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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
1161 宮川 正孝 2006 事業者 東京都武蔵野市 環境行政の幅広い分野を担当したが、中でも公共用水域や地下水の保全行政の経験が長い。平成13年以降はダイオキシン類汚染土壌対策や、条例や法による土壌汚染対策を進めた。また、16~17年度には、東京国際空港再拡張事業の環境影響評価審査の責任者として都知事意見をとりまとめた。
1162 佐々木 保英 2006 事業者 東京都武蔵野市 2007年4月-2012年3月 東京海上日動リスクコンサルティングにてリスクコンサルティング業務に従事。2012年4月-2015年3月 環境省廃棄物対策課にて東日本大震災による対策地域内廃棄物処理に係る業務に従事。
1163 望月 眞 2006 事業者 東京都東村山市 昭和53年から平成25年大手電気メーカの系列会社に勤務。主要製品である計測器を用いたコンサルタント業務に20年間従事。鉄道の騒音振動測定他公害防止に関する計測を多数経験。平成8年より同社のISO14001認証取得に伴い環境管理責任者として全社を統括。平成25年より審査機関に所属し、環境審査員として活動。
1164 藤田 修次 2006 事業者 東京都西多摩郡瑞穂町 NEC府中事業場においてめっき等の生産技術と公害防止業務を担当した。次に本社環境管理部において、NECのISO14001に基づく監査ツールを整備し、自ら監査を実施した。次に本社経営監査本部で、環境及び安全衛生の遵法監査を実施した。
1165 田口 浩子 2006 市民 東京都東大和市 数十年、団委員長としてガールスカウト活動に従事。立川市消費者団体連絡会所属。団体:グループ・ベターライフとして、消費者・環境問題などの啓発活動と実践に取り組む。環境学習リーダーとして、東大和市環境学習リーダー連絡会と環境学習サポート21を立ち上げ、地域で子供や市民対象に消費・環境問題などの体験学習に当たる。
1166 柳 由美子 2006 事業者 神奈川県川崎市 産業廃棄物処理、PRTR制度の管理。河川の季節的変化に関する水質調査・解析、産業廃棄物埋立て処分場浸出水の年間調査。環境測定計画、計量管理及び試験所認定ISO17025取得(品質・精度管理)。土壌汚染対策法に基づく土壌・地下水分析、調査。地域の環境学習リーダーとして立案・参画。
1167 渡邊 幸治 2006 事業者 神奈川県川崎市 平成10年~平成19年:宇宙・防衛用センサーの開発メーカーでISO9001とISO14001の管理責任者を担当し、JQAの認証を取得。平成19年~:エコアクショウ21審査人として環境マネジメントシステムのコンサルティングと認証審査を実施。
1168 高橋 利夫 2006 事業者 神奈川県川崎市 沖電気工業(株)の本社地球環境部長として、沖電気グループ全体の環境保全施策を策定・運営・管理。沖電気工業全社のISO14001認証を一本に統合した。2008年からイオン株式会社にて、店舗の省エネルギー対策および省エネ教育を担当した。 2015年3月退職、現在に至る。
1169 小倉 康嗣 2006 事業者 神奈川県横浜市 ①環境に関する新組織の立上げ:総合リサイクル事業センター→環境リサイクル事業を構築。環境ソリューションセンター→会社の多様な環境部門の組織を統括。②全社グループ環境委員会を統括:経営問題として捉え実践。③川崎臨海部企業14社を集めNPO「産業・環境創造リエゾンセンター」発足。
1170 橋本 英夫 2006 事業者 神奈川県横浜市 食品関連工場に在職中は、環境対策室で活動し、ISO14001の28マルチサイト活動の活性化や環境目的・目標を達成させるための環境保全の指導や教育を行った。退職後、ハシモトBYOラボを設立し、水の再生にて微生物関連の専門も生かし、排水処理関連の技術指導も行っている。
1171 西田 和子 2006 市民 神奈川県相模原市 1971年に移り住んだ頃の近くの森は、季節に応じてさまざまな姿を見せてくれる、生き物やキノコにも出会えるステキな場所だった。しばらく森から遠のいていて、気がつくと森は荒れ、ゴミだらけになっていた。何とか森を立ち直らせたい、と思い付く限りのあらゆる活動を行って来た。
1172 佐久間 聡 2006 事業者 神奈川県横浜市 昭和55年から建設環境コンサルタントとして、主に自然環境の保全・再生・創出に関する業務に従事。主に高速道路建設に伴う自然環境調査や保全対策の立案、並びに自然環境の保全を主目的とした都市公園、森林公園、自然公園等の調査・計画・設計・ワークショップの企画・運営を担当。
1173 榎本 徹 2006 事業者 神奈川県横浜市 在学中は公害防止を目的とした排水処理技術を研究。入社後は研究・開発、技術標準化、建設及びメンテナンス、品質及び環境マネジメント、グリーン購入、環境調査対応など実施。私人としてCSR(企業の社会的責任)に環境・社会・財務の側面で取組む。
1174 中岡 悦子 2006 市民 神奈川県横浜市 NPO法人の活動やシンポジウムに参画することにより、3Rを推進する行政・事業者・住民の輪の広がりと連携を確認している。現在は、農林水産省の外郭団体のバイオマス技術部に属し、再成可能エネルギ―の技術推進に関わる業務に携わっている。
1175 小林 重喜 2006 事業者 神奈川県横浜市 昭和42年4月日本電気(株)入社、表面処理技術、排水処理技術に関わる業務に従事。平成5年9月同社半導体環境管理推進センター発足と同時に異動、環境マネジメントシステムの構築業務に従事。平成12年4月(財)日本品質保証機構にてISO14001審査に従事。平成16年4月山一電機入社環境管理室長として環境管理業務全般を担当。平成21年4月(財)日本自動車研究所審査センターにてISO14001審査に従事
1176 長野 富喜子 2006 市民 神奈川県横浜市 一主婦の立場から家庭でできる環境に配慮した生活を、横浜市主催の講座や地域の環境グループ主催の講座や消費生活推進員の集まりや、知人友人の集まりにも伝えています。講座はサロン形式で省エネやごみ減量の裏ワザなどを伝え楽しみながら実践することによって家計も大いに節約になることと伝えている。
1177 伊藤 喜一郎 2006 事業者 神奈川県鎌倉市 産業廃棄物協会の専務理事として5年間、主に協会の適正処理、研修、広報等の委員会活動を支援し、その後、環境衛生の経験を活かし、(社)神奈川県保健協会の理事として、浄化槽法定検査等の信頼性確保部門の管理者として協会の内部監査等を担当するなど、県民の生活活動の保全に勤めております。
1178 安藤 紘史 2006 市民 神奈川県逗子市 2003年 神奈川県地球温暖化防止推進員、ずしし環境会議 NPO法人アース・エコ NPO法人神奈川県環境学習リーダー会に入会して省エネの啓発活動を開始。その後、環境カウンセラー、省エネ普及指導員、家庭の省エネエキスパート、IPCCリポートコミュニケーター等の仲間と活動の場を広げる。この間、小中学校への出前授業と教材開発に注力。
1179 鈴木 隆幸 2006 事業者 神奈川県藤沢市 昭和46年環境保全装置メーカに入社し、排水処理技術、高度処理技術、及び要素技術のシステム構築の研究開発に従事した。平成5年から技術部門に転属し環境保全技術の調査、バイオマスの利活用技術の研究開発に従事した。また講習等により環境保全技術の普及を行った。
1180 門井 邦夫 2006 事業者 千葉県千葉市 製鉄所に関する公害対策設備の建設、省エネルギー活動、環境測定などに携わってきた。ISO関連では品質システムに対応してから環境システムの主に構築支援、認証取得の支援、認証登録審査員、さらには規格解説、内部監査員養成研修講師などに対応している。
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