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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1701 戸田 秀夫 2003 事業者 東京都中央区 平成2年より(株)復建エンジニヤリングに勤務。主に交通系(鉄道・道路等)の環境アセスメントを多数実施。その他環境関連業務(騒音・振動の測定及び予測・評価・動植物に関する環境調査、予測手法の研究等)に携わる。
1702 竹居 信幸 2003 事業者 三重県四日市市 土質分野では、30年以上の経歴を持ち、都市開発(特に軟弱地盤)に関する地質調査の主任技術者を担当。主な調査対象としては、火力発電所、下水処理場、高規格堤防の軟弱地盤の調査・解析業務を担当。その後、地盤環境業務の責任技術者となり、土壌・地下水汚染の調査対策に取り組んでいる。
1703 大槻 浩 2003 市民 兵庫県神戸市 探鳥会の企画・運営、各種調査を実施。福知山市自然科学協力員会員として環境保護活動を実施。
1704 壁谷 雄一 2003 事業者 宮城県仙台市 環境マネジメントシステム構築から、内部監査員の養成・スキルアップ、従業員教育を含むシステム運用までをトータルで支援。業種も部品製造業をはじめ、建設業、食品製造業・廃棄物処理業・自治体などを幅広く経験。パソコンを利用したデータ処理なども企画提案。
1705 白井 孝夫 2003 事業者 東京都足立区 大手インキメーカー定年退職後ISO環境・品質のコンサルタントとして、主として中小企業の指導に当る。H17年エコアクション21審査人として、制度の普及、コンサル、審査を行っている。
1706 石毛 教子 2003 市民 東京都 江東区環境学習施設えこっくるの運営。区民まつりに置いて、ごみ環境ステーション22カ所を運営。区内小学校で一年間、環境講座を担当。風呂敷伝道師として、レジ袋不要の出前講座を実施。持続可能な社会の実現をめざし、♥Green・Up創立、人形劇「森は生きているんだね」を各所の幼稚園、保育園、小学校で上演する。。生ごみ減量の観点から区に、生ごみ減量モニター事業を提案、三年間、モニター養成講座を担当。
1707 権上 かおる 2003 市民 東京都文京区 1991年より、酸性雨調査研究会(環境NGO)の活動に参加する。環境週間の全国大気汚染・酸性雨・SPM調査、地球環境基金の助成を受けて、途上国(ネパール、メキシコなど)の大気環境調査、現地NGO交流、夏休みこども環境調査などを行ってきた。平成14年4月より、すみだ区環境区民会議メンバー。東日本大震災・原発事故以降、放射線対応を生活者の立場から発信。
1708 加々美 宣明 2003 事業者 東京都世田谷区 昭和44年厚木自動車部品(株)(現日立製作所)に入社。工場の動力環境設備の技術スタッフとして環境保全や省エネ活動に従事。その後、環境統括部門にてフロン全廃、廃棄物の適正処理や資源化などに取り組む。現在は世田谷の市民団体にて、区の環境啓発事業の企画や運営などを行っている。
1709 中村 俊信 2003 市民 東京都西東京市 平成7年より各種観察会等の講師スタッフを経験してきたが、平成11年より会を結成し毎月観察会等を行なってきた。平成15年にはNPO法人化し理事長に就任した。アースデイでの野外体験講座の企画・運営や、横浜市にてガイドボランティア養成講座を区より委託され、企画・運営・講師を務めている。
1710 原 洋夫 2003 事業者 神奈川県横浜市 機械メーカ、自動車メーカで、金属材料と加工の改善による熱処理省略や合金節減などの省エネ、省資源活動、リサイクル活動や環境負荷低減材料の新製品開発、ISO14001認証取得活動を推進。平成17年4月よりエコアクション21環境マネジメントシステムの認証登録の審査人の資格を取得し活動中。
1711 舟木 賢徳 2003 市民 神奈川県鎌倉市 高校教師の時よりレジ袋を始めとした使い捨ての商品等の廃棄物問題と河川・湖沼等の水問題解決のための調査研究に従事し、その成果は前者は月刊廃棄物という雑誌に、後者は浄化活動に取り組む(社)霞ヶ浦市民協会の機関誌や東京学芸大学等での講師や講演会で発表し市民への啓蒙活動を実践しています。
1712 成島 誠一 2003 事業者 神奈川県鎌倉市 生活環境保全に係る特許考案、研究開発と指導。福島第一原子力発電所事故に係る廃炉対策における汚染水対策、隔離技術の開発、マネジメント。廃棄物処分場の環境保全に関するコンサルティング。日本哲学によるSDGs教育論の研究。SDGs@ビジネス上級、国際NGOサーフライダーファンデーションジャパンアドバイザリーボード ・資格:技術士(総合技術監理部門、建設部門)、土木学会認定特別上級土木技術者(環境)、一級土木施工管理技士 、環境教育インストラクター
1713 中村 城治 2003 事業者 神奈川県鎌倉市 各種廃棄物のリサイクルに関するシステム開発業務に従事。特に廃プラ・木質バイオマス等の再生利用及び建設系廃棄物の処理・リサイクルに関しては、その発生源での削減計画と中間処理での選別・減溶化の指導、最終処分場での延命化も含めた調査・指導業務に豊富な経験がある。建設機械・産業機械の販売店に対する環境管理・廃棄物管理・環境リスク管理・放射性廃棄物管理等の指導業務を指揮監督した。
1714 赤尾 恒博 2003 事業者 神奈川県相模原市 水資源開発事業における環境保全に係わる業務に従事。具体には、環境影響評価法に基づく環境影響評価の実施、自然環境調査(動植物調査)の計画立案・実施、環境保全対策の検討・実施及び環境保全関連施設の研究・開発等。
1715 宮崎 龍哉 2003 市民 神奈川県秦野市 平成12年度より神奈川県自然公園指導員として丹沢大山国定公園での巡視活動をしています。 他には里山の手入れ、植樹、キャンプ指導を通じて自然の大切さや魅力を伝えています。・グリーンセイバーマスター・神奈川県地球温暖化防止活動推進員・NEALコーディネーター
1716 今井 秀雄 2003 市民 千葉県柏市 平成6年5月に千葉県東葛飾郡沼南町しいの木台地区で環境保全活動に積極的な関心を持つEMS審査員等を中心に母親と小中学生及び地域の老人会や婦人会を対象に環境学習講座を企画主催して活動し、経験と知識を深めるためNPO法人東京城南環境カウンセラー協議会に入会して環境保全活動をしている。
1717 結城 直子 2003 市民 茨城県取手市 平成8年(1996年)、緑化推進を目的に「いちょうの会」を設立し会長就任。 地域の緑化活動をリードし、クヌギ・サクラ・シラカシの森を造成、540本を植樹。 剪定管理講習や名札制作・設置、観察会も企画運営。 環境教育の「ハーブフローの会」は平成30年(2018年)に高齢化に伴い活動終了。
1718 土棚 光夫 2003 市民 茨城県石岡市 89-91年に所属NGOと他のNGO協働で「東京グリーンウォーク」を実施。97年、柏市で「大堀川をきれいにする会」立ち上げに参画。03年公務員定年退官、カウンセラーとして巨大鉄塔建設、産業廃棄物などの問題に市民、利害関係者の協働窓口を開いている。09年、地元自治体の景観計画策定委員を努めている。
1719 岡崎 浩司 2003 事業者 栃木県さくら市 産業廃棄物処理業を併営する建設会社に勤務。廃コンクリート、廃アスファルトの処理及び再生骨材の生産部門管理職として約8年間従事。建設廃材の処理及び排出者の相談、指導にあたる。その間、会社行事として地域少年サッカーチームを招待して、河川の清掃活動及び啓もう並に親善試合の運営にあたる。
1720 金子 玲司 2003 市民 埼玉県坂戸市 埼玉県内を中心に、小中学生から一般までを対象として、活動拠点となる環境学習施設において実験観察を通じた体験型学習として大気、水質、地球環境問題などの環境実験教室の企画及び講師を務めている。実験器具選定、外部講師の紹介、市民スタッフへの実験指導等もあわせて携わっている。
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