| 1821 |
高橋 健夫 |
2000 |
事業者 |
大阪府大阪市 |
昭和63年から(株)環境科学コーポレーションにて水環境の調査やコンサルティングに従事。その間、建設省土木研究所で閉鎖性水域等の水質保全対策技術に関する研究開発に2年間参画。その後、9年から(株)シードコンサルタントで大気汚染浄化技術に関する研究開発等に従事した後、18年から現職。 |
| 1822 |
行徳 昌則 |
2000 |
事業者 |
大阪府豊能郡豊能町 |
建設会社、設計事務所で外構造園緑地の設計を35年携わる。環境共生設計の立案、計画、施工の指導にあたる。(1)屋上緑化技術、(2)ビオトープ創生技術、(3)都市環境緑化、植栽設計技術を保有する。森林インストラクターとして、里山保全・活用、自然観察などの活動も行う。 |
| 1823 |
西川 譲 |
2000 |
事業者 |
京都府京都市 |
製造企業(機械器具・電子機器等)において、ISO14001の構築・運用を通して、地球温暖化対策、化学物質管理、廃棄物削減対策、工場排水管理、土壌汚染対策、大気汚染対策、騒音・振動対策などの業務に従事。現在は中小企業の環境認証登録の支援活動を継続。 |
| 1824 |
冨平 純 |
2000 |
市民 |
奈良県奈良市 |
入職以来、近畿地方の河川を中心に水生昆虫類の観察をしてきた。自治体や学校等が行う水生生物観察会の講師を行っており、河川環境と水生生物の関わりなどを教えている。日本陸水学会、兵庫陸水生物研究会の会員、環境アセスメント士(自然環境部門)、日本自然保護協会自然観察指導員です。 |
| 1825 |
菅原 啓高 |
2000 |
事業者 |
兵庫県神戸市 |
化学会社で、環境管理計画の策定、排水・廃棄物の処理、環境保全費用把握システムの構築、省エネ・省資源などの業務に従事した。現在は、事業者と市民むけの講演活動を行うとともに、有志で設立した「NPO法人 人と化学をむすぶ会」の一員として、子ども達を対象にした「環境理科実験」を実施している。 |
| 1826 |
大内山 孝 |
2000 |
事業者 |
兵庫県西宮市 |
私は電力会社で長年新規発電所の環境アセスメントを実施してきた。また地球温暖化問題や酸性雨問題等に関する科学的知見の整備や途上国の環境対策技術支援業務に携わった。平成12年12月より環境コンサルタント会社員として、CDM関係調査や土壌汚染対策等新規業務にも取組んでいる。 |
| 1827 |
藤田 芳夫 |
2000 |
事業者 |
兵庫県川西市 |
昭和59年4月(株)日本総合研究所入社、総務部門にて安全衛生、環境保全業務全般に携わる。平成5年より廃棄物の減量推進と分別回収推進、平成11年4月よりISO14001認証取得業務に従事する。平成14年4月よりマネジメントシステム導入コンサルタント。 |
| 1828 |
牛尾 巧 |
2000 |
市民 |
兵庫県川西市 |
国県・自分の所属研究会や他団体との協働・協力のもと、①猪名川ほか近隣の河川の生物学的水質判定法に基づく調査・研究 ②里山の自然と生き物、環境保全活動 ③大学の地球環境概論にかかる講義 ④市域・近隣地域の幼稚園・小中学校・高等学校への環境体験学習支援 ⑤教員の環境教育にかかるフィールド研修の指導・支援 ⑥地域コミュニテーの環境保全事業 ⑦社会教育関連で市民講座・公民館講座等の支援活動を行っています。 |
| 1829 |
藤井 義則 |
2000 |
事業者 |
兵庫県姫路市 |
環境計量証明事業場で計量士として環境計量の実績を積み、さらに、中小企業で水質一種公害防止管理者として長年、排水の水質管理に勤しむと同時に、産業廃棄物処理施設の管理者でもありました。又、排ガス処理設備設置や有害物質の安全性の高い物への代替等事業活動上の環境保全に取り組んできました。 |
| 1830 |
井勝 久喜 |
2000 |
市民 |
岡山県岡山市 |
有害物質含有廃液処理技術の開発、環境分析技術の研究、化学物質の毒性に関する研究、及び微生物による環境修復技術の研究を行っている。また、大学における環境マネジメントシステムの構築及びエコアクション21の活動推進を行うと共に、環境市民活動へ積極的に参加している。 |
| 1831 |
石谷 正宇 |
2000 |
市民 |
広島県広島市 |
平成12年環境カウンセラー登録。本業の傍ら、子ども向け、一般市民向け環境講座、自然観察会を始める。平成22年、23年度、広島市110万人のエコ講座の講師を務め、2000件の講座をこなした。どんなりっぱな講座でも、心が通わなければ何も前に進まない。分かり易さをモットーにしている。 |
| 1832 |
佐野 稔 |
2000 |
事業者 |
徳島県板野郡藍住町 |
(1)中小企業の化学工場に於いて、公害防止対策を、立ち上がり段階から安定稼働まで、諸問題を解決しながら遂行して、工場の安定操業に貢献してきた。(2)工場廃水処理については、20年以上のキャリアがあり、特に生物処理でのトラブル処理の解決に尽力した。 |
| 1833 |
小川 晃宏 |
2000 |
市民 |
愛媛県松山市 |
昭和63年から産業廃棄物処理業松下産業(株)に勤務。得意分野は、廃棄物・リサイクル。平成13年愛媛県環境マイスターに登録。平成13年松山市エコリーダーに登録。 |
| 1834 |
伊藤 好信 |
2000 |
市民 |
愛媛県松山市 |
新居浜市・久万高原町・松山市の小中学校で勤務。多方面で野外活動を実践している。平成13年からはNPOの理事として松山市のリサイクル啓発施設「まつやまRe再来館」の運営にあたっている。 |
| 1835 |
齊藤 智子 |
2000 |
市民 |
愛媛県松山市 |
札幌にて自然体験活動を始める。その後、愛媛県松山市に移り住み、エコトークプランニングを設立して自然とふれあい、身近な自然に気づく活動を進める。現在は、NPO法人「自然環境教育えことのは」代表として、自然体験に加え、生活体験や科学実験等のプログラムを実施している。 |
| 1836 |
八村 智明 |
2000 |
事業者 |
福岡県福岡市 |
S55年に民間地質コンサルタント会社に入社、退社後、H16年4月に現職。廃棄物関連業務に従事。多くの学会で研究委員を勤める傍ら、勤務先において資格講習会や自治体職員及び一般市民を対象とした環境セミナーの講師を行う。現在は香川大学工学部博士工期課程においても研究を行っている。 |
| 1837 |
飛田 洋 |
2000 |
市民 |
宮崎県宮崎市 |
教師として、宮崎の生物等の調査等を、生徒と共に10年以上行いました。体験を通した環境教育に関心を持ち、学校で実践をするとともに、教員研修の企画や講師等を担当いたしました。学校以外でも県環境保全アドバイザー、ネイチャーゲームリーダー等として活動しております。 |
| 1838 |
山本 茂世 |
2000 |
事業者 |
石川県金沢市 |
平成元年より産業廃棄物中間処理会社に勤務。廃棄物処理、エネルギー、ISO、労働衛生、安全関係に従事。自らの聴覚障害者として障害者団体役員をボランティア活動中。福祉と環境問題をリンクした活動を思想とする。石川県主催の環境フェアに毎年参加。 |
| 1839 |
菅野 一郎 |
2000 |
事業者 |
宮城県仙台市 |
昭和48年東北電力(株)入社。同社において火力発電業務、風力発電など新エネルギー関係業務および環境関係業務に従事。平成14年宮城県地球温暖化対策地域推進計画策定専門委員。平成19年より東北緑化環境保全株式会社常勤監査役、現在に至る。 |
| 1840 |
安西 和夫 |
2000 |
事業者 |
山形県山形市 |
生産工場における、電気使用合理化および廃熱有効利用等、電気・熱エネルギーの効率化を企画・立案そして省エネルギーによるCO2削減推進。(社外活動)電気・エネルギー関係の著作執筆活動(オーム社、電気書院)、電気・エネルギー関係資格取得講座講師(山形新聞カルチャーセンター講師) |