| 321 |
解田 哲雄 |
2018 |
市民 |
北海道恵庭市 |
河川協力団体である「河川愛護団体リバーネット21ながぬま(平成14年発足)、会員数86名」に所属して、長沼町を中心に千歳川支川の嶮淵川や夕張川において、「小・中学生の自然体験学習」「河川環境の調査、研究」などを通じて、良好な水辺環境づくりや文化活動を行っている。 |
| 322 |
飯田 徹也 |
2018 |
事業者 |
東京都大田区 |
アサヒ社品証部在籍時にビール工場環境監査担当。出向先のモルト社で環境担当役員としてEMSのレベルUPとEA21環境管理責任者、エネルギー管理統括者。
環境プランニング学会員。
城南環境カウンセラー協議会に入会、EA21審査員として15社の審査担当、おおた工業フェア出展の主担当。 |
| 323 |
鈴木 康浩 |
2018 |
市民 |
神奈川県川崎市 |
在学中に河川、海岸の清掃、就職後は東京、神奈川、新潟、四国で森林整備に参加。ドイツで原発全廃に伴う環境調査。京都議定書前後から日欧の地球温暖化防止対策、上場企業の環境報告書、環境ベンチャーの製品づくりなどを助言。東日本大震災ではすべての海岸線を支援で回り、植林や間伐材の活用に参加。 |
| 324 |
工藤 拓 |
2018 |
事業者 |
千葉県流山市 |
伊藤忠商事で投資に伴う環境・人権等のESGリスクマネジメント、ISO、廃棄物・排水・排気等環境法規制の相談対応、助言、教育活動を実践(2012-2016)。食品卸の日本アクセス(出向先)でISO14001新規格移行、SDGs・ESG投資対応の啓蒙活動等を実践中(2016-)。 |
| 325 |
綿貫 沢 |
2018 |
市民 |
千葉県成田市 |
主に教職員を対象にした研修会の講師を務め、環境教育の浸透や発展に寄与する。幼・小・中学校の環境教育に関心を示す教職員に対して、環境学習の事例等を含めて教授した。さらに、一般市民や小学生・高校生に対して、とくに地球温暖化防止について共に考える場に立って講演会を実施した。 |
| 326 |
富所 哲平 |
2018 |
市民 |
群馬県みどり市 |
2011年に群馬住みます芸人、みどり市観光大使、就任。県内の環境フェスタの司会、スマートムーヴに関する番組、COOLCHOICEを広める番組などの芸能活動を通して、故郷の環境保全活動の重要さを感じ、また所属する吉本興業でもSDGs活動へ参画がある。 |
| 327 |
城野 仁志 |
2018 |
市民 |
山梨県北杜市 |
1.山梨県職員としての活動:平成7-8年度は環境総務課・環境教育担当、9-11年度は北巨摩地方振興事務所・環境生活担当に在籍し、こどもエコクラブの立ち上げ、山梨環境ゼミナールの創設、環境学習会・講師等を担った。2.山梨環境カウンセラー協会での活動:平成12年に環境カウンセラーとなり、14年-25年まで同会・事務局長として、雨水利用の促進、緑のカーテンの普及啓発等に携わった。(22年には、緑のカーテン全国フォーラムin山梨を開催) |
| 328 |
岡野 幸次 |
2018 |
市民 |
静岡県静岡市 |
昭和59年から現在に至るまで、静岡県天文研究会として、地域の天文普及啓発活動の中で、環境保全に向けた取組を行っている。主な活動は、清水船越堤公園星の広場天文台での一般観望会(毎月第3土曜日)及び特別観望会(公民館等の要請や天文イベント)である。 |
| 329 |
中尾 嘉文 |
2018 |
市民 |
三重県三重郡川越町 |
中部電力在職中は後方部所で次世代層向けに環境・エネルギー啓発を行っていた。現在の環境創造研究センターは、愛知県から地球温暖化防止活動推進センターの指定を受けており、自ら温暖化防止に係る普及啓発活動全般を行うとともに、県下の推進員やコミュニケーターの活動を支援している。 |
| 330 |
上口 浩幸 |
2018 |
市民 |
大阪府吹田市 |
平成17年より大阪環境カウンセラー協会において、市民及び事業者等の環境学習を担当。環境学習においては、身近な素材を活用した体験型学習を中心として実施。また、平成24年度からは環境インストラクター応募資格取得セミナーにおいて、環境実験教室デモンストレーションを担当してきた。 |
| 331 |
高橋 智子 |
2018 |
市民 |
兵庫県神戸市 |
私立高等学校家庭科教員(8年)
生活協同組合コープこうべ 組合員活動の環境分野担当(12年)
学習会・イベントなどの企画運営、,学習プログラム・ツール類作成、学習会講師、環境の取り組みの広報物企画制作、環境学習講師の育成・学習会支援、うちエコ診断 組合員に向け普及推進、マイバッグ運動運営全般 |
| 332 |
松永 正博 |
2018 |
市民 |
兵庫県豊岡市 |
平成10年度・環境省自然公園指導員として活動を始める。平成13年度・兵庫県自然保護指導員として活動を始める。平成12年度には環境省竹野スノーケルセンターのパークボランティアに登録し、山陰海岸を主な拠点として自然保護活動に取り組む。 |
| 333 |
恩田 知佳 |
2018 |
事業者 |
島根県松江市 |
島根県地球温暖化対策協議会事業者部会を受け持ち、またEA21の地域事務局を担当することで、島根県及び商工会・会議所等と連携を取り中小企業に対するエコ活動の啓発から始まり、段階が上がったEMSを構築するための支援に取り組んできた。 |
| 334 |
三浦 祐二 |
2018 |
市民 |
島根県益田市 |
NPOアンダンテ21では、以下7つの事業に参画しました。(1)高津川流域トレイル事業 (2)水産多面的機能発揮事業 (3)益田川水質浄化協働加速化事業 (4)川ガキ講座 (5)協働と次世代育成をめざした益田市水環境保全プロジェクト (6)石鹸頒布事業 (7)高津川流域デジタル植物図鑑。また、NPOコアラッチの事業として、県内の小中学生を対象に「再生可能エネルギー教室」を実施させて頂きました。 |
| 335 |
後藤 加奈子 |
2018 |
市民 |
福岡県北九州市 |
市民団体青い地球の会ブルーアースを立ち上げ、ESD教材を開発、実施している。2013年には環境省事業に採択され、北九州市教育委員会を通して学校長向けのESD講座を主催した。オリジナル教材やメソッドを作り、保育園、学童クラブ、小学校での授業の講師をしている。 |
| 336 |
吉見 一郎 |
2018 |
市民 |
福岡県古賀市 |
古賀市と協働して、地域に密着した生活分野での地球温案化防止活動を実施しています。「グリーンカーテンの匠」事業に参画し市民向けや小学校で「エコ講座」の講師を務めています。福岡県地球温暖化防止活動推進センターの指導を得て「古賀市うちエコ診断会」を開催し福岡県随一の成果をあげています。 |
| 337 |
浅野 涼太 |
2018 |
市民 |
新潟県新潟市 |
公園の指定管理者として環境に関する活動の普及啓発に寄与している他、積極的にビオトープ管理を実施することで生物多様性や自然環境の保全に寄与している。また、生き物研究広報団体Bio connectに所属し、生物の調査および県民参加型の体験活動を実施している。 |
| 338 |
河西 朗 |
2017 |
市民 |
東京都世田谷区 |
清掃工場長として、廃棄物の焼却処理によって公衆衛生に寄与し、焼却熱の有効利用と地球温暖化対策に努めた。公害防止、環境負荷の低減に取り組み、地域住民に親しまれる清掃工場を目指している。清掃工場を拠点とした環境教育を充実させ、清掃事業への理解促進と環境保全活動の普及に貢献した。 |
| 339 |
小堀 功 |
2017 |
市民 |
千葉県市川市 |
民間大手企業で廃棄物処理、排水処理場、遵法管理(EMS、騒音、緑化)の環境保全の実務責任者として20年間勤務。現在は小、中学校の出前講座を中心に千葉県内で「廃食油から学ぶエコせっけん教室」、「地球温暖化の最新情報&SDGsの在り方」、「食育とバイオマス」を題材に活動中、その他、「産廃処理方法のコーディネーター」としても活動を継続中。 |
| 340 |
藤川 貴史 |
2017 |
事業者 |
茨城県つくば市 |
農業技術に関する研究所にて、農作物(とくに果樹)の病害に関する研究職員として、環境負荷の少ない防除技術の開発や、検査技術の開発を行っている。また、国、地方自治体や農業生産者への技術アドバイスも行っている。遺伝子組換え植物実験に対する管理確認や、農業被害を及ぼす国内未発生の侵入病害虫に対する技術アドバイスも行っている。 |