| 121 |
赤池 宏美 |
2023 |
事業者 |
栃木県宇都宮市 |
里地里山などの身近な自然についての意識向上に向けた啓発、自治体の環境基本計画や一般廃棄物処理計画の策定支援、開発や施設整備に伴う環境影響評価の生活系の予測評価と手続きに関する業務全般 |
| 122 |
道下 博之 |
2023 |
事業者 |
石川県 |
地方自治体の技術職員として、水環境、大気質、廃棄物、地球温暖化対策等に40年間従事。3Rのほか、日常生活や事業活動のあらゆる場面での省エネルギーや環境と調和した再生可能エネルギーの推進に取り組んでいる。 |
| 123 |
金子 彩 |
2023 |
事業者 |
愛知県名古屋市 |
所属する株式会社Comodo LABOにおいて、未来を生きる子ども達に持続可能な世界を繋ぐことを目的とし、1.自然環境保全・生物多様性保全活動の推進、2.持続可能な開発のための教育による人材育成、3.サステナビリティレポート制作による情報発信に取り組んでいます。 |
| 124 |
金子 昭一 |
2023 |
事業者 |
群馬県 伊勢崎市 前橋市 |
桐生市生まれ。群馬大学工学部出身。子会社を含む会社の経営システムの監査を担当。専門知識や経験を活かし環境経営に関する改善の助言を行っている。2023年末現在、常勤監査役。群馬県環境アドバイザーに登録、温暖化問題を中心に講演会等の企画や新聞のコラムへの寄稿等の活動に取組んでいる。 |
| 125 |
高橋 克実 |
2023 |
事業者 |
兵庫県たつの市 |
総合リサイクル企業にて経営全般に従事。解体撤去から輸送、処分リサイクルまで自社で完結。1999年にISO14001を取得。災害倒壊物の解体撤去および廃棄物処理の仕組み作り、風力や太陽光等のクリーンエネルギー・発電所のスクラップ&ビルドに伴う解体・リサイクル等全国的に環境保全活動に取り組む。 |
| 126 |
高橋 慶二 |
2023 |
事業者 |
大阪府堺市 |
10年前に廃棄物処理業者に入社。ドライバーとして医療機関へ医療廃棄物収集業務を行ったあと、営業部に部署異動。事業系排出事業者を主として、産業廃棄物及び一般廃棄物処理サービス全般の提案営業を行う。 |
| 127 |
伊藤 昭彦 |
2022 |
市民 |
愛知県春日井市 |
昭和49年、(株)NJSに入社し、下水道全般の計画、調査、設計に従事した。
春日井市総合計画審議会では総合計画策定、環境審議会では地球温暖化対策実行計画改定を審議した。2019年より愛知県地球温暖化防止活動推進員として環境イベントで家庭での脱炭素・省エネアドバイス、ストップ温暖化教室の講師として活動している。 |
| 128 |
稲留 陽子 |
2022 |
市民 |
鹿児島県鹿児島市 |
鹿児島市のかごしま環境未来館の運営スタッフとして展示等を活用した環境問題やSDGsに関する解説・案内・図書貸出業務、幼小中学校への出前授業実施、未来館講座、環境イベント等の企画立案、運営業務、HP、季刊誌での情報発信業務。 |
| 129 |
岡本 榮一 |
2022 |
市民 |
大阪府大阪市 |
京エコロジーセンター環境ボランティアなどを経て、大阪府地球温暖化防止活動推進員。
現在、「アジェンダ21すいた」、「大阪カウンセラー協会」に所属。
主な環境活動としては、地球温暖化、省エネの取り組み等を広く啓発するための環境学習講座、家庭の省エネアドバイスなど。 |
| 130 |
栫井 綾乃 |
2022 |
市民 |
鹿児島県鹿児島市 |
鹿児島大学農学部在籍時に環境教育についての学びをきっかけとして、卒業後に北九州市環境ミュージアムで環境保全活動の普及啓発活動に従事した。2014年から現在のかごしま環境未来館の指定管理者である公益財団法人かごしま環境未来財団に入職し、環境保全活動の普及啓発活動を行っている。 |
| 131 |
向中野 裕子 |
2022 |
市民 |
東京都千代田区 |
環境関連の団体で、小学生、中学生、高校生向けのごみ、3R、循環経済学習の教材開発を行っています。また、自治体や科学館、新聞、書籍、環境雑誌などでの広報・普及啓発もご一緒させていただいています。近年は小学校家庭科教員の資源循環に関する研修講師等も務めました。 |
| 132 |
高橋 伸拓 |
2022 |
市民 |
栃木県さくら市 |
─ |
| 133 |
土橋 則夫 |
2022 |
事業者 |
東京都杉並区 |
不動産会社のマンション事業に携わり、省CO2に寄与する商品開発や、生物多様性の保全と回復に寄与する植栽計画を標準仕様とし、観察会の企画、開催を行うことで事業を通して生物多様性の回復と普及に関わりました。NPO法人で自然への愛着の増進や脱炭素の取組みの普及に取り組んでいます。 |
| 134 |
佐藤 公俊 |
2022 |
市民 |
─ |
大学で「環境科学」、「環境分析化学」の授業を担当し、環境問題、SDGsなどについて伝えている。地元の科学館等で環境についての教室を実施。 |
| 135 |
佐野 正和 |
2022 |
市民 |
三重県四日市市 |
キリン社在職中に約6年間環境担当としてキリングループの環境マネジメント業務に従事。退職後、三重県環境学習情報センターで5年間環境教育に従事した後、三重県林業研究所で森林教育担当として現在に至る。また、森林インストラクターとして森林教育、森林保全・自然体験活動に取組んでいる。 |
| 136 |
上野 浩子 |
2022 |
市民 |
鹿児島県鹿児島市 |
かごしま環境未来館の嘱託員として、環境問題に関する展示を活用した解説・案内、講座・イベント・企画展等の実施、学校などへの出前授業の実施、地域の環境活動団体と連携した講座の企画・運営、ホームページ・ブログ・広報誌等の作成などに従事。 |
| 137 |
清家 亀幸 |
2022 |
市民 |
愛媛県宇和島市 |
公立高校教員として、県内各赴任校の教科授業・特別授業・課外活動等にて、環境問題解決に関する様々な取り組みを実践・研究を行う。また、愛媛県環境マイスターとして、愛媛県内にて環境教育出前授業等を実践。愛媛県地球温暖化防止活動推進員として、気候変動対策活動を県民に対し多数指導する。 |
| 138 |
石松 成子 |
2022 |
市民 |
群馬県 |
2015年君亀の森っこレンジャーのスタッフから始まり、サラの観察会を主宰し、教育委員会の環境教育の出前授業、小学校職員研修、公民館活動等の企画・運営・講師をし、自然観察を通して身近な自然に触れ生態系の大切さとネイチャークラフトの指導を実施してきました。 |
| 139 |
大久保 寿夫 |
2022 |
市民 |
栃木県小山市 |
農水省等に勤務する中、身の回りからメダカやホタル等が消えつつあることに危機感を持ち、市長就任後生き物の住める環境・子供達に体験が出来る環境を取り戻すことに努めてきた結果「渡良瀬遊水地のラムサール条約湿地登録」や「コウノトリの自然繁殖」、「里親制度による二千本思川桜」等を実現させた |
| 140 |
池田 進 |
2022 |
市民 |
─ |
認定NPO法人えどがわエコセンターに会員登録し、家庭の省エネ診断事業の運営に携わり、診断業務を担う。事業の広報周知と併せ区民向け省エネのコツ講座を開講している。同NPOが推進する小中校向け環境教育プログラムの講師補助や、エコカンパニー登録制度の審査支援業務を担う。 |