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新しい登録年度順古い登録年度順氏名五十音順
連番 氏名 登録年度 登録部門 活動地域 主な経歴
81 秋山 和敏 2000 事業者 千葉県松戸市 昭和50年三水コンサルタント入社し、下水道計画を担当。その後新日本環境調査、建設環境研究所、途中財団に出向。その間河川・ダムの汚濁源解析、水質予測、環境保全対策・効果・評価を担当。平成17年から沖縄環境保全研究所にて、陸域・海域の環境全般を担当。その後エコーにて港湾、河川関係担当。環境審議会と協働のまちづくり委員を務める。
82 髙木 純一 2000 市民 千葉県習志野市 市民活動、特に自然やいきものを相手とする活動では、ともすると自らの組織としての姿を見失いかねない。しかし多くの会員の協力と社会的理解を得るためには組織マネジメントは極めて重要な課題である。自然観察指導員としての実践的活動と共に市民団体における組織マネジメントのあり方を追求している。
83 小指 英雄 2000 事業者 千葉県千葉市 官庁・民間を対象に環境及び資源エネルギー分野の技術コンサルタント業務に従事。専門分野はバイオマス発電及び廃棄物中間処理施設(焼却・溶融・炭化・資源化等)、最終処分場等の建設事業に係るF/S調査、環境アセスメント、計画設計、施工監理。エコアクション21のコンサルティング及び審査。
84 仁田 隆 2000 事業者 千葉県千葉市 東京理科大学理学部化学科平成43年卒業。昭和43年から48年、東京大学工学部化学工学科勤務。昭和48年から平成2年、日揮株式会社化学環境プロジェクト部等勤務。平成3年から現在、新産業研究所。
85 児玉 元純 2000 事業者 千葉県野田市 昭和57年4月から現在まで、日本技術開発(株)に勤務。この間、環境部門の一員として、住宅団地、レクリエーション施設、道路、廃棄物処理施設建設事業に係る環境アセスメント及び水質浄化対策、道路交通騒音・振動対策並びに環境基本計画、地球温暖化対策実行計画等、環境全般に関する業務に従事。
86 楢崎 誠治 2000 事業者 千葉県君津市 鉄鋼業に関する熱技術開発(燃焼・伝熱・冷却・集塵等)や熱・水処理設備の環境測定、エンジニアリングに長年従事してきた。更に、ISO環境・労働安全に関する経験も有するので、環境・品質・労働安全を総合したマネジメントシステムの構築や実務に則した技術コンサルが可能と考える。
87 小野 由美子 1999 市民 千葉県佐倉市 1992年、主婦による環境保全活動。1996-1998年、佐倉市自然環境調査植物・湧水部門ボランティア。1998年より里山・谷津田保全活動に取り組んでいる。
88 石田 佳子 1999 事業者 千葉県千葉市 建設コンサルタントに勤務。主として自治体の廃棄物処理計画、環境影響評価、地球温暖化防止関連の計画等の業務に従事。衛生工学・建設・総合技術監理部門の技術士資格を有し、各種業務において主任技師を務めている。(公社)日本技術士会にて活動。文科省科学技術専門家ネットワーク専門調査員。
89 松山 みよ子 1999 市民 千葉県千葉市 市内の小学校において社会人講師8年目をむかえ、毎年5校の自然や環境の授業を行っている。公民館や生涯学習センターでは、親子活動や町の環境おもしろ探検シリーズを毎年行っている。千葉県立の公園でも、作品作りなどを行い、2年に一回展示会を行っています。環境省のモニター千葉県代表も2期目をむかえた。
90 服部 達雄 1999 市民 千葉県千葉市 燃焼設備の省エネルギー技術、環境対策技術の研究開発に長年間従事。その後、地球温暖化対策の研究に関わり、二酸化炭素対策としての大規模緑化の調査研究や水素エネルギーの製造・利用に関する国プロジェクトに参加し、タイ国におけるマングローブ植林ボランティア活動を推進した。
91 佐藤 幸男 1999 事業者 千葉県千葉市 昭和32年から製鉄所の排煙脱硫など環境保全関連業務、スラグの利用企画・技術開発、スラグ関連のISO14001取得、ダスト、ゴミ関連に関与。平成14年から千葉市廃棄物適正化推進員。平成16年から土壌汚染防止関連について、又金属製造に伴う廃棄物の利用について相談を受けアドバイスをしている。
92 鬼沢 良子 1999 市民 千葉県柏市 NPO元気ネット理事長。3Rに関する普及啓発や講座の経験を活かし、市民リーダー育成事業を自治体・事業者と連携して実施中。リスクコミュニケーションのワークショップ運営とファシリテーターの経験豊富。25年から26年にEU4か国とロンドンを視察、各種リサイクル制度見直しに提案した。
93 野瀬 忠之 1999 事業者 千葉県野田市 建築会社に於て、作業所に20年、安全環境部に16年、建設工事に係わる公害防止、建設副産物の適正処理、ISO環境マネジメントシステム構築に従事。以降、ISO環境審査員、コンサルとして活動中。環境マネジメントシステムコンサルタント及び環境審査員として活動中。
94 井町 臣男 1998 事業者 千葉県船橋市 昭和48年4月から平成20年までミヨシ油脂(株)環境産業関連の技術部門及び営業部門に勤務。キレート樹脂、重金属捕集剤及び重金属固定剤の開発研究と主賓販売に従事。重金属処理全般に関する環境保全の推進に努めた。特にキレート樹脂(エポラス)と液体キレート(エポフロック)の普及に大きく貢献。平成27年4月より環境カウンセラー千葉県協議会に入会し活動。令和元年5月、環境カウンセラー千葉県協議会総会にて理事に就任。水環境対策センターの副センター長を兼任。
95 國廣 隆紀 1998 事業者 千葉県袖ケ浦市 昭和34年から石油会社で製油所および研究所勤務。潤滑油燃料油の製品開発および石油精製研究に従事。環境対策装置の設計開発および運転に従事しつつ、品質、安全、環境のマネジメントシステム構築、運用に従事。平成13年から技術士事務所設立。
96 池田 紘 1998 市民 千葉県千葉市 昭和59年5月より稲毛団地管理組合法人理事長に任命される。平成15年4月より千葉県地球温暖化防止活動推進員を委嘱され、同千葉市連絡員を兼ねる。平成15年12月より千葉市地球温暖化防止アドバイザーを行う。平成18年6月より千葉県「ちばCO2CO2ダイエット出前講座」の講師を行う。
97 服部 達雄 1998 事業者 千葉県千葉市 燃焼設備の省エネルギー技術、環境対策技術の研究開発に長年間従事。その後、地球温暖化対策の研究に関わり、二酸化炭素対策としての大規模緑化の調査研究や水素エネルギーの製造・利用に関する国プロジェクトに参加し、最近ではエコアクション21審査人としてEA21普及に取り組む。
98 清水 一都 1998 事業者 千葉県流山市 昭和58年~平成5年に清水建設(株)にて、地下空洞の環境調査、安全化対策としての産廃安定5品目及び溶融スラグ充填の検討を担当。平成6年以降は石炭灰溶融実験で得られた知見をもとに、溶融炉併設の清掃工場、廃棄物処分場リニュアル、地下式処分場の検討、提案を主とした技術営業に従事。その後独立。
99 南川 忠男 1997 事業者 千葉県市原市 昭和53年11月から平成2年12月まで、旭ペンケミカル(株)製造部に勤務。工場の省資源・省エネルギーの推進を担当。又、環境保全に係る改善業務を多数手掛けた。平成2年12月から平成5年3月までインドネシアの関連会社で化学工場の運転技術指導を実施した。
100 入江 光一郎 1997 市民 千葉県佐倉市 化学物質を使わず自然の力だけを用いた水域環境保全に関して提案中。鶴見川、肱川、猪鼻湖などでのヨシや沈水植物を用いた水質改善装置の実験を通じて自然環境保全に関心の高いNPOなどと意見交換会を実施中。「市民と行政とが一体化した環境復元力の回復」をモットーに活動展開中。
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