| 1041 |
小倉 康嗣 |
2006 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
①環境に関する新組織の立上げ:総合リサイクル事業センター→環境リサイクル事業を構築。環境ソリューションセンター→会社の多様な環境部門の組織を統括。②全社グループ環境委員会を統括:経営問題として捉え実践。③川崎臨海部企業14社を集めNPO「産業・環境創造リエゾンセンター」発足。 |
| 1042 |
橋本 英夫 |
2006 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
食品関連工場に在職中は、環境対策室で活動し、ISO14001の28マルチサイト活動の活性化や環境目的・目標を達成させるための環境保全の指導や教育を行った。退職後、ハシモトBYOラボを設立し、水の再生にて微生物関連の専門も生かし、排水処理関連の技術指導も行っている。 |
| 1043 |
榎本 徹 |
2006 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
在学中は公害防止を目的とした排水処理技術を研究。入社後は研究・開発、技術標準化、建設及びメンテナンス、品質及び環境マネジメント、グリーン購入、環境調査対応など実施。私人としてCSR(企業の社会的責任)に環境・社会・財務の側面で取組む。 |
| 1044 |
中岡 悦子 |
2006 |
市民 |
神奈川県横浜市 |
NPO法人の活動やシンポジウムに参画することにより、3Rを推進する行政・事業者・住民の輪の広がりと連携を確認している。現在は、農林水産省の外郭団体のバイオマス技術部に属し、再成可能エネルギ―の技術推進に関わる業務に携わっている。 |
| 1045 |
伊藤 喜一郎 |
2006 |
事業者 |
神奈川県鎌倉市 |
産業廃棄物協会の専務理事として5年間、主に協会の適正処理、研修、広報等の委員会活動を支援し、その後、環境衛生の経験を活かし、(社)神奈川県保健協会の理事として、浄化槽法定検査等の信頼性確保部門の管理者として協会の内部監査等を担当するなど、県民の生活活動の保全に勤めております。 |
| 1046 |
鈴木 隆幸 |
2006 |
事業者 |
神奈川県藤沢市 |
昭和46年環境保全装置メーカに入社し、排水処理技術、高度処理技術、及び要素技術のシステム構築の研究開発に従事した。平成5年から技術部門に転属し環境保全技術の調査、バイオマスの利活用技術の研究開発に従事した。また講習等により環境保全技術の普及を行った。 |
| 1047 |
吉井 寛之 |
2006 |
事業者 |
千葉県市川市 |
石炭鉱山で水質汚濁、大気汚染、騒音等の鉱害を改善した。石灰石鉱山で安全確保と水質汚濁、粉塵飛散、爆破騒音等の鉱害防止を推進した。安全保護具メーカーでISO14001の営業ブロック環境管理責任者、内部監査員として運用指導を行った。エコアクション21審査人として、中堅、中小企業の構築指導、審査を行っている。 |
| 1048 |
吉井 寛之 |
2006 |
市民 |
千葉県市川市 |
全国規模の環境NPOの支部及び地域の環境NPOに所属し以下の活動を精力的に実施している。環境保全を啓蒙する講演会開催や環境イベント出展した。小学生を対象に自然観察会、環境倫理の教育を実施。里山保全グループで、里山の整備と小中学生を対象に自然観察を実施。 |
| 1049 |
田中 利彦 |
2006 |
市民 |
千葉県船橋市 |
日本野鳥の会千葉県支部幹事として平成18年まで、千葉県内で観察会運営や鳥類調査活動を実施。また株式会社緑生研究所において生物調査や野生生物保全計画の策定に携わる一方、NPO野生生物調査協会および一般社団法人生物多様性保全協会において、外来生物の駆除活動やシンポジウムの運営を担当している。 |
| 1050 |
鈴木 弘行 |
2006 |
市民 |
千葉県船橋市 |
自然観察会での案内役としての経験は20年以上になります。また、環境調査は鳥類を専門として行い、環境保護のアドバイスを行ってきました。江戸川河川敷で絶滅危惧種のフジバカマを里親制度を利用して復活させました。葛西臨海公園では水鳥を増やすための環境改善に取組んでいます。 |
| 1051 |
岡部 正明 |
2006 |
市民 |
千葉県浦安市 |
平成22年に東京都環境局、滋賀県環境保全協会、平成23年にさいたま市、平成24年に福島県、愛知県、茨城県主催の化学物質管理についてのセミナー講師を行う。 |
| 1052 |
美濃和 信孝 |
2006 |
市民 |
千葉県佐倉市 |
平成3年から自然観察指導者開始、それ以降一貫して自然に親しみ、それを大切にする環境教育をボランティア活動として行ってきた。平成9年より里山、ビオトープの保全活動に取り組んでいる。 |
| 1053 |
渡邊 重宣 |
2006 |
事業者 |
栃木県宇都宮市 |
事務機・光学機器メーカーの宇都宮事業所において、設備環境部門の責任者として、環境保全対策全般を担当した。その後、研究・開発から生産、販売を含む全事業所を対象とした環境マネジメントシステムの構築を行い、平成9年にISO14001の認証を受けた。 |
| 1054 |
大熊 幸雄 |
2006 |
事業者 |
埼玉県さいたま市 |
騒音振動悪臭、大気水質の指導規制、地盤沈下対策、地下水・土壌汚染対策、環境アセスメント、化学物質リスコミの普及等、県行政に従事。気候変動防止の国際会議担当後、ICLEI国際環境自治体協議会に派遣。定年退職後、(社)埼玉県浄化槽協会に勤務。 |
| 1055 |
圓尾 友彦 |
2006 |
事業者 |
埼玉県さいたま市 |
廃棄物コンサルタントとして下記の業務に7年6ヶ月従事。①一般廃棄物・産業廃棄物の最終処分場の地質調査、測量、計画、設計、施工監理。②環境アセスメント。③コージェネレーションシステムの計画、設計。④リサイクルシステム・廃棄物発電・ごみ焼却施設の計画。 |
| 1056 |
小林 富二男 |
2006 |
市民 |
静岡県静岡市 |
食品安全モニター(平成18から20年)、静岡県地球温暖化防止活動推進員(平成17年から)、静岡県環境学習指導員(平成17年から)、静岡市環境学習指導員(平成18年から)、静岡市地球温暖化対策地域推進計画策定協議会委員(平成18から20年)、静岡市学校薬剤師(平成14年から)等として活動。 |
| 1057 |
鈴木 一弘 |
2006 |
市民 |
静岡県牧之原市 |
水辺の環境学習会の企画・運営。里山保全・環境整備などの活動。静岡県環境学習指導員として里山環境学習会の企画・運営・ツアーガイド(指導員)。雑紙回収のエコクラブを地元で立ち上げ。勝間田流笹舟道場の館長、笹舟世界大会を開催。菓子作りを通じての食育講座を開催。牧之原市環境審議委員 |
| 1058 |
宮津 泰 |
2006 |
市民 |
静岡県浜松市 |
特定工場の公害防止管理者として排水処理施設の設置から運転管理・騒音対策・廃棄物処理の環境業務を担当。NCSJ自然観察指導員、森林インストラクター、こどもエコクラブ応援団として自然観察会講師を勤め、又NPO法人を設立森林公園や里山で活動。絶滅危惧種野シラタマホシクサの保護も継続中。 |
| 1059 |
大西 康史 |
2006 |
市民 |
愛知県新城市 |
平成11年、京大ゴミ部に参加し活動開始。ごみや環境教育等の活動を行い、平成15年、広島に移る。広島では、環境首都コンテストの他、ごみや気候変動・エネルギー、環境教育、環境まちづくり等の講演や地域活動を展開。平成27年、新城に移り、地域主導型エネルギー事業の事業化に向けて、活動中。 |
| 1060 |
神谷 輝幸 |
2006 |
市民 |
愛知県安城市 |
〇愛知教育大学専攻科修了
〇西三河教育事務所指導主事
〇安城西中学校長
〇安城市教育委員会学校教育課長
〇安城市立里町小学校長
〇安城准看護学校事務長
〇桜井北町内会長
〇特定非営利活動法人地球温暖化対策地域協議会エコネットあんじょう理事長
〇愛知県環境審議会委員 |