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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
21 宇地原 永吉 2024 市民 福島県喜多方市 名古屋港水族館などで解説ボランティアを経て、名古屋市なごや生物多様性センターで小型哺乳・爬虫・両生・魚類レッドリストの調査や、市民協働による生物多様性の保全に従事。過去にはモリコロパークの管理と共に環境学習の実施に携わる。また矢作川学校(豊田市)や学童等で生きもの講師を担当。
22 中村 洋司 2024 市民 京都府京都市 地方自治体の「環境基本計画」及び「地球温暖化対策実行計画(区域施策編・事務事業編)」「地域脱炭素実現に向けた再エネの最大限導入のための計画」等の策定を支援するとともに、策定過程において住民や行政職員の参画によるワークショップ、小中高生に向けた環境学習の実践を継続的に行っている
23 吉村 直孝 2024 市民 大阪府大阪市 平成6年に環境コンサルタント会社に入社、水域の水産・環境に関する調査・検討業務に従事。平成22年に環境測定分析会社に入社、現在は個人経営にて、引き続き、同様の業務に従事。並行して、水域の環境保全に関する活動に従事すると共に、各種学校・大学において講師を務め、現在も継続中。
24 松尾 好洋 2024 市民 大阪府箕面市 事業所において化学物質管理、作業環境管理、公害防止管理の業務に携わっています。2024年に防災士になり、今後は環境教育を通して防災意識の向上につながる活動を進めていきたいと思っています。
25 西村 庄司 2024 市民 大阪府枚方市 ・大気環境を専門として幅広く環境監視・調査・コンサルタント行っています。 ・(一社)日本リスクマネジャネットワークに理事として環境リスクやリスクリテラシーの啓蒙活動を行っています。 ・京都府南山城村において農作業体験会や生き物調査を行っています。
26 芦谷 直登 2024 市民 兵庫県高砂市 現ひょうご環境体験館館長(兼兵庫県立大学非常勤講師)。高校の生物教員、兵庫県教育委員会指導主事、兵庫県高等学校教育研究会生物部会長を務め定年退職。地球を守る3つ(【命】【e】【見】)の視点の啓発・普及を目指し、環境に係る全領域(生物多様性、エネルギー、フードロス等)で活動中。
27 伊豆田 孝勝 2024 市民 兵庫県明石市 株式会社ノーリツで、農業用ため池を活用した水上太陽光発電所を20池開発、建設した。建設後は、「ため池」地権者と発電所所有者の窓口となり、両者が良好な関係を維持する活動を行っている。環境負荷が少ない「ため池」発電所を推進し、農業従事者への間接的支援となる活動を行ってきた。
28 津田 英治 2024 市民 兵庫県姫路市 水族館、水産振興、環境政策部門等の行政経験をしています。水族館ではリニューアル時に設備設計、展示デザイン等を担当し、環境政策では生物多様性の計画策定、地域の生物調査やビオトープの指導等を行いました。環境学習については小、中、高校から大学まで10年にわたり講演等の支援をしています。
29 石井 友規 2024 市民 奈良県生駒郡平群町 UNEP世界環境フォトコンテスト2004-2005の受賞と、愛・地球博国連館での展示を契機に、写真の力で地球の美しさと環境問題を子どもたちへ伝える「地球写真家」のキャリアを開始。映像やVRの海洋ごみ環境教材制作のほか、アニミズム教育を基にした環境講演や出前授業を主に学校現場で行なっている。
30 岡山 純也 2024 市民 島根県浜田市 中国山地の里山で暮らす楽しさを発信し、持続可能な暮らしを探求することへの意味・意義・理解・問題を深める為、地域の方々が環境について触れ合う機会を提供する企画開催を担ってきた。
31 光澤 安衣子 2024 市民 愛媛県西条市 大学院を修了後、高等学校と科学博物館で理科教育現場を経験。NPO法人所属時は、干潟の環境保全のための生物調査や観察会などを担当。現在は「海星研(うみほしラボ)」を創業し、干潟や海の生き物の観察会、天文教育イベント等で、身近な自然や生き物への興味関心を高める環境教育活動を続けている。
32 山村 ひかり 2024 市民 福岡県福岡市 15歳より活動を開始、22歳で循環生活研究所に入社。子ども環境イベント運営、地球環境基金助成事業担当、コラム執筆等を経験。現在は天神LFC事業、子ども・若者支援事業の事業主任として携わる。福岡市わくわく出前授業講師。堆肥づくり指導に6年、プランター菜園指導に5年携わる。
33 デミー 博士 2024 市民 長崎県西彼杵郡長与町 「1人の100歩より100人の1歩」を合言葉に、世界遺産・軍艦島が映える海を守る活動を展開しています。環境美化や教育、生態系保護に加え、2024年からは環境省、国土個通省、農林水産省などと連携し「九州高校生SDGsサミット」を開催しています。。未来へ美しい海をつなぎます。
34 炭本 悟朗 2024 市民 大分県大分市 ラムサール条約に登録され、オーバーユースが懸念される「坊がつる湿原」の環境調査を、水質調査を主にオーバーユースへの提言をおこなった。自然観察指導員の資格により大分県の「森の先生」に登録し、大分県内の小中学校へ出向き、自然観察会を通し自然環境保全への話をしている。
35 岩切 敏彦 2024 市民 鹿児島県鹿児島市 平成8年から各赴任先で「こどもエコクラブ登録」「環境日記」「環境壁新聞」「プールの生き物調査」等で環境教育の充実を図ってきた。平成20年から市民団体「鹿児島県体験的環境学習研究会」を設立し,緑のカーテン&ビオトープの普及啓発・生態系生物多様性保全活動等に取り組む。
36 山口 知歩子 2024 市民 鹿児島県鹿児島市 鹿児島市の環境学習施設であるかごしま環境未来館の嘱託員として、展示解説・見学案内、環境学習プログラムの作成・実施、学校・地域団体への環境に関する出前授業の実施、環境学習講座・イベント・企画展の企画・運営、ホームページ・広報誌等による情報発信に従事している。
37 富山 貴恵 2024 市民 鹿児島県鹿児島市 かごしま環境未来館の嘱託員として、展示を活用した環境問題に関する解説・案内、環境学習プログラムの運営、企画展やワークショップの企画・運営、学校等への出前授業の実施、環境学習講座などの企画・運営、ホームページのブログ記事・広報誌の作成などに従事。
38 平田 浩志郎 2024 市民 鹿児島県鹿児島市 鹿児島市の環境学習や環境保全活動の拠点となる施設の嘱託員として館内の展示を利用した環境問題の解説、学校等に出向いて環境学習をする出前授業を中心にイベントの企画、開催、環境学習講座の企画・運営、環境ボランティアの養成、ホームページ・広報誌等の作成等に従事しています。
39 吉浜 崇浩 2024 市民 沖縄県宮古島市 真の環境保護とは何かを常に追及。それぞれの地域の環境特性、歴史、文化を学び今ある自然の『過去と現在と未來』の変化を感じ、自然の移り変わりを軸に活動している。未來に自然を残すにはどうしたらよいかを皆で考える場をつくり、自然の大切さについて愛を持って伝えている。
40 加藤 克輔 2024 事業者 北海道札幌市 産業廃棄物の中間処理に従事し、現在は行政のごみ処理場で勤務。産廃・一般廃棄物の両方に精通する。産廃業時代にはEMS環境管理責任者・内部監査員を務め、工業団地役員として不法投棄問題にも関与。JICAの施設見学や北大医学部の公衆衛生学の講師を担当し、環境教育にも尽力した。
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