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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1141 柳瀬 晴朗 2006 事業者 香川県高松市 1.地域の自然環境について各種文献等での調査。2.道路事業等に関する自然環境保全・環境保全計画及び環境技術学習等の支援。3.香川県技術士会会員として建設環境面等の情報共有活動含め、職場内での環境保全等の技術力向上対応等の取り組み。
1142 島田 公 2006 市民 徳島県鳴門市 「環境+建築」ネットワーク、とくしま地球温暖化対策協議会、(特非)環境とくしまネットワーク(H20.3)代表理事、第8回NGO・NPO企業環境政策提言で、「優秀に準ずる提言」で賞される。現在、四国地域の環境NPO活動連携、「地域主導型」地エネ創生利活用プロジェクトを展開している。
1143 佐藤 健司 2006 事業者 福岡県北九州市 平成3年4月に入職後、18年間環境政策に取組んできた。研究所での分析業務に始まり、環境庁(出向)では環境アセスメント、本市に復職後は、公害関係法令に基づく審査・指導、自然保護、環境基本計画、ごみ収集制度の見直し、エコタウン業務など経て、現在、再び研究所で分析業務を担当している。
1144 川津 潔 2006 市民 大分県日田市 平成26年6月より、大分県環境教育アドバイザーとして大分県環境教育・講座の講師を行う。
1145 森山 麗子 2006 市民 鹿児島県鹿児島市 鹿児島県商工会議所委員として環境に対する学習会、講演会・意見交換会の開催を行い、各委員が地域の核となって環境保全のための取り組みや啓発に参加する知識の取得のための活動と、環境関連のボランティア活動にかかわり、参加する人々との連携、活動の見える化により無関心層への啓発を図っている。
1146 田端 重夫 2006 事業者 沖縄県那覇市 沖縄県において、干潟の稀少生物である魚類のトカゲハゼや藻類のクビレミドロの保全のために、種苗生産と生息環境の整備を行い、干潟生態系を維持している。また、種苗放流等の作業に事業者、地域住民とも参加させ、干潟を題材にした自然体験学習及び環境教育的活動を継続している。
1147 桶谷 治寛 2006 事業者 福井県福井市 環境基本計画・地球温暖化対策実行計画等の環境保全計画策定を通じて,地方自治体への環境政策を提案するとともに住民参加の取組を支援した。また,公共施設や民間事業所等において省エネ診断を行い,エネルギー使用の合理化に向けたエネルギーマネジメントの推進を支援した。
1148 青木 敏春 2006 事業者 福島県いわき市 昭和49年ローマクラブ発行の「成長の限界」を読み、環境への取組みを開始。昭和51年環境関連の業務、水質管理、ISO14001等。平成22年1月青木環境技術士事務所設立、エコアクション21審査人登録。平成23年11月エネルギー使用合理化専門員登録、平成26年IPCCコミュニケーター登録
1149 山澤 光弘 2006 事業者 北海道札幌市 ISO14001運用で環境管理責任として目的目標の策定と全社への監査実施等実務経験を生かし企業のISO・EA21の認証取得の支援を行っている。また北海道地球温暖化防止活動推進員及び環境カウンセラーとして事業者、団体等への環境講演・セミナー活動も実施している。
1150 工藤 侃 2006 市民 秋田県大館市 昔、環境保全業務等に従事、定年後は大館市廃棄物減量等推進審議会、及び公害審議会委員を務めた。現在は県地球温暖化防止活動推進員、及びあきたエコマイスター支部長として、地区の環境保全活動の先導的役割を担い、又町内会では環境美化活動等のリーダーとして、活躍している。
1151 佐々木 勝裕 2006 市民 岩手県一関市 下水道施設や廃棄物処理施設の計画・設計に99年3月まで従事、その後環境に配慮した農業に取り組むと共に山林の整備を進めている。06年10月から岩手県地球温暖化防止活動推進員、その後一関市地球温暖化対策地域協議会の事務局長として、地球温暖化防止活動に参画し、それを推進している。
1152 永井 雄人 2006 市民 青森県青森市 1993年、白神山地を守る会を発足、白神山地における自然保護のあり方を模索してきた。その結果、ブナの森の復元・再生が白神山地におけるもっとも相応しい自然保護運動という結論にいたり、現在は森林管理署と連携し、山にブナの苗木を植える運動を展開している。
1153 小山 文大 2006 市民 東京都北区 平成13年から環境の専門学校で学ぶと同時に、環境教育ボランティアとして活動。小学校での環境学習、自治体環境講座スタッフなど、身近な場所での自然体験活動を数多く提供。平成15年からは仕事として環境学習の支援、企業、自治体の環境活動のコーディネート、環境保全活動を行い、今に至る。
1154 布川 憲満 2006 事業者 東京都品川区 *地方公務員として環境保全に係る経歴(約26年)*建設会社社員として環境管理に係る経験(約6年)*環境省環境研修センターの大気保全研修で大気汚染防止技術の講師*一般財団法人日本環境衛生センターの選任講師*公営財団法人日本産業産業廃棄物処理振興センターの講師*社団法人産業環境管理協会講師
1155 宍戸 千恵 2006 市民 東京都世田谷区 平成6年「区民講師養成講座」を受講、「区民講師」となり、環境問題について活動。平成11年「東京都環境学習リーダー養成講座」を受講、リーダーとして総合学習の授業支援。平成19年「ストップ温暖化説明員」の養成講座を企画、運営説明員としても活動。平成19年環境省の環境カウンセラー。
1156 齊藤 義順 2006 事業者 東京都世田谷区 化学会社に入社以来、生産技術者として常に環境と調和の取れた生産活動、工場設計、建設を行ってきた。その実績は技術供与先、海外生産工場にも及んでいる。また経営者となってからは、環境マネジメント手法を積極的に経営に取り入れ、企業改革を行った。
1157 大澤 史佳 2006 事業者 東京都杉並区 環境経営構築・運用を指導、審査及び社員環境教育並びに同公開講座の講師を務める。小学生等に環境教育・省エネルギー取組授業を、市民に環境相談の相談員、町会等へ省エネ出前講座等、小学生から高齢者迄に、都市の生物観察、里地の農作業・自然観察と体感の取組を企画・活動して環境保全等の啓発に務める。
1158 向 時子 2006 市民 東京都練馬区 平成9年~練馬区最初のリサイクルセンタ開設で運営に参加。以降、毎年数多くの環境学習プログラムを作成し実施している。(子ども向けと大人向け)。平成10年~練馬区リサイクル推進協議会委員として練馬区のリサイクル推進条例制定にかかわる。平成12年~練馬区循環型社会推進会議委員(第一期・第二期)
1159 伊東 一夫 2006 市民 東京都練馬区 山之内製薬(株)において、環境関係の業務に従事。退職後のライフワークを考え、ローカルな環境問題に関わりたく、法政大学人間環境学部が開設されるのを機に入学する。在学中・卒業後は練馬区の環境委員や千代田区の企業の社会的責任(CSR)を通して、子ども達への環境教育に関わる。
1160 牧野 澄夫 2006 事業者 東京都練馬区 各種有機物の堆肥化に従事してきた。その携わる微生物(いわゆる堆肥菌)の研究、とくに腐植化しにくいバーク・おが屑・モミガラを重点にした。モミガラについては膨軟化するという機械も開発した。剪定枝チップを早期に堆肥化する技術も開発してきた。
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