1821 |
梅田 久子 |
2003 |
市民 |
新潟県村上市 |
・平成15年6月より新潟県環境審議会審議員と・平成11年12月より新潟県地球温暖化防止活動推進員・平成17年(財)省エネルギーセンター認定省エネ普及指導員・平成19年4月より新潟県環境にやさしいで前講座講師・平成20年4月より村上市環境審議会会長・平成21年4月より村上市地球環境を守る会会長 |
1822 |
藤田 勝夫 |
2003 |
市民 |
埼玉県久喜市 |
埼玉県環境アドバイザーとして小中高校・生涯学習機関などで地球環境問題や自然保護などに関して多数の講義・講演を行っています。また、財団法人埼玉県生態系保護協会役員として自然保護・まちづくりなどの活動を広範に指導実践しています。 |
1823 |
杉舘 俊彦 |
2002 |
市民 |
秋田県秋田市 |
食品包装用プラスチックフィルムの印刷加工メーカに勤務。使い捨てカイロ用包装。コンビニエンスストア用氷の包材等の開発に従事。経営のわかるエンジニアを目指しMBAを取得。全体のバランスを考えた、最適を目指すエコロジカルなマーケティングを推進。消費者と生産者をつなぐ活動を行う。平成20年4月より聖園学園短期大学にて非常勤講師をつとめる。 |
1824 |
髙津戸 博 |
2002 |
事業者 |
栃木県 |
昭和57年4月より平成27年3月まで(一財)栃木県環境技術協会に勤務。大気・水質・土壌・騒音・振動・悪臭等の分析測定、底生生物分類等に従事の後、環境影響評価、自然環境保全に関わる調査に従事。調査計画の立案、調査、解析、予測・評価、環境保全対策の立案等を行う。現在はフリーで活動中。 |
1825 |
髙津戸 博 |
2002 |
市民 |
栃木県 |
昭和57年4月より平成27年3月まで(一財)栃木県環境技術協会に勤務。大気・水質・土壌・騒音・振動・悪臭等の分析測定、底生生物分類等に従事の後、環境影響評価、自然環境保全に関わる調査に従事。調査計画の立案、調査、解析、予測・評価、環境保全対策の立案等を行う。現在はフリーで活動中。 |
1826 |
安本 和正 |
2002 |
市民 |
静岡県伊豆の国市 |
有機農業歴30年、環境教育・国際理解教育歴約10年。現在は食を切り口にワークショップやプログラム作りを行う。うちエコ診断員、静岡県地球温暖化防止活動推進センター特別スタッフ、県環境学習指導員、自然体験学習指導員、有機農産物判定・検査員など。 |
1827 |
守永 和夫 |
2002 |
事業者 |
熊本県熊本市 |
1.事業者の排水管理を継続実施していた折、BOD値が行政との協定値近くなるまで上昇してきたため、原因となる物質を指摘し対策を講じた結果、通常値に戻り安定した管理を継続中である。2.土壌汚染調査に関する業務で調査規模に沿った方法及び汚染した場合の対策方法を提案し、対策まで実施した。 |
1828 |
太田 秀志 |
2002 |
事業者 |
福岡県久留米市 |
特殊ガスの国産化に向け基礎研究・プロセス設計・工場建設に従事、危険性悪臭性化学物質を多数手掛る。この経験を元に作業環境の改善や公害防止策の企画立案などを行う。有機肥料工場や管理型処分場の改善、維持管理を担当する傍ら、不法投棄や汚染土壌実態調査、改善計画立案、対策工事を経験する。 |
1829 |
小川 領一 |
2002 |
市民 |
鹿児島県霧島市 |
国内外において廃棄物管理、流域管理、下水道整備等、環境保全に関する計画の策定やプロジェクトの実施に携わる。また、大学、専門学校で非常勤講師として、環境保全や国際協力に関する講義を担当している。 |
1830 |
上田 英代 |
2002 |
市民 |
東京都目黒区 |
こまばリボンクラブ会員。環境マネジメントシステム審査員補資格取得。エコライフめぐろ推進協会理事。めぐろグリーンアクションプログラム学校版アドバイザー。めぐろ環境マネジメントシステム研究会運営委員。 |
1831 |
大川 隆司 |
2002 |
事業者 |
東京都杉並区 |
容器のリサイクル技術及びシステムの開発普及。ライフサイクルアセスメント手法の開発普及。環境マネジメントシステム14001認証取得。東京都立大学非常勤講師として環境・リサイクル教育。平成17年4月よりエコアクション21審査人として活動する。 |
1832 |
野牧 宏治 |
2002 |
事業者 |
東京都八王子市 |
富士通グループで工場建設計画、EMS、環境監査、環境教育、環境広報、ICT農業などを歴任。工場建設に伴う行政手続全般の実務経験は多数あり。住居地域では、町会長や市の総合計画素案の検討委員としての経験を活かし、まちづくりと次世代育成の観点から環境カウンセリングを続けている。 |
1833 |
高山 進 |
2002 |
事業者 |
神奈川県海老名市 |
事業所の環境推進担当として活動し、ISO14001の認証や環境負荷削減活動を行ってきた。又それらの経験を生かし、グリーン調達活動として、仕入れ先様にEMSの構築や環境負荷削減活動の指導・支援を行う。平成18年よりEA21のコンサルティング及び審査を行う。 |
1834 |
越場 篤 |
2002 |
事業者 |
千葉県千葉市 |
廃棄物コンサルタント会社にて22年間勤務し、一般廃棄物処理施設整備計画等の計画策定に関する委託業務に従事。平成17年4月に現在の勤務先に入社、横浜事業所建設プロジェクトに参画し、平成21年度開業後は、同事業所(産業廃棄物焼却施設)の原価管理、環境管理、安全管理業務に従事している。 |
1835 |
依田 幹雄 |
2002 |
事業者 |
茨城県那珂郡東海村 |
昭和57年から(株)日立製作所情報制御システム事業部で上水道、下水道及び河川など水環境の計測・制御・情報システムの開発業務に従事。この間、水質汚染監視、上下水道監視制御、河川流域汚濁負荷量及び長期水質予測などのシステムを開発。日本水環境学会他各種学会活動及び委員会活動に参画。 |
1836 |
毛塚 博子 |
2002 |
市民 |
千葉県印旛郡酒々井町 |
平成10年から17年、とちぎコープ生活協同組合において環境活動コーディネーターで環境活動、環境マネジメント事務局でISO14001の取得に関わった。現在、日光パークボランティア(H8から)でクリーン活動・自然観察・シカ食害調査などを行っている。また、環境活動団体エコライフネットワーク「とちぎ」にて事務局担当。 |
1837 |
浅倉 孝郎 |
2002 |
市民 |
埼玉県南埼玉郡宮代町 |
『月刊廃棄物』『隔月刊 地球温暖化』編集部に在籍。廃棄物処理、リサイクル、地球温暖化、再生可能エネルギーの専門誌の編集記者として活動。また、NPO法人宮代 水と緑のネットワークの理事として、自然保護・再生活動、環境教育などを行う。小中高等学校、大学、市民講座など多数講師経験あり。 |
1838 |
石原 誠 |
2002 |
市民 |
山梨県南アルプス市 |
山梨県立県民の森・森林科学館において森林インストラクターの立場から、自然環境に関する体験プログラムを企画・実施している。また、新聞・雑誌等に野生動物写真を発表するからわら、動物のウンチから見た自然環境に関する講演会等を各種諸学校、並びに一般向けに行っている。 |
1839 |
杉山 藤夫 |
2002 |
事業者 |
静岡県田方郡函南町 |
企業に対して継続的な環境活動を実施するためには、環境保全活動と経済性の両面を確立する事が条件と考えています。その企業の経営に対して興味と理解を示し又活動の機会を与えることが大切です。(株)リコーに所属し、各種の体質改善活動やISO内部監査員の経験を生かし仕入れ先様に実践できたことです。 |
1840 |
堀内 一利 |
2002 |
市民 |
静岡県静岡市 |
昭和53年4月から昭和61年3月まで、日本大学文理学部応用地学(現、地球システム科学)教室勤務。昭和61年から現在まで、(株)環境アセスメントセンターに勤務。環境影響評価・環境管理計画・自然環境教育等の業務に従事。 |