| 1841 |
福渡 和子 |
2001 |
市民 |
東京都世田谷区 |
・1996年、「生ごみリサイクル全国ネットワーク」を市民や学識経験者と共に設立。事務局長、副理事長を務める。・農林水産省「21世紀の日本と農業・農村を考えるための呼びかけ人会議」メンバー他「家庭系食品廃棄物リサイクル研究会」等多くの委員を務めると共に、生ごみリサイクル普及啓発活動に取組む。 |
| 1842 |
蓮沼 浩子 |
2001 |
市民 |
東京都板橋区 |
生ごみリサイクルネットワーク・板橋 代表、板橋区エコポリスセンター「生ごみ相談」担当、板橋区生ごみ堆肥作り 実践講座 講師、生ごみ堆肥作り調査・研究アドバイザー、行政・市民・教育現場での実践講座 講師、エコポリスセンター板橋環境会議実行委員、板橋区立エコポリスセンター運営協議会委員 |
| 1843 |
佐藤 健 |
2001 |
市民 |
東京都町田市 |
03年よりNPO法人を立ち上げ、インタープリテーション活動における人材養成、地域づくりを展開。また、自然と経済(特に、第一次産業)に着目し、自然、生活、経済がうまくリンクするような地域づくりに取り組む。インタープリテーション技術、デザイン思考を取り入れたアプローチを実施。 |
| 1844 |
松島 正 |
2001 |
事業者 |
東京都狛江市 |
1)水処理プラント会社で、給廃水設備の計画・設計。2)建設コンサルタント会社で、品質・環境マネジメントシステムの構築と維持管理。3)居住市の環境基本実施計画に基づく水WGの推進及び環境保全審議会等の市民委員。4)エコアクション21の審査と指導及び地域事務局の判定委員。5)東京都で、中小事業者の省エネ診断と運用改善指導 |
| 1845 |
村野 寛治 |
2001 |
事業者 |
神奈川県川崎市 |
平成7年よりソニー(株)電池部門で環境関連業務を担当。(社)電池工業会の環境関連委員・委員長を歴任。リチウムイオン電池リサイクル技術(世界初)を開発し国内外に発表。電池工業会小形二次電池再資源化推進センターを設立。平成15年より文部科学省・科学技術調査委員(環境分野)。 |
| 1846 |
龍野 幸夫 |
2001 |
市民 |
神奈川県川崎市 |
生ごみリサイクル全国ネットワーク運営委員、技術普及部会幹事。2001年10月から3月まで農水省内食堂の食品残渣リサイクル試験実施。中高年対象の地域活動促進のための講演活動。 |
| 1847 |
森川 高志 |
2001 |
事業者 |
神奈川県横須賀市 |
昭和47年東北大大学院修士修了。同年三菱重工業(株)入社。研究所にて原子力用材料研究の後、主として本社にて技術管理を担当。1990年代に社内各事業所へのISO14001の導入/構築を担当。この際、多数の認証機関からの認証取得を経験。その後認定機関に出向/移籍。現在は認定審査員。 |
| 1848 |
杉本 幸信 |
2001 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
三菱レイヨン(株)及び出向先において流動層焼却炉の開発、廃水処理の設計、ごみガス化熱分解装置の設計、合繊工場の省エネルギー技術指導を実施した。中小企業向けISO9000/14000導入指導を実施した。 |
| 1849 |
守谷 喜芳 |
2001 |
事業者 |
神奈川県海老名市 |
(株)リコーでグリーン調達活動を平成10年の当初から推進してきた。仕入先の環境マネジメントシステム構築の支援、審査それに化学物質管理システムの要求事項の策定と仕入先指導、審査を実施。平成16年に定年となり現在、(株)守谷ビジネスコンサルティングを設立。 |
| 1850 |
坂本 安弘 |
2001 |
事業者 |
神奈川県海老名市 |
平成12年7月まで約12年、東芝セラミックス(株)において超音波部品開発、省エネ推進等EMS関連業務に従事後、平成28年3月まで(一財)省エネルギーセンター 等で、業務用施設等の省エネ調査分析等に従事。平成29年4月から東テク (株)で、 省エネ・環境対策の実施、補助金等支援に従事。 |
| 1851 |
西 寿子 |
2001 |
市民 |
神奈川県座間市 |
NPO法人ふるさと環境市民、事務局。神奈川県の委託を受け環境学習出前講座を実施。小学校2校中学校1校。親子環境座において牛乳パック工作指導、日本の環境首都コンテスト第4回協力中。かながわアジェンダ推進センターの講座企画に協力。エコライフスクール運営委員。平成22年5月神奈川アジェンダ推進センター主催環境映画上映会にて講座の講師を行う。7月省エネコンシェルジュとして小学校にて出前授業実施。 |
| 1852 |
荒谷 輝正 |
2001 |
市民 |
神奈川県相模原市 |
神奈川県環境学習リーダー、神奈川県フィールドスタッフ等の自然保護全般について活動中。一年生植物ケナフに関しては、神奈川県環境学習リーダー連絡会ケナフ部会長として活動中。平成15年4月より特定非営利活動法人「日本環境管理監査人協会」会員となる。 |
| 1853 |
戸村 泰 |
2001 |
事業者 |
千葉県千葉市 |
化学工学を専攻、2つの化学会社で生産技術の革新(原料・エネルギー原単位の向上、廃棄物削減、公害規制値の改善等)に注力し、環境・品質ISOの認証取得を実行す。エネルギー管理士、甲種公害防止管理者。現在、NPO法人環境カウンセラー千葉県協議会監事、NPO法人環境ネット理事、千葉県地球温暖化防止活動推進員、地球温暖化防止コミュニケーター。 |
| 1854 |
時合 健生 |
2001 |
事業者 |
千葉県市川市 |
(1)セラミックス分野を中心に、エコマテリアルの低環境負荷製造プロセスに従事。(2)化石燃料を用いた食品・農水産加工品の乾燥行程での省エネ化に従事(鰹節の薪量低化等)(3)工場での希少金属(Bi,Te,Sb等)の回収及び安全対策に従事。(4)工業用潤滑油の製品リサイクル設計に従事。(5)省エネルギー用の冷凍機油の開発に従事。 |
| 1855 |
青木 誠 |
2001 |
事業者 |
千葉県柏市 |
医療機器の製造に携わり製造部主任、生産技術部課長、同部長を歴任した。環境管理センタ次長として、ISO14001EMS構築、認証取得を取纏めた。環境本部環境推進室長として全社の環境活動を統括した。EA21審査人、KES主幹審査員、柏市環境管理システム主席外部監査員として環境審査、監査を実施した。 |
| 1856 |
池田 昇 |
2001 |
市民 |
茨城県守谷市 |
平成6年から12年まで茨城県北相馬郡守谷町教育委員会主催の自然調査会野鳥班調査協力員として守谷町全域の鳥類の生息調査や自然観察会の運営の協力、指導を行う。茨城県北相馬郡守谷町立守谷小学校で地域のボランティアを募り、里山の保全活動を行う。エコーいばらき・いばらきコープ環境基金2年連続受賞。 |
| 1857 |
佐々木 英二 |
2001 |
事業者 |
栃木県宇都宮市 |
平成3年より平成理研(株) 環境科学センターに勤務。大気、騒音、振動、自然環境の調査解析、保全対策の立案、環境影響評価、及び環境基本計画立案策定に従事。おもに栃木県内でエコアクション21審査に従事。 |
| 1858 |
町田 勝 |
2001 |
市民 |
埼玉県さいたま市 |
・現在の主な所属 21イーネット(株)代表取締役、(環境NGO)21イーコモン代表理事、その他環境&eビジネス業務の顧問。・過去の所属 グリーンブルー(株)常務取締役、(NGO)中国の環境保全支援委員会 事務局長、(社)日本環境測定分析協会 理事。 |
| 1859 |
角田 ふで子 |
2001 |
事業者 |
埼玉県狭山市 |
平成17年まで、水処理会社に勤務し、上水から下排水までの水質分析、水質浄化の研究開発業務に従事。身近なところからの環境保全を目指して、活動中。 |
| 1860 |
上田 範文 |
2001 |
市民 |
埼玉県熊谷市 |
内陸や臨海地区の工場、研究所、事業所等の緑化計画や修景計画・工事実務に従事の後、都市計画、景観計画、緑地保全、緑化推進、公園設計・維持管理業務に従事、その後廃棄物、環境対策業務を体験。現在、それらの経験を環境教育、リスクコミュニケーションに活かすべく活動中。 |