| 81 |
黒川 和夫 |
2024 |
事業者 |
葛飾区 江戸川区 |
私は水産関連機器、トラック、遊技機と多岐にわたる業界で、客先の潜在的なニーズを含む課題に寄り添い、具体的な解決策を提案し、実際にそれらを解決してきた。これにより、顧客満足度の向上に貢献した。 |
| 82 |
市川 弘幸 |
2024 |
事業者 |
東京都中央区 |
昭和59年、(株)リコーに入社。同社およびグループ企業にて、販売・サービス部門や経営企画部門などの業務を経験した後、平成28年よりリコージャパン(株)にて環境事業の立ち上げと推進に取り組んでまいりました。以降、様々な企業や省庁と協力し、企業向けの環境関連支援を展開しております。 |
| 83 |
原口 拓也 |
2024 |
事業者 |
神奈川県川崎市 |
2015年より、環境調査・分析を行う、㈱オオスミに勤務。環境公害系(騒音・振動・大気質・水質等)の調査から、廃棄物処理施設設置時における、生活環境影響調査(生活アセス)を経て、現在は、事業所における環境法令順守コンサルティング、環境セミナー運営・講師、人材育成等に従事しています。 |
| 84 |
西村 勝広 |
2024 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
1981年日本興業銀行入行、公害防止融資業務等に従事。2006年中小企業診断士登録、以降中小企業のEMSに関する助言・サポート等を実施。2008年不動産会社に出向、以降6年間環境対応関連業務に従事。2024年にエコアクション21審査員登録、企業のEMSに関する審査・助言等を実施。 |
| 85 |
植木 一也 |
2024 |
事業者 |
岐阜県岐阜市 |
容器包装リサイクル法施行時容リ法担当となり、自社・お客様へ質問回答や説明を行う。ダイオキシン問題の際、有害物質が発生しないフィルムをお客様に普及。その後バイオ・リサイクル素材への切り替えを促進。それらを継続しつつ現在はプラ袋の回収を含めた並行リサイクル事業の一翼を担っています。 |
| 86 |
吉川 友紀 |
2024 |
事業者 |
愛知県弥富市 |
愛知県育成キク品種「白粋」と、愛知県育成フキ品種「愛経2号」について、他の主要流通品種・系統との識別技術を開発した。また、担当地域の水田農地の保全に関する業務を行った。 |
| 87 |
三峰 教代 |
2024 |
事業者 |
滋賀県草津市 |
廃棄物処理業者として資源を「埋めない・燃やさない」をモットーに廃プラ等の処理困難物のケミカルリサイクルを行っている。また、環境教育活動として、NPO法人FOOTROOTSと共同でリサイクル体験ワークショップ「プレシャスプラスチック」を滋賀県およびフィリピン・セブ島で開催している。 |
| 88 |
吉村 直孝 |
2024 |
事業者 |
大阪府大阪市 |
平成6年に環境コンサルタント会社に入社、水域の水産・環境に関する調査・検討業務に従事。平成22年に環境測定分析会社に入社、現在は個人経営にて、引き続き、同様の業務に従事。並行して、水域の環境保全に関する活動に従事すると共に、各種学校・大学において講師を務め、現在も継続中。 |
| 89 |
出口 健一 |
2024 |
事業者 |
大阪府大阪市 |
廃棄物処理業者取締役を経験後、産業廃棄物産業の同業他社とのワークショップを開催。農業で廃棄される果物を使った事業を開発。フードロスを活用したふるさと納税を進めるため地域振興課とも活動を行う。大和高田高校・ ECC学童などで、フードロスや廃棄物リサイクルの授業や体験会を実施。フードロス事業をブランド化し店舗を立ち上げ。産業廃棄物振興財団(西日本ブロックリーダー2023年、2024年) |
| 90 |
宮本 利幸 |
2024 |
事業者 |
兵庫県西宮市 |
平成2年から西宮市環境局職員として一般廃棄物の処理業務に従事。平成23年から生活系一般廃棄物の減量及び再資源化推進の担当となる。平成29年から事業系廃棄物の適正処理及び減量等の啓発担当となる。令和5年から、生活系一般廃棄物の減量及び再資源化推進の担当として業務に従事している。 |
| 91 |
堀井 健司 |
2024 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
メーカーの商品開発部門において、エコマーク商品の企画・開発を行う。製造部門では、ISO14001環境マネジメントシステムに基づき、省エネ活動、産業廃棄物の削減、化学物質の管理に取り組んだ。また、帳票類の電子化を進め、生産効率の向上と廃棄物の削減を推進した。 |
| 92 |
わさび |
2023 |
市民 |
東京都町田市 神奈川県横浜市 |
日本チョウ類保全協会会員。ちょうちょまんが家。チョウの保全・普及のため、まんがで解説したフリーペーパーを作成、全国で配布の他、地元チョウ類の保全活動、及びチョウを入口とした主に親子向けの環境教育・環境啓発活動を小学校や公共施設等で積極的に行っています。 |
| 93 |
三井 元子 |
2023 |
市民 |
東京都 |
綾瀬川・荒川・花畑川を中心に、水質・生物調査を行い河川浄化提案を行う。河川の歴史や川まちづくり、水防災についての講演会を多数開催。資料の編集を行い、市民参画を推進してきた。特に親子学習会や生徒と地域がともに学ぶ公開授業の創出に力を入れている。 |
| 94 |
上田 マリノ |
2023 |
市民 |
埼玉県所沢市 |
環境問題を明るく伝えるエコガールズとして啓発活動をし、個人でも専門紙連載や講演活動を行う。それらの活動が地元の埼玉県所沢市に認められ、市の環境大使に就任。市民活動として2021年所沢市民ソーラーに参画。現在は2023年1月に「所沢環境市民の会」を立ち上げ代表を務めている。 |
| 95 |
上野 篤史 |
2023 |
市民 |
三重県亀山市 |
私は亀山市の環境担当部局にて通算8年間勤務しており、①自然公園を利用した環境教育の推進、②生物多様性保全の取組や意識啓発の推進、③市民団体や企業と連携した取組の推進に携わってきました。また、行政出前講座の講師として、幼稚園や保育園、小学校等での自然観察会の企画も行っています。 |
| 96 |
中村 和幸 |
2023 |
市民 |
五月山 猪名川 |
2005年7月に積水ハウスと共同で梅田スカイビル公開緑地「花野」に花と蝶の庭を制作した。さらに花野に生息する昆虫、植物の調査を実施している。さらに狭山池公園、笹原公園、彩都西公園等にバタフライガーデンを制作した。また、猪名川運動公園にチガヤおよびススキ群落づくりに取り組んでいる。 |
| 97 |
久保﨑 範行 |
2023 |
市民 |
大分県 |
気候変動影響への適応や大気汚染などの環境問題について、小学校や大学、各種団体等に対して授業・講演を実施。また、同内容について、環境や科学系のイベント等において、実験やワークショップを用いた周知啓発活動を実施。 |
| 98 |
五明 玲子 |
2023 |
市民 |
東京23区 静岡県 |
海外ボランティア活動中、環境問題を目の当たりにし以後環境教育をライフワークに。その後、自治体職員として環境政策に携わり、企画担当者として環境学習事業に従事。SDGs採択を機にNPOに転身しマレーシアの野生生物保護や気候変動対策に参画。学生団体のサポートやSDGs×環境の講座を幅広く実施している。 |
| 99 |
佐野 淳之 |
2023 |
市民 |
鳥取県 |
鳥取大学教員として22年3ヶ月、大学生と大学院生を対象として樹木、森林、生態、環境などに関する研究、講義、実習、地域貢献を行なってきた。また、小学生を対象とした森林教室開催、蒜山高原の火入れ地の保全調査、樹木医として天然記念物の社叢の調査や保全への提言などを行なってきた。 |
| 100 |
出水 隆幸 |
2023 |
市民 |
宮崎県 |
①1976年から37年間宮崎市職員として従事。延15年間環境部に担当及び管理職として所属。河川浄化を推進する市民活動や大気汚染を調べる宮崎青空観測隊に従事。 ②2016年から3年間大淀川学習館で幼児児童を対象に環境学習に従事。③2019年から4年間南九州短期大学で環境問題を講義。 |