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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
41 阿部 利美 2024 市民 千葉県船橋市 ・千葉県地球温暖化防止活動推進員、船橋市地球温暖化防止活動推進員として啓発活動(出前講座&授業)推進。・アースドクターふなばし(民間団体)代表として活動中。
42 青砥 望 2024 市民 千葉県八千代市 産業廃棄物処理会社に勤務。サステナビリティ推進室にて広報活動を行いながら、ゲームによるSDGsの浸透活動やCSR活動を実施している。現在は近隣学校への環境教育の実施や、企業における生態保全活動に注力している。環境問題について、子どもも大人も自分事として捉える仕組みを作りたいと考えている。
43 田澤 俊希 2024 市民 千葉県浦安市 2018年から再エネの発電事業者にて、地域社会と共創し、地域社会の課題解決に資する再エネの開発・運営に取組んでいます。なお大学生の頃は、同世代を読者ターゲットとした環境系フリーペーパーを制作するインカレに所属し、持続可能なライフスタイルを紹介する記事の企画・編集活動に取組みました。
44 横山 稔 2024 市民 東京都東久留米市 環境コンサルタント会社に所属し、これまで環境アセスメント、自然環境の保全・回復、地球温暖化対策等に携わりました。市民を対象とした活動として、生きもの観察会、気候市民会議等の企画・運営・司会進行の経験があります。また、地元の川で生きものの調査や保全のボランティア活動を行っています。
45 関根 瑞希 2024 市民 東京都 自然体験活動団体の学生ボランティアとして、自然体験キャンプ・イベント50本以上に参加。大学では環境教育分野を専攻。2022年からNPO法人新宿環境活動ネットに入社し、環境学習コーディネーターとして新宿をメインフィールドに様々なステークホルダーと連携した環境学習を年間従事。
46 小楠 高弘 2024 市民 東京都 NPO等の生きものの調査やモニタリング、砂漠の緑化、子どもたちへの観察会など様々な活動への参加で培ってきた生物多様性保全に関する知見や伝達力を、更に生きもの調査会社に転職することにより日々磨きをかけています。多くの方に自然に親しんでいただくための活動を全国で鋭意展開中です。
47 斉藤 祥司 2024 市民 東京都練馬区 2011年から6年間、勤務する区の地球温暖化対策地域協議会事務局にて区民向け連続講座「省エネナビモニター事業」「エネルギースキルアップ講座」企画運営等、2021年から3年間、同区環境課にて食品ロス、古布リサイクル・エシカル消費に係る区民向け講演会企画運営や有害鳥獣の駆除等に従事
48 木村 浩 2024 市民 東京都三鷹市 武蔵野クリーンセンター建設事業に12年間関わり、周辺住民との丁寧な合意形成、ごみ分別と減量の重要性、ごみ発電によるエネルギー利用と防災機能化、環境啓発イベント開催など取組み、清掃工場の新しいあり方を実現した。HP「環境省ミライアイズ2018ごみ処理施設を防災拠点に」取組み映像。
49 伊藤 博隆 2024 市民 神奈川県横浜市 生まれ育った横浜の自然を守りたいと地元の森や、グリーンボランティアの中間支援などに長年関わってきました。仕事では、環境省の持続可能な開発のための教育(ESD)に20年以上セミナー企画、プログラム開発を行い、ジオパーク、社会教育の分野にも関わっています。コンポストも30年ほど継続。
50 髙田 誠一 2024 市民 神奈川県横浜市 アトリエカフェ「湘南気分」を経営する傍ら、環境保全活動を行う「NPO法人湘南クリーンエイドフォー ラム」副代表理事を務める。 マイクロプラスチック回収に特化した取組みや、車いすも砂浜に入れるユニバーサルなクリーン活動などを推進する。
51 大月 健二 2024 市民 長野県松本市 「NPO法人えんどっこ」の理事として、長野県松本市を主な活動拠点に河川や田んぼ等の水辺環境を主なフィールドとして、自然環境調査や環境学習の活動をしています。
52 富田 宏 2024 市民 岐阜県瑞浪市 ラムサール条約登録湿地における環境保全・普及啓発に携わり、現在は大学教員として岐阜県東濃地域の生物多様性の保全やSDGsに関する域学連携事業に取り組んでいる。
53 木村 和人 2024 市民 岐阜県関市 2012年から「森のようちえん」で、子どもと自然の中で遊ぶことにより、環境教育の大切さを学んだ。2018年より岐阜県地球温暖化防止活動推進員として活動。子どもから高齢者まで幅広く、一般市民対象に出前講座やイベントなどで、脱炭素社会に向けた啓発活動に取り組んでいる。
54 望月 宜彦 2024 市民 静岡県静岡市 静岡県立高校で教科「農業」の教員として、農業や食生活を通した環境保全活動を指導してきた。現在は、各種教育機関などでごみに関する環境学習を展開している。教育の場においては、自然素材を活用して生ごみや紙ごみを資源化する環境学習を実践している。
55 宇地原 永吉 2024 市民 福島県喜多方市 名古屋港水族館などで解説ボランティアを経て、名古屋市なごや生物多様性センターで小型哺乳・爬虫・両生・魚類レッドリストの調査や、市民協働による生物多様性の保全に従事。過去にはモリコロパークの管理と共に環境学習の実施に携わる。また矢作川学校(豊田市)や学童等で生きもの講師を担当。
56 中村 洋司 2024 市民 京都府京都市 地方自治体の「環境基本計画」及び「地球温暖化対策実行計画(区域施策編・事務事業編)」「地域脱炭素実現に向けた再エネの最大限導入のための計画」等の策定を支援するとともに、策定過程において住民や行政職員の参画によるワークショップ、小中高生に向けた環境学習の実践を継続的に行っている
57 吉村 直孝 2024 市民 大阪府大阪市 平成6年に環境コンサルタント会社に入社、水域の水産・環境に関する調査・検討業務に従事。平成22年に環境測定分析会社に入社、現在は個人経営にて、引き続き、同様の業務に従事。並行して、水域の環境保全に関する活動に従事すると共に、各種学校・大学において講師を務め、現在も継続中。
58 松尾 好洋 2024 市民 大阪府箕面市 事業所において化学物質管理、作業環境管理、公害防止管理の業務に携わっています。2024年に防災士になり、今後は環境教育を通して防災意識の向上につながる活動を進めていきたいと思っています。
59 西村 庄司 2024 市民 大阪府枚方市 ・大気環境を専門として幅広く環境監視・調査・コンサルタント行っています。 ・(一社)日本リスクマネジャネットワークに理事として環境リスクやリスクリテラシーの啓蒙活動を行っています。 ・京都府南山城村において農作業体験会や生き物調査を行っています。
60 芦谷 直登 2024 市民 兵庫県高砂市 現ひょうご環境体験館館長(兼兵庫県立大学非常勤講師)。高校の生物教員、兵庫県教育委員会指導主事、兵庫県高等学校教育研究会生物部会長を務め定年退職。地球を守る3つ(【命】【e】【見】)の視点の啓発・普及を目指し、環境に係る全領域(生物多様性、エネルギー、フードロス等)で活動中。
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