| 1681 |
後藤 隆久 |
2001 |
市民 |
福岡県福岡市 |
平成7年5月から福岡市役所で、大気、水質、土壌汚染、騒音・振動、環境影響評価、干潟の自然生態系の保全・創造などの業務に従事。平成24年4月から平成26年3月までの2年間は、環境省で大気環境の保全に関する業務に従事。現在は、福岡市役所で大気,水質,騒音,熱中症対策等の業務に従事。 |
| 1682 |
西岡 貴史 |
2001 |
事業者 |
福岡県北九州市 |
北九州市等の環境関連部局に従事。 |
| 1683 |
西岡 貴史 |
2001 |
市民 |
福岡県北九州市 |
北九州市等の環境関連部局に従事。 |
| 1684 |
寺岡 昭彦 |
2001 |
事業者 |
熊本県熊本市 |
昭和55年(株)環境と開発に入社。開発部では住宅・工業団地、ショッピングセンター等の土地利用計画や環境対策を担当し、環境部では家電・建設リサイクル施設等の施設整備計画やアセスメントに従事している。EA21審査人として審査、助言を行っている。 |
| 1685 |
千葉 透 |
2001 |
事業者 |
熊本県熊本市 |
昭和58年より機械設計を専門に、設備開発の業務を担当し、環境関連機器の開発を実施。また、工場生産設備の公害防止機構の設計などを広く手がけてきた。環境保全、環境管理システムの構築支援を専門とする。現在ではISO、EA21やKESの審査、コンサルティングを実施している。 |
| 1686 |
久留 正成 |
2001 |
事業者 |
鹿児島県鹿児島市 |
電機メーカーでISO14001の構築と運用。Uターン後、環境NPOを設立。
中小企業が環境・エネルギーの視点で経営体質を強化し地域活性化を目指す活動を継続。
NPOとして毎年250社程度を審査・コンサル。
環境経営講座等を毎年10-20回実施。
毎月、環境経営情報をメルマガ発信。 |
| 1687 |
蝦名 萬智子 |
2001 |
市民 |
秋田県秋田市 |
秋田市立御所野学院高等学校社会人講師、自然観察指導員、省エネルギー普及指導員、日本野鳥の会、NPO法人環境あきた県民フォーラム理事、秋田県地球温暖化防止活動推進員、水と緑のアドバイザー、第6回あきたエコ&リサイクルフェスティバル十石委員化会長、いきものみっけ秋田県幹事、秋田市e市民上級。 |
| 1688 |
小山 澄子 |
2001 |
市民 |
秋田県秋田市 |
グリーンコンシューマーのための「買い物ガイド」作成を機に、平成13年度より市立中高一貫校郷土学(総合学習)[環境と人間」社会人講師、子どもエコクラブのサポーターを継続中。平成14年5月から18年3月まで、省エネモデル校東北地区専門員。平成23年4月あきたESDネットワーク設立。 |
| 1689 |
尾嵜 耕策 |
2001 |
事業者 |
北海道札幌市 |
テレフタール酸製造工場における廃水処理・焼却設備の運転管理。エンジニアリング会社における廃水処理設備の設計。ペットボトルフレーク化工場管理(工場長)。廃棄物処理施設技術管理者。平成19年9月11日より平成20年3月31日迄北海道より中小企業リサイクル派遣事業アドバイザーを委嘱されました。 |
| 1690 |
横山 武彦 |
2001 |
市民 |
北海道江別市 |
北海道環境カウンセラー協会副会長、環境学習フォーラム北海道事務局長、北海道自然保護協会理事、北海道自然観察協議会会長。自然観察指導員(日本自然保護協会)、札幌市環境教育リーダー |
| 1691 |
井出 泰斗 |
2001 |
市民 |
東京都港区 |
中学生の時から環境問題に関心を持ち、群馬大学教授(環境科学担当)・理学博士の天谷和夫の下で大気汚染に関する論文を発表。その後、慶應義塾大学経済学部において環境経済学を学ぶ。その後、教育的手法により環境問題を解決しようと、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科にて環境教育研究を行う。 |
| 1692 |
小野田 美都江 |
2001 |
市民 |
東京都文京区 |
NPO活動を10年以上続けながら、1)インターネットやパソコンなどIT技術をいかに環境に配慮する形で活用していくか、2)乳幼児の食生活と環境汚染、3)食の消費者教育における環境配慮、というテーマに取り組み、暮らしやすい社会を目指しています。 |
| 1693 |
福渡 和子 |
2001 |
市民 |
東京都世田谷区 |
・1996年、「生ごみリサイクル全国ネットワーク」を市民や学識経験者と共に設立。事務局長、副理事長を務める。・農林水産省「21世紀の日本と農業・農村を考えるための呼びかけ人会議」メンバー他「家庭系食品廃棄物リサイクル研究会」等多くの委員を務めると共に、生ごみリサイクル普及啓発活動に取組む。 |
| 1694 |
蓮沼 浩子 |
2001 |
市民 |
東京都板橋区 |
生ごみリサイクルネットワーク・板橋 代表、板橋区エコポリスセンター「生ごみ相談」担当、板橋区生ごみ堆肥作り 実践講座 講師、生ごみ堆肥作り調査・研究アドバイザー、行政・市民・教育現場での実践講座 講師、エコポリスセンター板橋環境会議実行委員、板橋区立エコポリスセンター運営協議会委員 |
| 1695 |
佐藤 健 |
2001 |
市民 |
東京都町田市 |
03年よりNPO法人を立ち上げ、インタープリテーション活動における人材養成、地域づくりを展開。また、自然と経済(特に、第一次産業)に着目し、自然、生活、経済がうまくリンクするような地域づくりに取り組む。インタープリテーション技術、デザイン思考を取り入れたアプローチを実施。 |
| 1696 |
松島 正 |
2001 |
事業者 |
東京都狛江市 |
1)水処理プラント会社で、給廃水設備の計画・設計。2)建設コンサルタント会社で、品質・環境マネジメントシステムの構築と維持管理。3)居住市の環境基本実施計画に基づく水WGの推進及び環境保全審議会等の市民委員。4)エコアクション21の審査と指導及び地域事務局の判定委員。5)東京都で、中小事業者の省エネ診断と運用改善指導 |
| 1697 |
村野 寛治 |
2001 |
事業者 |
神奈川県川崎市 |
平成7年よりソニー(株)電池部門で環境関連業務を担当。(社)電池工業会の環境関連委員・委員長を歴任。リチウムイオン電池リサイクル技術(世界初)を開発し国内外に発表。電池工業会小形二次電池再資源化推進センターを設立。平成15年より文部科学省・科学技術調査委員(環境分野)。 |
| 1698 |
龍野 幸夫 |
2001 |
市民 |
神奈川県川崎市 |
生ごみリサイクル全国ネットワーク運営委員、技術普及部会幹事。2001年10月から3月まで農水省内食堂の食品残渣リサイクル試験実施。中高年対象の地域活動促進のための講演活動。 |
| 1699 |
森川 高志 |
2001 |
事業者 |
神奈川県横須賀市 |
昭和47年東北大大学院修士修了。同年三菱重工業(株)入社。研究所にて原子力用材料研究の後、主として本社にて技術管理を担当。1990年代に社内各事業所へのISO14001の導入/構築を担当。この際、多数の認証機関からの認証取得を経験。その後認定機関に出向/移籍。現在は認定審査員。 |
| 1700 |
杉本 幸信 |
2001 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
三菱レイヨン(株)及び出向先において流動層焼却炉の開発、廃水処理の設計、ごみガス化熱分解装置の設計、合繊工場の省エネルギー技術指導を実施した。中小企業向けISO9000/14000導入指導を実施した。 |