| 2101 |
漆原 敏之 |
1997 |
市民 |
東京都杉並区 |
大学薬学部に勤務し、微生物学の講義、実習などを担当。危険物保安監督者、廃棄物管理責任者、建築物環境衛生管理技術者などとして、大学内の環境衛生管理、危機管理業務を統括していた。定年退職後は地域を中心に、環境教育・環境学習の指導者育成活動に従事。日本環境協会こども環境相談室相談員。 |
| 2102 |
山口 洋 |
1997 |
事業者 |
東京都杉並区 |
昭和50年4月から52年3月迄、出光興産(株)徳山製油所に勤務。省エネルギー対策を担当。平成3年7月から6年6月迄、同社総合計画部にて地球環境問題を担当。平成6年7月から20年12月迄、同社本社環境安全部にて環境マネジメントシステムを担当。平成20年5月以降日本規格協会環境審査員。 |
| 2103 |
渋谷 英雄 |
1997 |
市民 |
東京都杉並区 |
2012年サンゴ礁移植計画に参画。2014年より耕作放棄地を開墾し葡萄を植栽スタート。現在では、6次化産業に向けた環境保全と新たな産業の融合を模索している。 |
| 2104 |
門司 和夫 |
1997 |
市民 |
東京都国分寺市 |
日本野鳥の会東京支部探鳥会リーダー、幹事、副支部長、支部長を経験。(公益財団法人)日本野鳥の会において評議員、監事を経験。環境カウンセラー(事業者部門)平成9年登録。環境カウンセラー【市民部門)平成10年登録。エコアクション21審査人平成18年登録。 |
| 2105 |
比留間 文彦 |
1997 |
市民 |
東京都日野市 |
比留間塾長として、生徒および学生に対して環境教育を行うとともに大学院教授や専門学校講師として、環境関係の研究指導を行っている。また、平成15年より、こどもエコクラブ「比留間塾環境プロジェクトクラブ」を立ち上げ、代表サポーターとして、地域児童や生徒に環境分析等を教えている。 |
| 2106 |
染宮 幸司 |
1997 |
事業者 |
東京都青梅市 |
昭和57年7月から平成10年12月まで茨城NEC(株)生産技術部門及び環境管理センターに所属。プロセスデバイス製品並びに環境管理センター長として環境マネジメントシステムの構築、工場廃水、廃ガス処理技術等を担当。平成10年12月以降現在までNEC(株)筑波研究所にて環境管理総括業務に従事。 |
| 2107 |
川崎 実 |
1997 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
昭和48年4月から昭和59年3月まで、(有)富士メッキ工場で公害防止施設の設置保守に従事。昭和60年3月から平成19年10月日本ビクター(株)で化学物質の管理、内部環境監査、環境マネジメント構築維持管理に従事。平成21年5月より(株)アロン社において、環境技術に関して技術補佐を行う。 |
| 2108 |
大森 弘一郎 |
1997 |
市民 |
神奈川県横浜市 |
1993年より山の自然学講座をはじめ、日本山岳会の中に山の自然学研究会、NPOでは山の自然学クラブを作り、今日まで室内と現地での講座を約300回行った。富士山麓での植林ネパールではシバプリ石植花植林、村々で薮椿植林を行っている。温暖化による氷河湖拡大の対策として氷河池調査を始めた。 |
| 2109 |
木村 隆志 |
1997 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
千代田化工建設(株)にて以下の技術開発:重質油の脱硫プロセス、排煙脱硫/脱硝プロセス、排水中の窒素除去プロセス、廃棄物の直接溶融炉、廃プラスチックの分別・油化技術。また環境マネジメントシステムの構築・運用。現会社にてISO9001、ISO14001の審査・コンサルティング。 |
| 2110 |
大野 昌美 |
1997 |
事業者 |
神奈川県横浜市 |
平成5年11月 松下通信工業(株)定年退職 平成23年7月まで 神奈川県環境技術研究会 事務局長を務める 現在かながわのあすを築く生活運動協議会幹事、かながわ環境カウンセラー協議会会員、まいたエコサロンの会 副会長 |
| 2111 |
岩田 晴夫 |
1997 |
市民 |
神奈川県鎌倉市 |
鎌倉市内を中心にエコアップ活動と環境モニタリング調査を展開。御谷川の親水化整備原案を作成。平成7年度地球環境基金による助成事業。鎌倉市緑のレンジャー指導員・緑化推進専門員・緑政審議会専門委員・環境保全推進会議委員、神奈川県自然環境保全審議会委員・河川管理協力員等。 |
| 2112 |
吉池 正樹 |
1997 |
事業者 |
神奈川県鎌倉市 |
電機会社にて工場の公害防止、廃棄物管理、環境保全を担当し、環境管理責任者としてISO14001環境マネジメントシステムの構築に従事。退職後中小企業診断士としての経営支援と共に軽くて、経営に役立つISO14001、エコアクション21認証取得を支援中。 |
| 2113 |
小川 隆弘 |
1997 |
市民 |
神奈川県相模原市 |
昭和63年4月から(株)環境管理センター東京事業所に勤務。水質計測課員として、河川水、工場排水等の水質調査、水生生物調査を担当。平成5年4月から同社東京支社にて、調査計画立案作成業務担当。平成8年4月より同社環境コンサルタント事業部にて、環境アセスメント、哺乳類等の生物調査を担当。 |
| 2114 |
長沼 明 |
1997 |
事業者 |
千葉県市川市 |
昭和48年から市川市に勤務。30余年間、環境部門に係わり典型7公害・環境管理・環境アセスメント・環境教育及び清掃行政等の業務に携わる。この間、同市公害研究所にて5年間環境に係る分析・研究業務、3年間下水道部門にて事業所排水の調査規制業務を担当。現在、環境カウンセラー千葉県協議会所属 |
| 2115 |
和田 光誉 |
1997 |
事業者 |
千葉県佐倉市 |
JCA環境委員。東京都ごみ会議委員。鎌ヶ谷市廃棄物減量等推進審議会委員(現)。食品スーパー、外食企業の食品廃棄物リサイクル私的研究会の指導。省エネ対応型店舗づくりとCO2削減の工夫。排出量取引制度の問題点の検討会への参加。多くの流通企業の環境問題の取組み状況を把握している。 |
| 2116 |
和田 光誉 |
1997 |
市民 |
千葉県佐倉市 |
JCA環境委員。東京都ごみ会議委員。鎌ヶ谷市廃棄物減量等推進審議会委員(現)。食品スーパー、外食企業の食品廃棄物リサイクル私的研究会の指導。省エネ対応型店舗づくりとCO2削減の工夫。排出量取引制度の問題点検討会への参加。多くの流通企業の環境問題の取組状況を把握している。 |
| 2117 |
豊島 安明 |
1997 |
市民 |
千葉県市原市 |
現在の子供たちが、自然の中で学んだり遊んだりすることなく大人に成長していくことに大きな危惧を抱いている。このことからネイチャーフレンズを立ち上げ定期的に子供たちを集め自然の中に誘う活動を展開している。これから、もう少し規模を拡大し活動する予定である。 |
| 2118 |
田中 ひとみ |
1997 |
市民 |
茨城県つくば市 |
平成2から13年まで牛久自然観察の森レンジャー。13年4月つくば環境フォーラム設立、代表理事となり、同年12月NPO法人登記。こどもエコクラブ・サポーター(H7年から)アースデイつくば実行委員長(2000、2001年)茨城県環境保全審議会委員(H15から18)、筑波大学非常勤講師(14年から20)。 |
| 2119 |
小塚 堅樹 |
1997 |
市民 |
栃木県宇都宮市 |
昭和59年から(財)昆虫保存協会の事務局長として、協会の維持・運営に携わり、昆虫標本の永久保存、教育・啓蒙に務めている。また、協会の活動の一環として、ハッチョウトンボやオオムラサキの保全などに関し、自然環境保全のための専門的なアドバイスを行っている。 |
| 2120 |
山本 諭 |
1997 |
事業者 |
栃木県下野市 |
平成3年10月より松下電器産業㈱にて環境保全業務を担当し煤煙、排水、騒音、振動対策及びエネルギー管理を行う。 平成25年1月よりMS認証機関エイエスアールにてEMS認証管理業務を行う。ISO認証機関にて審査活動及び審査関連基準作成他 |