会委員(現)。食品スーパー、外食企業の食品廃棄物リサイクル私的研究会の指導。省エネ対応型店舗づくりとCO2削減の工夫。排出量取引制度の問題点検討会への参加。多くの流通企業の環境問題の取組状況を把握している。
2698 豊島 安明 1997 市民 千葉県市原市 現在の子供たちが、自然の中で学んだり遊んだりすることなく大人に成長していくことに大きな危惧を抱いている。このことからネイチャーフレンズを立ち上げ定期的に子供たちを集め自然の中に誘う活動を展開している。これから、もう少し規模を拡大し活動する予定である。
2699 川谷 睦子 1997 市民 茨城県牛久市 有効微生物EMを活用して生ごみの堆肥化促進運動を進めて来た環境市民団体エコライフを2001年法人化、非営利活動法人エコライフを発足させた。翌年、ISO14001資格を取得した牛久市から学校給食ゼロエミッション事業における市内全8小学校の指導要請を受諾。以来14年、委託を継続中。
2700 藤田 昌弘 1997 市民 茨城県守谷市 昭和62年9月から平成2年11月、青年海外協力隊派遣、昆虫生態学。平成3年4月(財)自然環境研究センター入社。同年10月JICA専門家パラグアイ共和国派遣ダム水没地域野生動物保護に従事。平成7年4月復職。ツキノワグマや野生動物調査、移入種駆除など。現在自然環境研究センター嘱託職員。
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