| 281 |
黒川 正美 |
2019 |
事業者 |
埼玉県さいたま市 |
林野庁勤務。シカ被害対策の立案・実施、森林環境保全及び森林環境教育等に関する研修の企画・実施等に従事。H25年秋田県森林審議会委員、H27年北海道森林審議会委員。国土防災技術(株)勤務。社内におけるSDGsの導入と定着、CSR活動として森林の保全活動、環境防災教育等に従事。 |
| 282 |
松田 陽子 |
2019 |
事業者 |
埼玉県所沢市 |
環境経営、特に企業の社会的責任(CSR)と社会的責任投資(SRI)について、公開情報やCSRレポートを用いた調査・研究、論文発表。2008年よりCES(千代田区環境マネジメントシステム)の監査や企業への指導助言に従事。環境の知識を生かし、環境関連の様々な活動を実施中。 |
| 283 |
黒川 正美 |
2019 |
市民 |
埼玉県さいたま市 |
林野庁勤務。シカ被害対策の立案・実施、森林環境保全及び森林環境教育等に関する研修の企画・実施等に従事。H25年秋田県森林審議会委員、H27年北海道森林審議会委員。国土防災技術(株)勤務。社内におけるSDGsの導入と定着、CSR活動として森林の保全活動、環境防災教育等に従事。 |
| 284 |
瀧川 章 |
2019 |
市民 |
群馬県高崎市 |
1982年大学を卒業後、半導体メーカーに就職、2004年から2012年までISO14001の部門実務担当、及び内部監査員を担当。2017年からはEA21地域事務局群馬の事務局員としてEA21の普及活動、及び認証・登録の支援活動に従事。また、2014年より群馬県の「動く環境教室」事業にて、環境学習サポーターとして支援活動に従事。 |
| 285 |
水野 英治 |
2019 |
市民 |
静岡県浜松市 |
下水道終末処理場来場者への下水道システムの説明・下水道計画区域内住民に対する計画の説明 |
| 286 |
土井 万寿美 |
2019 |
事業者 |
愛知県安城市 |
地域に根差した小売業事業者のCSR担当として、SDGsを誰もが参加できる「持続可能な消費」となるよう取り組みの推進をしています。特に、ESDによる人材育成の為に未来を生きる子ども達に向け、出張講座や視察を含めた環境学習の実践を行っています。 |
| 287 |
眞野 勲 |
2019 |
市民 |
愛知県瀬戸市 |
2006年に市民団体「ECO・にこにこ瀬戸」を立ち上げ、地元でのエコライフ発信、実践活動を始め、現在に至ります。2007年に「せと森の自然学校運営委員会」を立ち上げ、親子で瀬戸の自然に親しむ野外活動を始め、現在に至ります。 |
| 288 |
川内 彬宏 |
2019 |
市民 |
三重県名張市 |
地方公共団体での公務を通じ、環境対策室ではごみの減量化・資源化、3Rの推進、地球温暖化防止等の啓発に関して、教育委員会では、文化財であるオオサンショウウオや自然名勝の赤目の峡谷の保存・活用を担当し、調査、啓発、学習会等を実施しており、定期異動で職務を離れた現在も続けています。 |
| 289 |
下山 孝 |
2019 |
事業者 |
大阪府池田市 |
これまで数10年にわたり大阪府の理科教育に関わってきた。ここで学んだのが「課題の解決」である。20代から観察会等を続けており、周辺地域での環境保全の重要性についても市民講座や高齢者大学で行ってきた。必要な地域については大学教授と調査活動も行っている。最近は環境に関わる市民講座を行うための活動を行っている。 |
| 290 |
赤井 裕 |
2019 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
環境専門のコンサルに20年以上従事(現役)。科学的見地に基づく調査や予測に加え、環境計画の政策立案、市民による自然再生活動の支援、里地里山の活性化、環境学習の企画・実施等、幅広い経験を有する。2019年に自らもボランティア組織を立ち上げ。担い手と同じ目線で考え行動するがモットー。 |
| 291 |
植田 敏史 |
2019 |
市民 |
山口県下関市 |
持続可能な農業経営の一環として、環境教育を通じた里山保全や体験農業の企画運営
小学校や高等学校を対象とした、生物多様性に関するESD活動やビオトープ創生の企画運営
ヒヌマイトトンボ生息地における見学会、清掃活動などの企画運営
地域住民を対象とした水辺リングプロジェクトの運営、講師活動 |
| 292 |
岩永 洋志登 |
2019 |
事業者 |
沖縄県那覇市 |
沖縄県内における環境保全に関する業務に携わり、主に藻場干潟サンゴ礁等の保全策や改善策の提案を行っている。また修学旅行生や一般市民向けのエコツアーガイドやツアープログラムの作成、各種団体主催の講習会における講師、大学での野外実習の講師、建設業者向けの環境講習会の講師を行っている。 |
| 293 |
板谷 浩男 |
2018 |
事業者 |
東京都国分寺市 |
都市における生物多様性の向上を目的として、都市公園における環境保全活動や希少種保護の規約を作成し、地域の生物多様性向上に努めてきた。企業に対する助言としては、企業敷地内にある池でカルガモが繁殖するように改修したいという要望をうけ、カルガモ複数ペアが繁殖する池への設えた。また、コロナ禍では、潮来市とモンベルの業務提携のため、ボランティア活動として両者間をとりまとめた。一般市民に対しては、全国各地で鳥類を観察してきた経験を生かし、各地で鳥の観察会の開催や講師を務めてきた。 |
| 294 |
大宅 公一郎 |
2018 |
事業者 |
佐賀県佐賀市 |
佐賀県在職中は農業土木職員として、圃場整備やクリーク水路の護岸整備、さらに里地・里山の自然環境、生活環境の保全・整備を行ってきた。定年後は、建設コンサルタント会社に就職し、クリーク水路の護岸整備に間伐材を利用した場合の木杭の腐朽度・耐久性の調査など、木材利用の普及に努めている。 |
| 295 |
峰崎 善次 |
2018 |
事業者 |
東京都墨田区 |
森ビル株式会社在職中に緑地計画や、維持管理業務に従事し、東京都環境局との協働や港区の委員会参画の経験あり。自然との共生や生物多様性に配慮した六本木ヒルズなどの緑地を活用して、都会の子どもたちに身近な緑でも土や水、そして鳥や虫などの生き物と触れ合える環境啓発活動を継続しています。 |
| 296 |
毛利 郁史 |
2018 |
事業者 |
東京都八王子市 |
大学で魚類の環境生態学を学び、その後環境調査会社で24年間環境アセスメントや各種環境調査を行いました。現在は、大和不動産鑑定株式会社で不動産取引等に際しての土壌汚染リスクを始めとする環境リスク評価を行っている他、環境リスクに関する企業内勉強会等の講師依頼にも対応しております。 |
| 297 |
杓谷 信一郎 |
2018 |
事業者 |
神奈川県川崎市 |
1999年12月社命により、環境マネジメントシステム(ISO14001)構築に着手し、2001年5月に認証取得。構築作業から18年余り、事務局として会社の環境活動の運営に従事し、2017年4月からCSR推進グループ長を拝命し、社会的責任に関する検討と取組みを開始しました。 |
| 298 |
掛橋 俊彦 |
2018 |
事業者 |
神奈川県海老名市 |
製造業の総務部門で、本社・工場に勤務し廃棄物管理部門で排出事業者としての経験と、現在の廃棄物処理業の管理部門にて、法令にかかる手続きを担当しながら、自社処理施設来訪者への事業紹介などを担当する。 |
| 299 |
庄司 一也 |
2018 |
市民 |
千葉県千葉市 |
熊本大学大学院中退後、東京スクールオブビジネス、滋賀大学、徳山大学などで環境教育やキャンパスクリーン活動に従事し、現在、帝京平成大学講師。
平成26年環境教育インストラクター資格取得セミナー事例発表、平成29年環境教育インストラクターフォローアップセミナー基調講演など。 |
| 300 |
柴谷 尚男 |
2018 |
市民 |
大阪府泉大津市 |
環境調査分析機関に勤務し、大気、水質、騒音、振動、廃棄物など種々の環境調査、分析、環境アセスメント、生活排水及びごみ処理基本計画の作成等に従事してきた。個人では、「環境が人をつくり、人が環境をつくる」考えのもと、出前授業など環境教育活動を行っている。 |