102件のデータが一致しました
表示順選択
新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
81 八村 智明 2000 事業者 福岡県福岡市 S55年に民間地質コンサルタント会社に入社、退社後、H16年4月に現職。廃棄物関連業務に従事。多くの学会で研究委員を勤める傍ら、勤務先において資格講習会や自治体職員及び一般市民を対象とした環境セミナーの講師を行う。現在は香川大学工学部博士工期課程においても研究を行っている。
82 森本 美鈴 1999 市民 福岡県北九州市 72年から実験主体の消費者教育を実施。食品・水質・大気分野を経て、90年より市民への環境教育を開始。体験型環境教育及び環境ボランティア等環境人材の育成を行う。学校や公民館でもエコライフ授業や講座を実施。途上国への環境教育も行う。
83 秦野 徹 1999 事業者 福岡県京都郡みやこ町 1.汚染ガス集塵技術、設備計画設計建設。2.ガス、液体、不純物等の分離技術、設備計画設計建設(PSA、膜、超臨界等)。3.下水道及び処理設備設計。4.給排水設備設計。5.原油、ガス分離設備設計。6.食品殺菌(超高圧)システム開発。新日本製鐡(株)、建設コンサルタント勤務、海外業務多数。平成14年4月より秦野総合技術士事務所で環境ISO、ゼロエミッション等の講座、コンサルタント、審査等を行っている。
84 大坪 克也 1999 市民 福岡県福岡市 昭和53年より建築都市計画に、平成元年より環境配慮のまちづくりや地域環境計画に従事。以降、建築環境問題研究会参加、建物診断改修活動、シックハウス調査活動、水面栽培水質浄化活動、環境情報通信、エコビレッジづくり活動、団体・学校での環境講演などを行なう。平成11年より11年間、九州大学非常勤講師。
85 井芹 寧 1998 市民 福岡県福岡市、国際交流 1981年から2017年まで、九州電力(株)グループ西日本技術開発(株)に勤務、環境アセスメント業務及び湖沼池・河川の水質管理、富栄養化防止対策,河川流域官学民の連携に関する業務に従事。その後,学会委員や複数企業の顧問,海外の大学教授として,国際連携の助勢を行っている。
86 栖原 秀郎 1998 事業者 福岡県福岡市 昭和53年日本国土開発(株)入社以来環境エンジニアリングを担当。現在土壌・地下水汚染浄化業務に従事。
87 生田 哲朗 1998 市民 福岡県福岡市 平成5年より日本シェアリングネイチャー協会インストラクターとして講師活動開始、平成11年福岡県協会設立。「まなびアイふくおか」講師登録。平成24年より福岡市「わくわくエコ教室」講師参加。福岡県営春日公園「自然あそび結構」の協力団体として毎月第4日曜日、野あそびクラブ実施。
88 越智 信雄 1998 事業者 福岡県宗像市 (財)九州環境管理協会で10年間、事業所の排水処理指導と公園池、河川の水質管理計画策定業務に従事。その後環境アセスメント業務を5年間、自治体の環境基本計画策定業務を5年間担当。平成16年4月からは、福岡県地球温暖化防止活動推進センターで温暖化防止に関する普及啓発、活動支援等に従事。
89 井芹 寧 1997 事業者 福岡県福岡市、国際交流 1981年から2017年まで、九州電力(株)グループ西日本技術開発(株)に勤務、環境アセスメント業務及び湖沼池・河川の水質管理、富栄養化防止対策,河川流域官学民の連携に関する業務に従事。その後,学会委員や複数企業の顧問,海外の大学教授として,国際連携の助勢を行っている。
90 依田 浩敏 1997 市民 福岡県福岡市 早稲田大学助手などを経て、2003年4月より近畿大学教授。専門分野は環境に配慮したたてものづくり・まちづくり。NPO法人ふくおか環境カウンセラー協会理事長。NPO法人エコ・テクル理事。大学の教育研究活動や、NPO法人などの活動を通して、地域の環境保全、環境教育に貢献している。
91 高倉 弘二 1997 事業者 福岡県北九州市 環境分析や循環型社会形成に係る試験研究並びに、東南アジアを中心として、有機廃棄物の資源リサイクルに関する海外技術協力を実施中。一方、環境NPO法人副理事長、北九州市環境学習サポーター等の登録を受け、市民・小中学生に対し積極的に環境教育・環境学習等の啓発活動を展開している。
92 山本 廣子 1997 市民 福岡県福岡市 1988年に「和白干潟を守る会」を発足し、博多湾・和白干潟の自然保護活動に取り組む。自然観察会・鳥類や水質の調査・クリーン作戦など。1989年から「日本野鳥の会福岡支部」の和白海岸探鳥会のリーダーを担当。福岡市主催環境に関する委員会のメンバー等。きりえの創作活動歴:35年。
93 船越 龍徳 1997 事業者 福岡県古賀市 昭和52年4月から建設会社の環境プラント部門に勤務して、主に集落排水施設、下水処理施設の計画、設計、建設、維持管理、研究、開発に従事した。近年はバイオマス(汚泥、し尿、生ごみ)を原料として、消化槽からメタンガスを発生させ、発電に利用する施設の計画・設計に従事している。
94 深山 正光 1997 事業者 福岡県久留米市 昭和50年4月-昭和55年12月まで鹿児島大学工学部応用化学科助手として吸着剤の研究。昭和56年1月-現在まで(財)福岡県すこやか健康事業団環境課学センター所属。主として水質調査、測定分析に従事。専門分野は、データの統計解析、品質管理。現在財団の専門研究員。平成26年4月より久留米工業大学機会システム工学科で、環境関連3教科の講師を行う。
95 増永 秀人 1997 事業者 福岡県大牟田市 事業用規模の石炭火力発電設備及び送配電系統の効率運用、環境、安全管理を行った。民生用高圧受電設備の電気管理技術者として合理化更新、効率運用の助言を行った。省エネルギー診断、エネルギーマネージメント診断を実施した。家庭レベルでの生ゴミ堆肥化を行い、情報をホームページで公開した。
96 山本 直隆 1996 事業者 福岡県糟屋郡篠栗町 昭和51年4月から昭和55年4月まで、下水汚泥処理会社において、コンポスト部門を担当。下水汚泥コンポスト化、脱水機開発、コンポスト熱回収プラント開発に従事。昭和55年5月以降現在まで、(財)福岡県浄化槽協会に勤務し、環境技術部門を総括。
97 小川 勝 1996 事業者 福岡県北九州市 東陶機器で責任者として作業環境改善、公害・廃棄物対策・環境負荷の少ない製品・技術の研究開発・事業化を主導。ISO14001の導入を主導。以後、中央技術環境研究所代表として環境経営システム、廃棄物対策・リサイクル技術を指導。企業や婦人会等で環境問題についての講師を担当。
98 若松 正人 1996 事業者 福岡県宗像市 現役当時には数多く環境調査を陣頭指揮し水質浄化の基礎資料作成の傍ら、環境セミナー講師として「江戸時代の暮らし」巨大プロジェクト「三峡ダム光と陰」等、好評を得た。平成24年4月当地に移転。自然豊かな「ふれあいの森総合公園」にて公園管理に携わり平成29年7月退職。現在は地域活動を通し自己研鑽に努めています。
99 松浦 茂雄 1996 事業者 福岡県春日市 通商産業省(現在の経済産業省)研究所九州において35年間に亘り安全工学及び炭鉱保安技術に関する研究を行ってきた。定年退官後は計量証明事業所において10年間、地域の環境保全に係る試験・分析業務に勤務し、その後現在まで松浦在技術士事務所を開設して、地域の環境保全活動に従事している。
100 平野 實夫 1996 事業者 福岡県直方市 昭和56年12月から平成10年12月現在まで、(財)福岡県浄化槽協会検査センターに勤務。環境技術部門において水質汚濁に係わる調査・計画・試験・研究・評価等の業務に従事。平成9年1月、認定機関によるISO14001環境マネジメントシステム審査員研修コース修了。現在ISOコンサルティング及びセミナーの講師を務める。
1 2 3 4 5 6