1801 |
栗原 茂 |
2003 |
事業者 |
岡山県倉敷市 |
石油化学会社にて29年間技術者として従事。その後ドイツドレスデン工科大学で環境技術研鑽。環境技術コンサルタントとして従事。 |
1802 |
文谷 元信 |
2003 |
市民 |
岡山県浅口市 |
平成10年より、工業高校で環境化学に関する授業、研究に取り組んでいる。特に廃食用油を原料にBDF(バイオディーゼル燃料)の小型移動式ミニプラントを製作し、生徒と共に、地域の環境イベント等での実演や環境講座の講師として活動している。 |
1803 |
金山 芳之 |
2003 |
市民 |
広島県広島市 |
宮島の磯・生き物調査団の代表者として毎年15回の海岸生物調査を実施。広島市植物園ガイドボランティアとして年間30日活動。宮島の自然観察指導者養成講座(年間5回)の講師。平成16年9月よりひろしま環境大学の講師を務める。平成18年4月よりちゅうごく環境ネットの理事に就任。 |
1804 |
出路 千恵 |
2003 |
市民 |
広島県広島市 |
広島県環境保健協会において、環境家計簿の作成に携わる。消費生活アドバイザーとしての活動とリンクさせつつ、環境家計簿の普及及び消費生活全般における環境保全活動について講師として活動を続けている。 |
1805 |
岡 秀憲 |
2003 |
市民 |
山口県岩国市 |
NPO法人○○・独立行政法人○○国際センター共催「アフリカ大陸東西南北展」に参画。環境カウンセラー○○主催「○○環境大学」で「地球の彫刻の仕方教えます」講演。知的生産技術研究会岡山支部で「歴史と環境」を講演(歴史を紐解くことから見えてくる世界の事実を日本と比較してみました) |
1806 |
仰木 則康 |
2003 |
事業者 |
山口県宇部市 |
37年弱の会社勤務で、35年間は化学プラント・環境装置メーカーの技術者として開発、設計、経営等に従事。退社前1.5年間は会社グループ全体のCO2排出削減プロジェクトリーダ。2.5年間は環境計量証明事業所所長。2006~2015年 宇部市地球温暖化対策ネットワーク事務局長。 |
1807 |
矢本 賢 |
2003 |
市民 |
香川県丸亀市 |
今までに環境計量士、公害防止管理者、EMS管理責任者等により環境設備管理の維持管理を経験し、現在ボランティア活動で国営讃岐まんのう公園、日本野鳥の会香川県支部、地球温暖化防止推進員等に所属して市民向けの環境教育、探鳥会、ガイドウォーク、各種イベント等の企画、運営を行っている。 |
1808 |
丸橋 温 |
2003 |
事業者 |
愛媛県松山市 |
大学で応用昆虫学と植物生態学を学び、現在建設コンサルタント会社で環境に配慮した計画・設計を担当している。市民活動の推進を始め、学校教育・公民館活動を通じて環境教育や環境保全・ビオトープの創出等幅広く地域において活動している。 |
1809 |
丸橋 温 |
2003 |
市民 |
愛媛県松山市 |
大学で応用昆虫学と植物生態学を学び、現在建設コンサルタント会社で環境に配慮した計画・設計を担当している。市民活動の推進を始め、学校教育・公民館活動を通じて環境教育や環境保全・ビオトープの創出等幅広く地域において活動している。 |
1810 |
中垣 洋 |
2003 |
事業者 |
福岡県中間市 |
新日鐵化学で化学・環境設備などの設計・開発に従事。生産技術部門統轄部長を経て、子会社新日化環境エンジ取締役。環境ビジネス、廃棄物処理、など管掌。H19年から北九州市立大非常勤講師、福岡県リサイクル総研CD等歴任。現在中間市環境審議会会長、環境市民会議TAなど地域活動に注力。 |
1811 |
岩下 美知夫 |
2003 |
事業者 |
福岡県飯塚市 |
入社以来、港湾の竣渫工事の監視、環境モニタリング調査、赤水などの水処理に関する調査、検討、汚染物質の原因究明調査、堆肥の性状調査解析、中国においての水銀汚染調査などです。その他環境調査の分析及びデーター管理を実施してきました。 |
1812 |
中尾 明子 |
2003 |
市民 |
福岡県田川郡福智町 |
水道水の水質試験業務に携わって23年。また、ほたるの会に属し、地元のホタル観察活動を続ける傍ら、市民や小学校の環境学習等の支援をして15年。最近の主な講義テーマは、「水を飲む2018~飲み水から地球温暖化を考える」、「ほたるが飛ぶということ~もしかして温暖化のせい?」等。 |
1813 |
小宮 武志 |
2003 |
事業者 |
福岡県大牟田市 |
工場の排水処理、防音対策等の環境対策の研究及び工場の環境管理部門の担当を経験しました。現在は、環境マネジメントシステムの導入支援及び企業の経営支援を行っています。また、中小企業診断協会福岡県支部の環境経営研究会で環境問題について研究しています。 |
1814 |
大庭 義弘 |
2003 |
事業者 |
長崎県諫早市 |
三菱重工(株)で発電用ボイラの設計を行い、公害防止・環境保全対策として排ガス処理装置、NOX低減装置の開発・設計を実施した。更に、焼却炉の設計・製造・性能実証試験、焼却炉の設置認可申請取得業務等を行い、国の基準を満たすための焼却炉及び排ガス処理装置の設計と運転面での改善実施等を行った。 |
1815 |
小西 勝 |
2003 |
事業者 |
大分県大分市 |
鉄鋼メーカで、環境物質等の分析法の検討や測定、製鉄所全般の環境関連を含む技術開発の推進及び環境に最も高負荷の製銑等で、環境課題の技術開発に従事した。その後半導体関連メーカに転じて環境マネジメントシステムの構築の経験後、現在、同システム等の構築支援コンサルやISO審査を行っている。 |
1816 |
城井 堅 |
2003 |
市民 |
大分県大分市 |
平成16年3月まで、大分県職員として37年間、環境保全対策の指導、審査、アセス手法の検討等に従事。研究分野では環境の各種媒体毎の分析手法の検討、モニタリング等に従事。平成16年度からは大分県環境教育アドバイザーとして、企業・学校・団体等の環境講座に積極的に関与している。 |
1817 |
小田 毅 |
2003 |
市民 |
大分県別府市 |
大学で植物生態学を専攻し、卒業後、学校、教育行政機関に勤務しながら、県自然環境学術調査員や市環境保全専門調査員を務め調査結果を報告している。また、県生涯教育センター講座、公民館の自然教室の講師、自然公園指導員、県環境審議会委員なども務めている。 |
1818 |
田地 昌之 |
2003 |
事業者 |
福井県越前市 |
環境管理責任者として、MS構築、ISO14001を認証取得。環境投資として、焼却炉更新・高度廃水処理設備の導入を行った。また、行政関連では環境保全推進委員会に参画、茨城県地球温暖化対策推進員として環境教育等の活動を実施中。現在はEMSの運用に加え、リスクを含む環境管理全般を担当。 |
1819 |
戸田 修史郎 |
2003 |
市民 |
石川県金沢市 |
昭和47年4月石川県庁入庁、保健所・衛生公害研究所・環境行政部署に勤務。この間、水質・大気・騒音等の環境基準の監視を行う。平成20年4月から平成28年3月まで(公社)石川県浄化槽協会に勤務。 |
1820 |
山田 忠治 |
2003 |
事業者 |
石川県白山市 |
化学工場で生産部門・設備部門の部長、省エネ・環境ISOの推進委員長。定年後、小学校・中学校・高校で地球環境問題の講演。大学1年生に企業と環境の講義、地域の団体に地球環境問題の講演。国内クレジット制度の申請・実績報告書作成、環境ISO審査。省エネ・環境コンサルタントとして活動中。 |