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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
41 林 真実 2008 市民 福岡県福岡市 お茶の水女子大卒。消費生活アドバイザー。マスメディアや講演等で家庭の省エネ・節電・エコライフをわかりやすく伝える。企業や自治体への助言、各県の指導員や推進員、電力会社への研修、省エネテキスト監修、エコライフエッセイ執筆、食とエネルギーのワークショッププログラム作成・実施など。
42 真鍋 和義 2008 事業者 福岡県福岡市 福岡市役所にて次の環境関係業務に従事した。保健所にて環境監視員業務に2年、下水処理場と浄水場にて水質管理を計24年担当。環境局にて、清掃工場や埋立場等の検査業務の統括・廃棄物の調査・研究業務に4年半、更に公害関係法の特定施設等の監視指導業務に1年半。その後エコアクション21審査人登録。
43 岩川 敬樹 2008 事業者 福岡県福岡市 私はこれまでにダム事業や道路事業の実施が環境に及ぼす影響を把握するための現地調査を行い、その結果に基づいて保全対象種の抽出や保全の必要性の有無の検討を行ってきた。また、環境保全に関する委員会等の運営を行い、保全に関する意識向上を心がけているとともに、最新の情報の発信を行っている。
44 高﨑 剛広 2008 市民 福岡県糸島市 環境アセスメント等に携わり、環境保全活動(公害対策、水質改善、生態系保全)を十数年に亘り実践した。近年では、児童に体験型の実験講座や干潟観察会を展開し、科学・環境に関する普及啓発活動を行っている。また、学校ビオトープの指導にあたり、自然のあり方や大切さ、保全方法を指導している。
45 中村 眞弓 2008 市民 福岡県飯塚市 平成14年から平成20年6月まで「いいづか環境市民会議」に参加、調査実践実験学習活動。飯塚市環境教育推進大会運営調整会議委員として大会運営。NPO法人こすみんず会員、廃食用油活用活動。平成20年7月から現在は「いいづか環境会議」副会長。
46 近藤 哲司 2007 市民 福岡県飯塚市 いいづか環境市民会議環境教育部会長、いいづか環境会議会長を歴任。行政と連携・協働しながら、簡単で持続可能なエコ活動の啓発に取組んでいます。
47 松岡 信明 2007 事業者 福岡県福岡市 30年以上に亘って環境測定・評価業務に従事。平成17年エコアクション21地域事務局「ECO-KEEA九環協」設立を行い、エコアクション21活動の普及啓発に努める。平成19年からエコアクション21審査人として、審査とコンサルティングを行っている。
48 宮崎 文雄 2007 市民 福岡県春日市 ・パナソニック関連会社環境部門所属、環境マネジメントシステム構築。・里山保全活動参画、里山保全実践指導。・公園整備や森林保全活動等参画指導。・うちエコ診断士資格取得。・エコアクション21審査員資格取得。・Eco-CLIP支援・相談人資格取得。・ICPPコミュニケーター。・公害防止管理者 水質、大気、騒音、振動取得。
49 大平 裕 2007 市民 福岡県糟屋郡新宮町 生態系保全に関する研究、地元住民や学識者と連携した希少生物の保全活動、ビオトープの整備指導と観察会などの運営、ビオトープ管理士会北部九州支部の設立と講演会などの企画運営、地元大学における環境保全の講演、省エネ節電県民運動の普及と実践
50 酒田 雅央 2007 事業者 福岡県北九州市 平成6年より廃棄物処理業に従事、排出事業者の廃棄物マネジメント業務をサポートし、17年よりISO14001構築運営に携わる。8年より業界団体役員として活動、委嘱講師となった18年以降は県と合同の講習会開催を手掛け、20年以降は日本産業廃棄物処理振興センター委嘱の講師も受託する。
51 永田 由利子 2006 市民 福岡県福岡市 NPO法人循環生活研究所に所属し、福岡市を拠点にダンボール箱による生ごみの堆肥化の指導を公民館や小学校等で行っている。また、擬似社会とリサイクルを同時に体験する子ども対象イベント「子どもくるくる村」を企画運営し、平成17年度には約2000名の子どもが参加した。
52 西 哲郎 2006 事業者 福岡県北九州市 東陶機器(株)行橋工場にて安全環境課長を歴任しながら、公害防止、環境保全活動を推進した。小倉第3工場では、工場長として、ISO14001の認証取得を推進した。退職後、N社様のISO14001の認証取得を支援した。エコアクション21地域事務局福岡にてその普及に努めている。
53 吉柳 隆行 2006 事業者 福岡県宗像市 昭和50年より(財)九州環境管理協会にて分析・水質生物等環境調査・環境アセスメント・渉外の業務を経験。主に水質分析、汚濁解析及び閉鎖性水域の水質保全に関する調査や物質の流出機構に従事。ボランティアとして海岸や溜め池の水辺環境保全活動等を実践。現:行政書士。
54 佐藤 健司 2006 事業者 福岡県北九州市 平成3年4月に入職後、18年間環境政策に取組んできた。研究所での分析業務に始まり、環境庁(出向)では環境アセスメント、本市に復職後は、公害関係法令に基づく審査・指導、自然保護、環境基本計画、ごみ収集制度の見直し、エコタウン業務など経て、現在、再び研究所で分析業務を担当している。
55 岸川 栄二 2006 事業者 福岡県太宰府市 三菱日立パワーシステムズの火力部門にて、電力会社に環境効率性に優れた対策を提案。(CO2低減化、発電効率向上)
56 園田 裕一 2005 事業者 福岡県北九州市 環境中の微量化学物質の定量、環境省主催「水質保全に向けた取り組みのための要調査項目の調査実施」において超微量化学物質の分析、高等学校生を対象とした環境セミナー講師、福岡県環境計量証明事業協会の濃度専門部会委員
57 伊藤 陽 2005 事業者 福岡県北九州市 平成3年に青年海外協力隊としてフィリピンに赴任。現地の大学で魚類・エビ等の養殖及び水域環境保全技術の指導に従事。平成7年より(株)三洋コンサルタントに勤務。主に海域における環境調査、生態系調査、藻場・干潟の保全・造成計画等の業務に従事。
58 大賀 祥治 2005 市民 福岡県古賀市 大学での教育・研究を中心にして市民公開講座などで環境保全活動を展開している。森林環境保全では、物質循環系におけるキノコ・菌類の役割について研究業績を重ねている。この成果に基づいて、講演や書籍などの刊行物として、広く一般市民に解説してきた。環境保全の活動をアジア国際協力体制で企画中。
59 岩熊 志保 2005 市民 福岡県太宰府市 大学では昆虫の行動生態学を学び、生物調査会社に就職、昆虫および環境教育を担当する。平成17年からは生物を通した環境教育を推進する「まほろば自然学校」の代表を務める。生物特に昆虫を中心とした環境学習・自然体験活動プログラムを企画・実施する。また生物多様性の保全活動にも携わる。
60 萩尾 正明 2005 事業者 福岡県みやま市 1)アスファルトプラントにおける道路舗装アスファルトを製造する混合加熱工程で煤煙が排出されるのを防止するため水洗工程があり、その水質の管理。2)アスファルト合材の廃材のリサイクル設備の管理3)合材製造工程における煤煙に含まれる硫黄化合物等の除去等に関する大気汚染管理。
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